
体力測定会やスポーツ大会などの学校行事に参加し、コミュニケーションを取ることが楽しいと感じています。表情や雰囲気が柔らかくなり、成長できているのかなと実感します

理学療法士に必要な実践的な技術を学びます

患者さんとのコミュニケーションも大切です

学校行事には積極的に参加しています
解剖学や運動学を中心に勉強していて、さらに臨床実習で患者さんとのコミュニケーションも学んでいます。また、アメリカコロラド州デンバーでの研修はとても魅力的でした。日本ではできない実際にメスを持って筋肉を解剖する実習を経験しました。実際に自分で解剖することで身体に対してより興味を持つようになりました。
理学療法士を目指した勉強をする中で知識や技術を身につけて夢に向かって少しずつは成長できているなと感じます。知識や技術は一度身につけても時代とともに変化していくので、常に努力を続けられる仕事人になりたいと考えています。将来は、周囲から信頼される存在として、社会に貢献できるような人材になりたいです。
看護師の姉を身近に見て、命に携わる職業に就きたいと感じたこと。16年サッカーをしてきて怪我をした際に復帰に協力してくれたのが理学療法士だったこと。この2つが理学療法士を目指そうと決意した理由です。
夢に向かって努力することを積極的に応援してくださる先生方ばかりです。先生方は常に前向きな言葉をかけてくださり、自分の目標に向けて挑戦する気持ちを強くしてくれます。勉強に集中できる環境も整っています。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



