• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 専門学校
  • 東京
  • 東京コミュニケーションアート専門学校
  • 募集学部・学科・コース一覧
  • CG・映像・アニメワールド(4年制)

東京都認可/専修学校/東京

トウキョウコミュニケーションアートセンモンガッコウ

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールド(4年制)

定員数:
500人 (全学科定員合計)

プロから学び、ゲームクリエーター、3DCG、アニメーション制作のプロになる!

目指せる仕事
  • CGデザイナー

    コンピュータグラフィックスでイメージを映像に表現

    コンピュータで文字やイラスト(CG)をつくる。建築、都市計画、機械設計、デザイン、アニメーション、科学研究のシミュレーションなどさまざまな分野で活用されるようになってきた。コンピュータ理論やプログラミングに通じ、色彩、デザイン感覚に優れていることが条件。

  • アニメーター

    生き生きとしたアニメの絵を描く

    世界的にも評価の高い日本のアニメーション(アニメ)。アニメ制作には多くの担当者が集まってそれぞれの仕事を行いますが、高いクオリティーの作品を制作するために重要な役割を担うスタッフの一人が、アニメーターです。アニメーターは、アニメの絵を描き、動きを表現するのが仕事で、絵そのものの魅力、動きのスムーズさを担います。アニメ全体のクオリティーに深く関係するため、アニメ制作に欠かせない仕事です。アニメーターになるのに必須の試験・資格はありません。制作会社の採用時にはいかに絵がうまく描けるかがポイントとなるため、大学や専門学校などで絵の描き方や表現方法などについて学ぶとよいでしょう。(2024年11月更新)

  • グラフィックデザイナー

    雑誌や広告で“伝えたいこと”をデザインして表現する

    雑誌や広告、宣伝媒体、商品のパッケージなど、印刷物の紙面をデザインし、ビジュアル的効果を高めるのが仕事。アート面でのセンスが問われるのと同時に、流行を読み取る洞察力と、時代にマッチした感性も欠かせない。

  • WEBデザイナー・クリエイター

    使いやすいウェブサイトをデザインする

    インターネットのページをデザインするウェブデザイナーは、誌面のデザインとちがいナビゲーションのためのボタンの位置や、そのページに盛り込む情報の取捨選択など、画面になった時に利用者が、その画面を見て次の画面をわかりやすく選択できるような情報デザインの視点が求められる

  • キャラクターデザイナー

    キャラクター、背景、アイテムのデザイン

    自分の持ち味を出した新しいゲーム・キャラクターを生み出す。グラフィッカー(CGデザイナー)が行うケースも多く、ディレクターと「検討会議」を行い、採用されたキャラクターや背景コンテを基に、パソコン上でグラフィックを描く。背景、キャラクター、アイテムなどの担当に分かれ、それぞれ複数パターンを作成する。

  • ゲームCGデザイナー

    ゲームの世界を臨場感あふれるものにするCGを操る

    最近のゲームの多くは3DCG。立体感が出るからこそ、しっかりしたデッサン力や構成力が求められる。ただし、デザイン性とともに、データの重さなどの操作性もあわせて考える必要がある。新しいソフトや技術が出てくるので、それらを使いこなしていける柔軟性と吸収力も必要。

  • CGアニメーター

    デジタル技術を駆使してアニメーションの作製をする

    CG(コンピュータグラフィックス)などのデジタル技術を駆使しアニメーションを作る。大胆な動きを表現したり、3Dアニメーションを作製する。映画業界、TV業界、CM業界など活躍の場は多岐にわたり、どの業界でも欠かせない存在となっている。

初年度納入金:2027年度納入金 170万800円  (※その他諸費用別途必要)
年限:4年制

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールド(4年制)の学科の特長

CG・映像・アニメワールド(4年制)の学ぶ内容

現役のプロから最先端の技術を習得し、業界で活躍する即戦力を養成
講師は全員、業界の第一線で活躍する現役のプロです。Mayaや3dsMax等の最先端ソフトを駆使した技術指導に加え、企業から提示された課題に挑む「企業プロジェクト」により、プロと同じ工程で制作を経験します。在学中から生きた仕事を学ぶことで、卒業後すぐに業界で活躍できる確かな即戦力を養成します。

