青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科
- 定員数:
- 259人
青山から世界へ、文化・芸術を発信するために、“創造体験”とともに学ぶ
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金 143万9000円 |
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青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科の学科の特長
総合文化政策学部 総合文化政策学科の学ぶ内容
- 創造的世界市民の育成
- 文化や芸術を、単なる鑑賞や知識の対象とするのではなく、その新たな可能性を引き出すことができるプロデュース力やマネジメント力を養います。「発信型リテラシー」としての英語習得にも注力。国際社会で求められる表現力と、世界への発信力を備えた創造的世界市民の育成をめざします。
総合文化政策学部 総合文化政策学科のカリキュラム
- 外部団体やプロと協働して創造体験
- 学びの舞台は日本文化の中心地、渋谷・青山エリア。「ゼミ」「ラボ」「英語」という3つの柱で、国境を越えて活躍する知性を育みます。2・3年次の「ラボ・アトリエ実習」は本学科独自の実習授業。外部団体やクリエイターと連携し、「創造の現場」を体験できます。
総合文化政策学部 総合文化政策学科の授業
- ラボ・アトリエ実習
- 「青山コミュニティラボ(ACL)」を拠点に、地域コミュニティや企業・官公庁など外部の機関と連携するなど、キャンパス内外で活動するインターンシップ型・不定期の演習授業。映像や音楽、文化など14のプロジェクトから関心のあるものを選び、企業の「仕事の現場」に参加して学びます。
- 文化基礎演習A・B
- 3年次からの本格的な演習形式の授業を前に、その学び方の基礎を修得します。社会科学、人文科学、都市や地域、自然科学などの各分野から22の授業を用意。この授業は「ラボ・アトリエ実習」の実践的教育に対して、理論の修得を目的とした演習科目となっています。
- 映画産業論
- 映画製作の現場では、プロデューサー、監督、俳優の3者がメインとなって仕事を進めます。この授業では、映画を産業面からとらえるプロデューサーの視点に立ち、製作のプロセスと、プロジェクトについて学びます。映画製作が経営的能力が必要な分野であることを理解します。
- 芸術文化政策論
- 世界の主要国の文化政策とは何かを理解し、基本的知識を身につけた上で、特に文化と産業、文化と都市開発の関係を追求し、さらに文化とメディアや文化とテクノロジーとの関係を探求します。
青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科の学べる学問
青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科の目指せる仕事
青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
03-3409-0135 (入学広報部)
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 青山キャンパス : 東京都渋谷区渋谷4-4-25 |
「表参道」駅から徒歩 約5分 「渋谷」駅から徒歩 約10分 |
