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私立大学/熊本

クマモトガクエンダイガク

学生の「やってみたい」をカタチにする、文系総合大学。

創立75周年を迎え、9万人超の卒業生を送り出してきたクマガク。商・経済・外国語・社会福祉の専門分野教育はもちろん、学修・就職支援や、特待生、奨学金、留学制度などで学生生活をサポートします。

熊本学園大学の特長

学校の特長1

企業との共同開発や留学など、実践的な学びが魅力

5学部12学科を擁する文系総合大学です。実学教育をベースに地域や海外での学修に重点を置き、地域に貢献できる人材を育成することはもちろんのこと、一人ひとりの夢をカタチにするための支援体制が充実しています。各学部で企業や団体・自治体と提携し、学生が地域社会をフィールドに多くの体験ができるカリキュラム、長期(3ヵ月)・短期インターンシップ、海外研修や海外インターンシップ、海外19大学との交流プログラムや留学制度、教職をはじめとする免許・資格取得支援などがあります。グローカル(世界・地域)に活躍できる人材の育成に努めています。

学校の特長2

公務員や大手企業など、様々な分野で活躍する先輩の実績

(1)卒業生の多くが地元企業や官公庁に就職。中でも県内企業の経営者・最終出身校別(大学部門のみ)の社長数は253社で本学がトップ。(※『週刊経済』2015.6.2)(2)過去5年間で国家公務員・地方公務員233名就職。中でも警察官への就職は九州・沖縄地域で第5位。(※『2017年版大学ランキング』朝日新聞出版より)(3)国家試験「社会福祉士」合格者数は、九州の福祉系大学等において第2位。(4)地元企業への就職に強く、就職決定者の約6割が地元に就職。特に地元金融機関への就職には定評あり。(5)航空会社への決定者過去5年間で総数53名。キャビンアテンダント採用人数九州・山口・沖縄で第4位。(※『2017年版大学ランキング』朝日新聞出版より)

学校の特長3

新しい「特待生制度」や「入学前予約型奨学金」がスタート

「新入生特待生」は一般入試前期日程および大学入試センター試験を利用する入試前期日程の成績優秀者を対象としています。授業料を全額もしくは半額減免します。「在学生特待生」は前年度の学業成績優秀者を対象とし、新入生特待生同様に授業料を全額もしくは半額減免します。成績優秀者は3年間減免を受けるチャンスがあります。返済不要の奨学金制度「入学前予約型奨学金」は、授業料が一般入試(前期)で1年間全額、スポーツ推薦入試(11月)では2年間半額免除されます。また、スポーツ活動の活性化を促進し、競技力の向上と学業の両立を促す目的で顕著な実績をあげた個人・団体に「スポーツ奨励金」を支給しています。

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学校の特長1

企業との共同開発や留学など、実践的な学びが魅力

5学部12学科を擁する文系総合大学です。実学教育をベースに地域や海外での学修に重点を置き、地域に貢献できる人材を育成することはもちろんのこと、一人ひとりの夢をカタチにするための支援体制が充実しています。各学部で企業や団体・自治体と提携し、学生が地域社会をフィールドに多くの体験ができるカリキュラム、長期(3ヵ月)・短期インターンシップ、海外研修や海外インターンシップ、海外19大学との交流プログラムや留学制度、教職をはじめとする免許・資格取得支援などがあります。グローカル(世界・地域)に活躍できる人材の育成に努めています。

学校の特長2

公務員や大手企業など、様々な分野で活躍する先輩の実績

(1)卒業生の多くが地元企業や官公庁に就職。中でも県内企業の経営者・最終出身校別(大学部門のみ)の社長数は253社で本学がトップ。(※『週刊経済』2015.6.2)(2)過去5年間で国家公務員・地方公務員233名就職。中でも警察官への就職は九州・沖縄地域で第5位。(※『2017年版大学ランキング』朝日新聞出版より)(3)国家試験「社会福祉士」合格者数は、九州の福祉系大学等において第2位。(4)地元企業への就職に強く、就職決定者の約6割が地元に就職。特に地元金融機関への就職には定評あり。(5)航空会社への決定者過去5年間で総数53名。キャビンアテンダント採用人数九州・山口・沖縄で第4位。(※『2017年版大学ランキング』朝日新聞出版より)