CG・映像・アニメワールド(4年制)のカリキュラム

基礎から高度な技術まで段階をふんで確実に習得
4年間で最大3,600時間の豊富な学習時間を確保し、基礎から応用まで徹底的に学びます。1年次にデッサンやソフトの基礎を固め、年次が進むごとに企業プロジェクト等の実践的な課題へと段階的にステップアップするカリキュラムが特徴です。未経験からでも、業界の第一線で通用する高度な技術を確実に習得できます。

CG・映像・アニメワールド(4年制)の授業

講師は全員、CG・映像業界、アニメ業界で活躍している現役のプロ
数々のヒット作を手がけてきた、業界の第一線で活躍するトップクリエーターや精鋭のプロ講師陣が授業を担当。Mayaなどの最新ソフト技術から、人を惹きつけるストーリー構成まで、プロのノウハウを直接伝授します。企業プロジェクトでも彼らの直接指導を受け、現場と同じ工程で「生きた仕事」を在学中から学べます。

CG・映像・アニメワールド(4年制)の実習

プロの仕事を在学中から経験し、実践力を身につける
企業からの課題に対し、プロと同じ工程で作品を制作する「企業プロジェクト」が学びの核です。業界のトップクリエーターの直接指導のもと、企画から制作、プレゼンまで経験し、現場で通用する「生きた力」を養います。在学中からビジネスの最前線を体感することで、卒業後即戦力として活躍できる実践力を確実に習得します。

CG・映像・アニメワールド(4年制)の卒業後

最大手のCG・映像会社・アニメ会社・ゲーム会社など幅広い進路があなたを待っています
CGデザイナー、コンポジター、アニメーター、原画家などの就職を目指します。4年間という時間をかけて習得する高度な技術力とTCAの業界とのネットワークを活かして国内の有名企業だけでなく、海外企業に就職など幅広く選択することができます。

CG・映像・アニメワールド(4年制)の制度

4年制で様々なサポートを駆使して高度な技術力を習得!
学びをサポートする様々な制度。1)パソコンを使用する授業は30名以下。2)スクウェア・エニックスなど業界トップによるTCA在校生限定の企業ゼミを開講。3)高度な技術力が身につく業界講師制度。4)多角的な視点を養う海外専門留学。5)企業理解が深まる長期インターン。

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールド(4年制)の募集コース・専攻一覧

  • CG・映像・VFXマスター専攻

  • アニメーションマスター専攻

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールド(4年制)の目指せる仕事

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールド(4年制)の資格 

CG・映像・アニメワールド(4年制)の目標とする資格

    色彩士検定(1~3級)
    CG検定(1~3級)
    マルチメディアソフト制作者能力検定
    画像処理検定(2~3級)
    Web検定
    マイクロソフトAzure
    アソシエイト・ホスピタリティ・コーディネーター

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールド(4年制)の就職率・卒業後の進路 

CG・映像・アニメワールド(4年制)の就職率/内定率 100 %

( 2025年3月卒業生・就職希望者194名中194名就職 )

CG・映像・アニメワールド(4年制)の主な就職先/内定先

    株式会社シャフト、ポリゴンマジック株式会社、日本映像クリエイティブ株式会社、株式会社グラフィニカ、株式会社デジタル・フロンティア、株式会社デジタル・メディア・ラボ ほか

※ 2025年3月卒業生実績 (学校全体)

24年連続就職希望者全員決定の就職率。就職希望4,021名中4,021名就職(24年間の実績)

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールド(4年制)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒134-0088東京都江戸川区西葛西5-3-1
フリーダイヤル0120-532-303(携帯・PHSから可)
tcainfo@tca.ac.jp

所在地 アクセス 地図
総合校舎 : 東京都江戸川区西葛西5-3-1 「西葛西」駅から北口を出て徒歩 1分

地図


東京コミュニケーションアート専門学校(専修学校/東京)

この学校へ資料請求した人が資料請求をしている学校の募集学部・学科・コース一覧を見る

RECRUIT