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東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールド

定員数:
540人 (全学科定員合計)

プロから学び、3DCG、アニメーション制作のプロになる!

学べる学問
  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

  • コミュニケーション学

    人と人との関係性を、コミュニケーションという切り口で研究する

    現代社会のコミュニケ―ションをさまざまな角度から考える学問。異文化理解・国際交流・情報発信に欠かせない多用なコミュニケーション様式を研究する。

  • マスコミ学

    マスメディアの歴史やしくみ、影響力などについて研究する

    放送・広告・新聞・雑誌・インターネット・携帯電話など、あらゆるコミュニケーション・メディアを研究対象とし、その特性などを学ぶ。

  • メディア学

    メディアの機能や役割、それらが人や社会に及ぼす影響を研究する

    活字媒体、テレビ、ビデオ、CATV、インターネットなど多様なメディアの特性、機能、役割を理解し、人間社会への影響や、新しいメディアづくりについて研究する。

  • 語学(英語)

    実践的な英語力を磨くとともに英米の文化なども学ぶ

    使える英語能力を身につけるために、「読む・書く・聞く・話す」の4技能を総合的にしっかりと鍛える。同時に、アメリカ、イギリスなど英語圏の国々をはじめとする外国の文化や歴史についても研究する。

  • 美術

    美に関する表現力を高め、理論や知識を身につける

    さまざまな美術を対象に、理論と表現技術の両方を学ぶ。基礎から専門分野まで広く学んだ上で、創作活動を通し自分なりの表現を生み出していく。

  • デザイン

    平面、空間に関するさまざまなデザインを学ぶ

    私たちの身の回りに存在するすべての物を対象に、実技や実習、理論研究を通して、デザインし、表現していく。商業デザインと工業デザインに大別される。

  • 数学

    数字という世界共通の言語を使って、数、量、図形などの性質や関係を研究

    数学は、理工系の全ての学問の基本であり、コンピュータ、機械全般、医療、経済などの根底を支える学問。講義や演習を通して数が持つ理論と可能性を幅広く学ぶ。

  • 情報工学

    コンピュータ・ソフトウェアの理論や技術を身につける

    効率的な情報処理を行うコンピュータの開発をめざす。コンピュータ自体やソフトウエアの基礎から、高度な情報処理技術について学んでいく。

  • 画像・音響工学

    画像や音響について研究し、それら処理技術を学ぶ

    画像・音響の処理技術を学ぶ。実験・実習を通して、コンピュータ・グラフィックス(CG)の技術とその応用を研究するのが画像工学であり、音のデジタル処理や音波の利用などを研究するのが音響工学。

目指せる仕事
  • CGデザイナー

    コンピュータグラフィックスでイメージを映像に表現

    コンピュータで文字やイラスト(CG)をつくる。建築、都市計画、機械設計、デザイン、アニメーション、科学研究のシミュレーションなどさまざまな分野で活用されるようになってきた。コンピュータ理論やプログラミングに通じ、色彩、デザイン感覚に優れていることが条件。

  • アニメーター

    生き生きとしたアニメの絵を描く

    世界的にも評価の高い日本のアニメーション(アニメ)。アニメ制作には多くの担当者が集まってそれぞれの仕事を行いますが、高いクオリティーの作品を制作するための重要な役割を担うスタッフのひとりが、アニメーターです。アニメーターは、アニメの絵を描き、動きを表現するのが仕事で、絵そのものの魅力、動きのスムーズさを担います。アニメ全体のクオリティーに深く関係するため、アニメ制作に欠かせない仕事です。アニメーターになるのに必須の試験・資格はありません。制作会社の採用時にはいかに絵がうまく描けるかがポイントとなるため、大学や専門学校などで絵の描き方や表現方法などについて学ぶとよいでしょう。

