青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科
- 定員数:
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220人
確かな基礎力の育成と異分野融合のカリキュラムにより、実社会の複雑な問題の解決に貢献できる人材を育成します
青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科の学科の特長
社会情報学部 社会情報学科の学ぶ内容
- 現代社会の問いに応える
- すべての学生が身につけるべき力として、数理的素養、論理的思考、コミュニケーション能力、情報の高度な活用の4つを設定。これらの素養を活かして、現代社会の問題点を多角的な視点から解明し、その問題への解答や解決を自ら図ることのできる高度な人材育成をめざします。
社会情報学部 社会情報学科のカリキュラム
- 異分野融合で知識の幅を広げる
- 社会・情報・人間という3分野の基礎を1年次に学んだ後、それぞれの分野でさらに学びを深めるための科目を設置。複数の分野の科目を履修することで、知識の幅を広げ、異分野を融合する基盤を作ります。3年次からは、自らの個性や進路に応じてより専門的に知を探究していきます。
社会情報学部 社会情報学科の授業
- 社会情報ナビゲーション
- 卒業時にどんなことができるようになっているのかを体験する1年次必修の演習授業です。出口のイメージを明確にすることで、これから始まる様々な授業が何のためにあるのかを理解し、学習意欲を高めることがこの授業の目的です。
- コンピューティング実習
- 初級プログラミング体験を通して、コンピュータを使った問題解決「コンピューティング」の技法を学ぶ、1年次必修の演習授業です。上位学年で応用可能なプログラミングの基礎を学び、コンピュータを利用した問題解決法をデザインします。
- Integrated English
- 1年次での週2回の英語の授業では、前期にreceptiveな技能(Grammar、Reading)を、後期にproductiveな技能(Speaking、Listening、Writing)を徹底的に学習します。授業外でも英語に触れられるように、e-learningを積極的に導入しています。
- 統計入門
- 1年次必修の科目です。データのあふれた現代社会では、そうしたデータを整理して有益な情報を得るために、統計学の知識が大いに役立ちます。すべての学生が統計学の素養を持って卒業していくことは、本学部の特色のひとつです。
青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科の先輩、先生の紹介
青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科の学べる学問
青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科の目指せる仕事
青山学院大学 社会情報学部 社会情報学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
03-3409-0135 (入学広報部)
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アクセス |
地図 |
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相模原キャンパス : 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1
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「淵野辺」駅から徒歩 約7分
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地図
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