学校の特長3

新しい「特待生制度」や「入学前予約型奨学金」がスタート

「新入生特待生」は一般入試前期日程および大学入試センター試験を利用する入試前期日程の成績優秀者を対象としています。授業料を全額もしくは半額減免します。「在学生特待生」は前年度の学業成績優秀者を対象とし、新入生特待生同様に授業料を全額もしくは半額減免します。成績優秀者は3年間減免を受けるチャンスがあります。返済不要の奨学金制度「入学前予約型奨学金」は、授業料が一般入試(前期)で1年間全額、スポーツ推薦入試(11月)では2年間半額免除されます。また、スポーツ活動の活性化を促進し、競技力の向上と学業の両立を促す目的で顕著な実績をあげた個人・団体に「スポーツ奨励金」を支給しています。

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学校の特長1

企業との共同開発や留学など、実践的な学びが魅力

5学部12学科を擁する文系総合大学です。実学教育をベースに地域や海外での学修に重点を置き、地域に貢献できる人材を育成することはもちろんのこと、一人ひとりの夢をカタチにするための支援体制が充実しています。各学部で企業や団体・自治体と提携し、学生が地域社会をフィールドに多くの体験ができるカリキュラム、長期(3ヵ月)・短期インターンシップ、海外研修や海外インターンシップ、海外19大学との交流プログラムや留学制度、教職をはじめとする免許・資格取得支援などがあります。グローカル(世界・地域)に活躍できる人材の育成に努めています。

学校の特長2

公務員や大手企業など、様々な分野で活躍する先輩の実績

(1)卒業生の多くが地元企業や官公庁に就職。中でも県内企業の経営者・最終出身校別(大学部門のみ)の社長数は253社で本学がトップ。(※『週刊経済』2015.6.2)(2)過去5年間で国家公務員・地方公務員233名就職。中でも警察官への就職は九州・沖縄地域で第5位。(※『2017年版大学ランキング』朝日新聞出版より)(3)国家試験「社会福祉士」合格者数は、九州の福祉系大学等において第2位。(4)地元企業への就職に強く、就職決定者の約6割が地元に就職。特に地元金融機関への就職には定評あり。(5)航空会社への決定者過去5年間で総数53名。キャビンアテンダント採用人数九州・山口・沖縄で第4位。(※『2017年版大学ランキング』朝日新聞出版より)

学校の特長3

新しい「特待生制度」や「入学前予約型奨学金」がスタート

「新入生特待生」は一般入試前期日程および大学入試センター試験を利用する入試前期日程の成績優秀者を対象としています。授業料を全額もしくは半額減免します。「在学生特待生」は前年度の学業成績優秀者を対象とし、新入生特待生同様に授業料を全額もしくは半額減免します。成績優秀者は3年間減免を受けるチャンスがあります。返済不要の奨学金制度「入学前予約型奨学金」は、授業料が一般入試(前期)で1年間全額、スポーツ推薦入試(11月)では2年間半額免除されます。また、スポーツ活動の活性化を促進し、競技力の向上と学業の両立を促す目的で顕著な実績をあげた個人・団体に「スポーツ奨励金」を支給しています。

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オープンキャンパスに行ってみよう!

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オープンキャンパス2017

クマガクのキャンパスライフを体験しよう! 九州各地から無料送迎バス運行! ★プログラム★ 学科紹介…

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熊本学園大学からのメッセージ

【8/9オープンキャンパス無料バスツアー受付中!】
九州各県から無料バスツアーを運行します。

【乗車地】
博多、鳥栖、久留米、大分、別府、日田、佐伯、竹田、阿蘇、山鹿、菊池、天草、上天草、宇土、人吉、宮崎、都城、小林、日向、延岡、高千穂、川内、出水、水俣、鹿児島、国分

お申し込みはこちらから!
http://www.kumagaku.ac.jp/nyugaku/open_campus/bas_tour

(7/31更新)

熊本学園大学の学部・学科・コース

商学科 (定員数:240人)2018年4月変更予定届出中

ホスピタリティ・マネジメント学科 (定員数:80人)