  • グラフィックデザイナー

    雑誌や広告で“伝えたいこと”をデザインして表現する

    雑誌や広告、宣伝媒体、商品のパッケージなど、印刷物の紙面をデザインし、ビジュアル的効果を高めるのが仕事。アート面でのセンスが問われるのと同時に、流行を読み取る洞察力と、時代にマッチした感性も欠かせない。

  • WEBデザイナー・クリエイター

    使いやすいウェブサイトをデザインする

    インターネットのページをデザインするウェブデザイナーは、誌面のデザインとちがいナビゲーションのためのボタンの位置や、そのページに盛り込む情報の取捨選択など、画面になった時に利用者が、その画面を見て次の画面をわかりやすく選択できるような情報デザインの視点が求められる

  • キャラクターデザイナー

    キャラクター、背景、アイテムのデザイン

    自分の持ち味を出した新しいゲーム・キャラクターを生み出す。グラフィッカー(CGデザイナー)が行うケースも多く、ディレクターと「検討会議」を行い、採用されたキャラクターや背景コンテを基に、パソコン上でグラフィックを描く。背景、キャラクター、アイテムなどの担当に分かれ、それぞれ複数パターンを作成する。

  • ゲームプランナー(ディレクター)

    新しいゲームの企画や仕掛けを考え出す

    「次にヒットするのはどんなゲームか」ということを、様々な観点から分析して新しいゲームの企画を立てたり、ロールプレイングゲームなど、ストーリー展開や複雑な設定や仕掛けが必要な場合に、全体のシナリオ作成から、新しいアイディア出しまで、プランをまとめあげる。

  • ゲームプログラマー

    プログラミング言語を使ってゲームを構築

    プログラミング言語を用いて、ゲームを作りあげていくのがゲームプログラマーです。 ゲームクリエイターやデザイナーが用意したシナリオやイラストといった素材をコンピュータに取り込み、キャラクターの動きや音声の設定、システムの構築などを行います。クリエイターやデザイナー、プロデューサーが意図したとおりのゲームが完成するかどうかはゲームプログラマーの能力次第ともいわれており、ゲーム制作の中核を担う仕事といえます。大学や専門学校に進学して、プログラミング言語やゲーム機のしくみ、ソフトの開発環境などについて学んでおくと、ゲームプログラマーという職業に就いたときにとても役立ちます。

  • サウンドクリエイター

    より楽しくするための効果音づくり

    ゲームの雰囲気に合ったサウンドや、効果音の作成を行う。作曲だけでなく、ゲーム機のサウンド機能が持つ能力に関する知識も必要。パソコン上で作曲(DTM)するため、パソコン関連の知識も欠かせない。ただしゲームサウンドだからといって、機材や作曲の方法に大きく変わる点はない。

  • ゲームCGデザイナー

    ゲームの世界を臨場感あふれるものにするCGを操る

    最近のゲームの多くは3DCG。立体感が出るからこそ、しっかりしたデッサン力や構成力が求められる。ただし、デザイン性とともに、データの重さなどの操作性もあわせて考える必要がある。新しいソフトや技術が出てくるので、それらを使いこなしていける柔軟性と吸収力も必要。

  • CGアニメーター

    デジタル技術を駆使してアニメーションの作製をする

    CG(コンピュータグラフィックス)などのデジタル技術を駆使しアニメーションを作る。大胆な動きを表現したり、3Dアニメーションを作製する。映画業界、TV業界、CM業界など活躍の場は多岐にわたり、どの業界でも欠かせない存在となっている。

初年度納入金:2020年度納入金 154万5800円  (※その他諸費用別途必要)
年限:3年制

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールドの学科の特長

CG・映像・アニメワールドの学ぶ内容

現役のプロから最先端の技術を習得し、業界で活躍する即戦力を養成
3DCG映像技術を身につける【3DCGクリエーター専攻】、最新のアニメ制作技術を学ぶ【アニメーション専攻】、企画から編集まで映像技術を身につける【動画&映像クリエーター専攻】を用意。いずれもプロと共に実際の現場で仕事に対する考え方や技術に触れながら、実践的に学習します。

