
地域共生センターでボランティア情報を確認

会話OKの自習スペースがお気に入りです。

晴れの日はスカイツリーや富士山が見えます。
福祉に関する社会制度を学んでいます。生活保護や医療制度、介護、相談援助の方法など、その人の不安や心配事を解決するための制度についてだけでなく、どんな方に対しても偏見を持たずに自分と対等な相手として接するマインドに至るまで、細かく勉強しています。福祉について1から細かく学ぶことができる環境です。
福祉事務所の現業員になりたいです。早い段階から現場や利用者さんの様子を知るために様々なボランティアに参加しています。今の自分の課題はコミュニケーション能力で、実習時に認知症の方とうまく話せなかった経験から、ボランティアではなるべく利用者さんと話すように心がけ、会話の幅を増やせるように意識しています。
高校生の時に福祉へ興味を持ち、福祉コースへと進みました。その授業で、『プロとして人をサポートし、相談に乗ること』に魅力を感じこの分野を選びました。淑徳大学は一年生から実習に参加できる点に惹かれました。
私は現場を経験できる機会は多い方がいいと考えていたので、実習やボランティア情報が豊富な淑徳大学を選びました。自分の目指す道に対し、学びだけでなく経験も積める学校かどうかも判断基準になると思います。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



