
新潟キャンパスすぐの八色の森公園でBBQ

広い学食やカフェでは勉強や食事ができて◎

実習の目的別に設備や機器が揃っています
体の構造やヒトの反射行動などを学べる「解剖学」の授業が興味深いと感じました。解剖学は他の専門科目の知識とも結びついてくるため、頭の中で知識がつながる瞬間も多く、非常に重要な科目だと感じます。臨床経験豊富な先生方の話を聞くことで、臨床検査技師として現場で働くイメージもできるようになってきました。
北里大学で学んだことを活かして、地元・新潟県の病院で働きたいと考えています。患者さんのために丁寧かつ正確な検査をしていくのはもちろん、自分自身の知識のアップデートを常に行い、学会にも積極的に参加していきたいと思っています。
検査結果を迅速かつ正確に出し、患者さんの病気発見に貢献する臨床検査技師に興味を持ったことから目指しました。北里大学には医療系の学部が多く、学生のうちからチーム医療を意識して学べる点に魅力を感じました。
1年次から実習が行われるため、臨床検査技師の実務を早い段階から経験することができます。また、チーム医療を実践的に学んでおくことで、実際に現場に出た際に多職種連携をスムーズに行うことができると思います。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