CG・映像・アニメワールドのカリキュラム

基礎から高度な技術まで段階をふんで確実に習得
3DCGクリエーター専攻や動画&映像クリエーター専攻では制作の基礎から映像の企画まで幅広く専門的に学び、様々なソフトや技術を習得。アニメーション専攻ではハイレベルな画力と最新技術をマスターします。2年次からは作画・撮影・背景・仕上げなど自分のなりたい職種にわかれます。

CG・映像・アニメワールドの授業

講師は全員CG・映像業界、アニメ業界で活躍している現役のプロ
一人ひとりの個性・長所を伸ばしていけるよう、少人数制で安心して学べてしっかり技術を身につけられます!業界と密接な本校ならではの豪華な講師陣。あこがれのプロと直接触れ合え、プレゼンテーションするチャンスがたくさん!学校見学や体験授業で直接会うことができます。

CG・映像・アニメワールドの実習

プロの仕事を在学中から経験し、実践力を身につける
在学中からプロの仕事を体験する「企業プロジェクト」は、企業からの課題に対して学生が商品・作品制作に取り組む実践授業です。今まで行われた企業プロジェクトはバンダイナムコ、セガ、スクウェア・エニックス、明治など130社以上にわたっており、学生作品が多数採用されております!

CG・映像・アニメワールドのゼミ

企業から直接学ぶ企業ゼミ
「作る楽しさ」「仕上げる技術」「プレゼンテーション力」業界が求める「プロに必要な力」をバランスよく学べます。圧倒的な映像クオリティを誇る『スクウェア・エニックスゼミ』(スクエニの方が講師)やVR,AIなどの最新テクノロジーで新しいデジタルコンテンツを生み出す『1→10ゼミ』など最先端企業がTCAをバックアップ!

CG・映像・アニメワールドの卒業後

日本国内だけではなく世界中で売れる作品を手掛けるプロとして活躍!
CGアニメーター、CGデザイナー、VFXクリエーター、コンポジター、ゲームグラフィッカーとして就職を目指します。本校「キャリアセンター」が業界との「太いパイプ」、強い「ネットワーク」を生かし、独自のサポートシステムで確実にプロへの階段を完全サポートします!

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールドのオープンキャンパスに行こう

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールドの募集コース・専攻一覧

  • 3DCGクリエーター専攻(3年制)

  • アニメーション専攻(3年制)

  • 動画&映像クリエーター専攻(3年制)

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールドの学べる学問

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールドの目指せる仕事

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールドの資格 

CG・映像・アニメワールドの目標とする資格

    色彩士検定(1~3級)
    CG検定(1~3級)
    マルチメディアソフト制作者能力検定
    画像処理検定(2~3級)
    Web検定

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールドの就職率・卒業後の進路 

CG・映像・アニメワールドの就職率/内定率 100 %

( 2019年3月卒業生・就職希望者205名中205名就職 )

CG・映像・アニメワールドの主な就職先/内定先

    東映アニメーション株式会社、株式会社カプコン、株式会社サンライズ、ユーフォーテーブル有限会社、株式会社シャフト、株式会社コーエーテクモホールディングス、株式会社プロダクション・アイジー、株式会社フロム・ソフトウェア ほか

※ 2019年3月卒業生実績 (学校全体)

19年連続就職希望者全員決定の就職率。就職希望者2727名中2727名就職(19年間の実績)

東京コミュニケーションアート専門学校 CG・映像・アニメワールドの問い合わせ先・所在地・アクセス

〒134-0088東京都江戸川区西葛西5-3-1
フリーダイヤル0120-532-303(携帯・PHSから可)
tcainfo@tca.ac.jp

所在地 アクセス 地図・路線案内
総合校舎 : 東京都江戸川区西葛西5-3-1 「西葛西」駅から北口を出て徒歩 1分

地図

 

路線案内


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