経済学科 (定員数:260人)

リーガルエコノミクス学科 (定員数:110人)

英米学科 (定員数:115人)

東アジア学科 (定員数:50人)

第一部社会福祉学科 (定員数:80人)

福祉環境学科 (定員数:80人)

子ども家庭福祉学科 (定員数:80人)

ライフ・ウェルネス学科 (定員数:80人)

第二部社会福祉学科 (定員数:60人)

キャンパスライフレポート

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経済学部 リーガルエコノミクス学科

田中 佑実さん

自らの意思で目標を描き、夢に向かって進んでいける大学です

入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

2017年度納入金 外国語学部・経済学部・商学部/104万7500円、社会福祉学部/第一部:104万7500円、第二部:64万3500円
(入学金、授業料、施設費、委託徴収金を含む)

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数1,079名
就職希望者数957名
就職者数872名
就職率91.1%(就職者数/就職希望者数)
進学者数9名
※上記人数は、第一部・第二部の合計になります

就職支援

万全のサポート体制で、就職活動をしっかりとバックアップ! 多くの学生が夢を実現させています。

(1)県内外の求人企業データ22,223件と、多くの企業情報・求人情報を用意。また、「就職力育成MAP」を作成し、1年次からのキャリア形成と就活に向けての力を着実に身につけます。(2)就職課スタッフ14名。進路相談・企業情報の提供・職業紹介など、学生に寄り添う姿勢を貫き、きめ細かな指導とカウンセリングでサポートしています。(3)インターンシップに毎年300名ほどが参加。キャリア形成を教育課程の一つに位置づけ、早期からキャリア関係科目を開設。インターンシップを実施しています。(4)学生就職アドバイザー(GSA)活動塾の開催。就職が内定した4年生が、3年生の就職活動に対してアドバイス。就職のコツを聞けるとあって毎年大変好評です。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試課

〒862-8680 熊本市中央区大江2-5-1
TEL:0120-62-4095

所在地 アクセス 地図・路線案内
熊本県熊本市中央区大江2―5―1 JR鹿児島本線「熊本」駅から熊本都市バス(大学病院回り)/第一環状線 約20分 バス停「大江渡鹿」下車 徒歩約5分
JR豊肥線「水前寺」駅から徒歩 約10分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2018年01月20日 16:55 facebook

    【入試合格者対象の入学前準備講座を開催!】 1月20日(土)、推薦入試等に合格した入学予定者を対象に「入学前準備講座」が開かれ、700名以上がキャンパスに集いました。 この講座は、入学予定の学部ごとにオリエンテーションや模擬授業などを実施し、新入生が入学後の勉学及び学生生活をスムーズに始められるよう準備することを目的に行われているもの。 各学部で行われたオリエンテーションでは、学部長が入学までの過ごし方や大学での学びを説明。その後は各学科に分かれて、模擬授業や学科の先輩からのアドバイス、大学生活や学科の学びについて考えるグループワークなどが行われました。入学までの期間に学習習慣を継続してもらうための課題なども提示され、生徒たちは初めて触れる大学の学びに興味津々の様子。 ライフ・ウェルネス学科の会場では、学科長の宮林教授が「大学生とは何か?この問いに対する自分の答えを忘れず入学の日を迎えてほしい」とエールを送り、生徒たちは大学生活への期待に胸を膨らませていました。 新生活の始まる春はもうすぐそこ。 フレッシュな新入生のみなさんに会える日が楽しみです☆ #入学前準備講座 #新入生

    https://www.facebook.com/563870767041453/posts/1521626784599175

  • 2018年01月16日 22:00 facebook

    【シニアのためのスマホ講座(1/21開催)★参加申込受付中】 商学部経営学科・堤豊ゼミが、地域の方々を対象とした『シニアのためのスマホ講座』を1月21日(日)に開催します。災害時に家族と素早く連絡を取るための方法や、メッセージアプリ『LINE(ライン)』の安全な設定や基本操作の説明、防災アプリケーションの紹介、個別相談などを予定しています。 地域の皆さまの参加をお待ちしております。ぜひ、ご家族の方にもお声掛けください。 ご希望の方は、事前のお申込みをお願いしています。 詳細は下記よりご覧ください。 #熊本学園大学 #スマートフォン #講座

