
学園祭では、軽音サークルとして歌を披露。

図書館で企画やコピーの制作をします。

キャッチコピーの大会に応募しています。
表現学科は表現に関する知識全般を広く深く学ぶことができ、その中でも文芸の授業は、どうしたら人を惹きつけられるコピーを書けるのか?を理論から教えてもらえるので興味深いです。広告文化論という授業では、実際に広告業界で働いている先生から制作現場の話を聞くことができ、将来像を想像しながら学ぶことができます。
世界経済を動かせるようなCMを創ることです。好きな映画に、「CMがきっかけで、世界で爆発的にうどんが流行る」というシーンがあり、広告の持つ経済への影響力に強く惹かれました。商品を買うきっかけになったり、旅行へ行くきっかけになったりと、経済効果を生み出せるような広告を手がけることが目標です。
学びの幅が広く、何にでも挑戦できる環境とカリキュラムに惹かれました。経営や経済にアプローチできる広告を創るためには多角的な知識が必要だと思い、多様な表現方法について学ぶことができる点が決め手でした。
自分の夢や、「好き」を突き詰めることができる環境かどうかを調べることが大切です。もしまだ夢が決まっていなくても、幅広い学問を学べる淑徳大学の環境なら次第に将来の夢も見つかるのではないでしょうか。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1限目 | 放送文化論 | |||||
| 2限目 | ||||||
| 3限目 | データリテラシー | 創造思考法 | 表現文化調査研究 | 表現文化研究(文芸) | ||
| 4限目 | 表現文化研究(文芸) | |||||
| 5限目 | キャリアアワー | |||||
| 6限目 |
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



