新潟医療福祉大学 心理・福祉学部 心理健康学科
- 定員数:
- 80人
「あたま(基礎)」心理、「こころ(臨床)」心理、「からだ(運動)」心理をまるごと学べる
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金 143万円 (加えて学友会年会費3600円を納入) |
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| 年限: | 4年制 |
新潟医療福祉大学 心理・福祉学部 心理健康学科の学科の特長
心理・福祉学部 心理健康学科の学ぶ内容
- 「あたま・こころ・からだ」の3領域を包括的に学ぶ
- 日本でも数少ない、「あたま・こころ・からだ」の3領域を網羅したカリキュラムを展開。臨床、スポーツ、ビジネスなど幅広い分野で活かせる力を身につけながら、自分の「やりたい」を見つけることができます。豊富な選択科目から興味・関心に応じて学びを深め、第一線で活躍する教員の指導を通して高度な専門性を養います。
- “チーム医療“で活躍できる公認心理師を養成
- 公認心理師は、複雑化・多様化する心の健康問題に対し、専門的なケアや支援を行う専門職です。本学では、医療系総合大学の強みを活かし、他学科の学生とともに学ぶ「連携教育」を通して、チーム医療の一員として求められる役割理解と実践力を養います。
心理・福祉学部 心理健康学科のゼミ
- 6つのゼミに2週間ずつ参加!3領域を幅広く学ぶ
- 「あたま・からだ・こころ」の3領域をすべて学べる少人数制ゼミを実施しています。第一線で活躍する教員の中から希望を選び、6つのゼミに順に参加。人間の時間感覚やスポーツ選手の心理的課題、子どもの発達など多様なテーマに触れながら、心理学の基礎と研究的な視点を養います。
心理・福祉学部 心理健康学科の卒業後
- 活躍のフィールドは無限大
- 心理学を学んだ後の進路は、心理専門職だけではありません。心のケアのニーズが高まる今の社会で、心理学は様々な場面や職種で応用ができる学問です。医療や福祉、教育はもちろん、保護観察官のような行政機関や営業職のようなビジネスシーンなどといった、あらゆるフィールドでの活躍の場が開かれています。
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心理・福祉学部のイベント
新潟医療福祉大学 心理・福祉学部 心理健康学科の学べる学問
新潟医療福祉大学 心理・福祉学部 心理健康学科の目指せる仕事
新潟医療福祉大学 心理・福祉学部 心理健康学科の資格
心理・福祉学部 心理健康学科の取得できる資格
- 日本心理学会認定心理士 、
- 社会福祉主事任用資格
産業カウンセラー
心理・福祉学部 心理健康学科の受験資格が得られる資格
- 公認心理師<国> (※卒業後、大学院での指定科目の履修または規定の実務経験が必要)
新潟医療福祉大学 心理・福祉学部 心理健康学科の就職率・卒業後の進路
心理・福祉学部 心理健康学科の主な就職先/内定先
- 地方公務員(心理判定員・児童心理司)、国家公務員(国家総合職〔人間科学〕・法務技官〔心理〕・保護観察官)、心理職、一般職(人事、営業、サービス、リサーチ、事務)、大学院進学(本学大学院2028年4月設置構想中)
ほか
※ 想定される活躍分野・業界
第一期卒業生は2028年3月輩出予定。
新潟医療福祉大学 心理・福祉学部 心理健康学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒950-3198 新潟県新潟市北区島見町1398番地
TEL:025-257-4459(入試事務室)
nyuusi@nuhw.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 新潟県新潟市北区島見町1398番地 |
「豊栄」駅から無料スクールバス 20分 「新潟」駅から車 30分 |