    https://www.facebook.com/563870767041453/posts/1517964971632023

  • 2018年01月14日 20:00 facebook

    【大学入試センター試験終了!受験生の皆さんお疲れ様でした】 本日まで実施された大学入試センター試験の全日程が終了しました。 試験場となった本学でも、およそ1,000名が受験。 めざす進路へ向けた大一番に、緊張や不安を感じた人も多かったかも知れません。試験場を出ると、みなさん一様に緊張から解かれた様子で笑顔を見せていました。 受験生の皆さん、本当にお疲れ様でした。 今夜はゆっくり休んで、英気を養ってください。 熊本学園大学では、一般入学試験前期日程、センター利用入試A日程の出願受付中です。 資料請求はこちらをご覧ください。 https://formserv.jp/9024/1 #センター試験 #受験

    https://www.facebook.com/563870767041453/posts/1516087418486445

  • 2018年01月13日 10:26 facebook

    【頑張れ、受験生!大学入試センター試験はじまる】 本日(1月13日)から、大学入試センター試験がはじまりました。 本学も試験会場として、およそ1,000名の受験生を迎えています。 試験当日の朝の天候は曇。午前9時の気温は-2度と、キャンパスでも霜柱が見られるほどの寒さです。 このあとは晴れ間も出る予報ですが、気温は低い状況が続きそうです。 現在のところ、大学周辺に目立つ交通渋滞などはありませんが、地域によっては凍結の影響がでているところもあるようです。 これから試験会場に向かう方は、どうぞ気をつけて暖かい服装で来学ください。 受験生のみなさんが、これまでの学びの成果を発揮できますように。ベストを尽くされることを祈っています。 頑張れ、受験生! ■大学入試センター試験を熊本学園大学で受験される皆様へ(ご案内) http://www.kumagaku.ac.jp/news/archives/1772 #大学入試 #センター試験 #受験 #クマガク

    https://www.facebook.com/563870767041453/posts/1515004918594695

  • 2018年01月12日 22:00 facebook

    【銀行論Ⅱでゲスト講義☆熊本第一信用金庫】 12月20日(水)、商学部・坂本正教授の銀行論Ⅱで、熊本第一信用金庫審査部長の荒尾俊比古氏が、「熊本第一信用金庫の融資戦略-事業性、消費性融資についての取組み」をテーマにゲスト講義を行い、学生約120名が聴講しました。 荒尾氏は「銀行と信用金庫の違いは、信用金庫が株式会社ではなく、会員の相互扶助を目的とした協同組織金融機関であること。全国に264金庫あり、地域の中小企業者や小規模事業者との関わりが深い。平成28年熊本地震では、震災対応融資に加え、88社24億円の中小企業等グループ補助金申請支援を行った」と紹介しました。同補助金は地震被害の3/4を国が補助する制度。荒尾氏は「行政に補助金を申請するには多くの書類が必要で、私たちが事業者に代わり申請書類を作ることで、企業に体力がある早い時期に対応することができた。補助金の交付が遅れていれば、存続を諦めていた企業もあったはず」と当時の様子を振り返りました。 坂本正教授は、「金融機関が速やかにグループ作りを行って申請支援を行わなければ、熊本の震災復興はうまくいかなかった」としたうえで、「今はどの金融機関もマイナス金利で厳しく、預金を貸し付けるだけでいい時代ではない。地域の金融機関が地域の産業を復興させるにはお金を貸し、経営を支援して、将来のビジョンを示すことが大事。同金庫が行っているロアッソ熊本支援や阿蘇の草原再生支援の事例のように、今や地域貢献・地域活性化は、業務で得た利益を還元する次元ではなく、行政を巻き込んで地域おこしをする時代。その範囲は格段に広がっている」と、地域経済を支える地域金融機関の果たす役割について総括しました。 #クマガク #信用金庫 #銀行論

    https://www.facebook.com/563870767041453/posts/1514199608675226

熊本学園大学(私立大学/熊本)

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