京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科
- 定員数:
- 177人
デジタル革新で変わる社会に新しい価値を提案する。
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 140万6000円 (※入学金20万円、諸費2万円を含みます。) |
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京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科の学科の特長
メディア表現学部 メディア表現学科の学ぶ内容
- テクノロジーを駆使した新しい表現に挑戦
- メディアとコンテンツに関する広い知識とビジネス感覚を身につけた、新しい価値を創造する人を育てます。最先端の表現に不可欠なプログラミングやテクノロジーが学べる点も特徴。持続可能な社会をめざし、テクノロジーを使って、人びとの生活をより便利に、より楽しく明るいものに変える力を身につけます。
- アイデアをビジネスに変える力を育む科目が豊富。産業界にイノベーションを起こす力を
- 外部の企業との共同プロジェクトなど、実践的な授業で、アイデアを形にして社会に展開する多様な方法を学びます。企画力やプレゼンテーション力をきたえ、在学中から、アイデアをビジネスに変える力を育みます。
- 学びのキーワード
- プログラミング、マーケティング、UI/UXデザイン、メディアアート、3DCG、ITサービス、AR・VR、ステージ演出、社会課題解決、インタラクティブ・webサイト開発、広告、広報、電子音楽、サウンドデザイン、編曲、映像制作 など
- メディアイノベーション専攻/メディアデザイン専攻 ※専攻選択は2年次から
- ●メディアイノベーション専攻/UI/UXを学びの核とし、企画・開発に必要な理論と技術を修得。社会課題を解決するサービスとプロダクトを生み出すクリエイターをめざします。
●メディアデザイン専攻/ビジュアル表現だけでなく、幅広いメディアの知識を身につけ、新しいメディアを生み出す力を磨きます。
- メディアコミュニケーション専攻/音楽メディア専攻 ※専攻選択は2年次から
- ●メディアコミュニケーション専攻/メディアやコンテンツの企画開発を学びます。学外でのリサーチや、企業や地域コミュニティなどと連携することを重視します。
●音楽メディア専攻/従来の音楽制作に加え、映像に連動したサウンドデザイン、電子音楽、環境に配慮するサウンドスケープなど、幅広い領域に取り組みます。
メディア表現学部 メディア表現学科の施設・設備
- 充実した施設・設備で実践的に学ぶ
- 一眼レフカメラなど、制作に必要な機材を借りられるICTサポートセンターには、映像制作用の機材が備えられています。このほか、ハイレベルな音響環境が特長のレコーディングスタジオ、さまざまなハードウェア・ソフトウェアを導入したPCルーム、3Dプリンターなど、充実した施設・機材が学びを後押しします。
京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科の学べる学問
京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科の目指せる仕事
京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科の就職率・卒業後の進路
メディア表現学部 メディア表現学科の就職率/内定率 93.8 %
( 就職者105名 )
メディア表現学部 メディア表現学科の主な就職先/内定先
- 博報堂プロダクツ、博報堂アイ・スタジオ、Sky、ワタナベエンターテインメント、ナカライテスク、日本医学臨床検査研究所、日産ビジネスサービス、トヨタ輸送
ほか
※ 2025年3月卒業生実績
京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137
TEL:075-702-5197(広報グループ)
shingaku@kyoto-seika.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 京都府京都市左京区岩倉木野町137 |
叡山電鉄「京都精華大前」駅下車すぐ 京都市営地下鉄「国際会館」駅からスクールバス 約10分 |
