< 情報農学部(仮称) (2028年4月設置予定(構想中))
中央大学 情報農学部(仮称) 情報農学科(仮称)(2028年4月設置予定(構想中))
- 定員数:
- 297人
「テクノロジーで、未来はもっと、耕せる。」食・農・環境の未来を切り拓く、新しいカタチの農学部
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2028年度納入金(予定) 195万9000円 |
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| 年限: | 4年制 |
中央大学 情報農学部(仮称) 情報農学科(仮称)の学科の特長
情報農学部(仮称) 情報農学科(仮称)のカリキュラム
- 1・2年次は農・食・環境分野や情報科学の基礎を学び、課題意識を深める
- 1・2年次は、化学や生物学などの自然科学系、ロボティクスや統計学などの情報科学系、農・食・環境分野の基盤となる農学基幹系の学びを通して基礎を固めます。加えて、演習・実習系の科目で課題意識を深め、キャリア教育科目で自らの将来や進路について意識を高めていきます。
- 3年次からは3つのコースに分かれて専門性を磨く
- 3年次からは「農」から連なる「食」「環境」の各分野の深い専門的知識を修得するため、「アグリテックコース」「フードサイエンス・マネジメントコース」「環境システムコース」の3コースに分かれて学びを深めます。1、2年次の学びを通して自分の興味・関心や将来の希望を見極めたうえで、専門を定めることができます。
- 農・食・環境の未来を創造する3つのコース
- アグリテック:情報工学やロボティクスを活用した生産農学を学び、新しい農業を創る
フードサイエンス・マネジメント:食のおいしさや安全性を保つ仕組み、ビジネスやマーケティングを学び、食の未来を創る
環境システム:都市型農業などの最新の農業や動物の生態、水環境などを学び、持続可能な農業と環境・地域を創る
情報農学部(仮称) 情報農学科(仮称)の実習
- 現場のリアルに迫る6週間!「アグリ・チャレンジ・プログラム」
- 教室での講義に加え、実習やフィールドワークも充実しています。2年次には、全国の農業関連施設に約6週間滞在する「アグリ・チャレンジ・プログラム」を実施。生産・加工・流通・販売を体験し、地域の人々との協働を通して、現場の課題解決に必要な実践力を養います。オンデマンド授業により、実習と学修の両立も可能です。
情報農学部(仮称) 情報農学科(仮称)の研究テーマ
- ロボティクスから地域振興まで、多彩な研究テーマ
- <研究テーマ例>
・農業ロボットの研究開発
・農業IoTによる高度フィールドモニタリング
・データで切り拓く作物新品種の開発
・科学の視点で「おいしさ」を解き明かす
・何も足さない、何も引かない、食品の加工技術開発
・次世代の水環境リスクの解明と高度水処理技術の創出
・「農」を活かした自然と共生するまちづくり など
中央大学 情報農学部(仮称) 情報農学科(仮称)の学べる学問
中央大学 情報農学部(仮称) 情報農学科(仮称)の目指せる仕事
中央大学 情報農学部(仮称) 情報農学科(仮称)の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
入学センター TEL:042-674-2121
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 多摩キャンパス : 東京都八王子市東中野742-1 |
多摩モノレール「中央大学・明星大学」駅直結 徒歩0分 京王線「多摩動物公園」駅下車 徒歩10分 |
