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東京都認可/専修学校/東京

トウキョウスポーツレクリエーションセンモンガッコウ

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツ科学科(4年制)

定員数:
40人

スポーツ科学とテクノロジーを融合して学ぶ!高度専門士の称号で大学院への進学も可能

学べる学問
  • スポーツ学

    広い視点からスポーツを捉え、社会との関わりを研究

    スポーツそのもの及び人間の心身の発達を科学的に分析し、そのメカニズムを探ることにより、トレーニングに役立てたり、健康管理などに応用する。

  • 健康科学

    人々の健康増進・維持を実現するための理論と技術方を学ぶ

    人々の病気を予防し、健康増進と維持のための理論と方法を研究する。栄養・運動・リラクゼーションなどの分野のほか、福祉や介護関連の科目も学ぶ。

目指せる仕事
  • データサイエンティスト

    大量のデータを分析して消費者の行動パターンなどを読み取る

    例えば、顧客の購買履歴など、今、企業はマーケット分析や消費者行動などを読み取るために活用できるさまざまなデータを大量に蓄積している。「ビッグデータ」といわれるこれらの膨大で多種多様なデータを分析するのがこの仕事。どのような切り口や角度からデータを取り上げるかを考え、統計学の手法を使ってデータを分析し、事業に役立つ情報を見極めていく。数学やITなど理系の知識も非常に重要だが、同時に、分析の前提になる仮説を立てたり、分析の結果を事業に生かしたりするためには経営やマーケティングなどの知識も必要となる。

  • スポーツトレーナー

    怪我の予防・応急処置、疲労回復、成長サポート。選手を第一に考え、最高のパフォーマンスへと導く

    スポーツトレーナーは、スポーツ選手が最高の状態で競技できるようサポートをする、トレーニングとコンディショニングのプロです。プロスポーツチームやスポーツジムなどに所属し、怪我の予防に細心の注意を払いながら、トレーニング方法から生活リズム・メンタルの整え方まで幅広く指導します。また、競技中の応急処置や怪我後のリハビリサポートも、スポーツトレーナーの大事な仕事となります。資格が必須となる職業ではありませんが、選手の体に直接触れて処置をするケースが多いため、柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師・理学療法士など医療系の国家資格をもっているスポーツトレーナーがほとんどです。これらの資格をもつことでさまざまな状況に対処することができるようになるほか、幅広い知識をもっている証明にもなり、チームや選手からの信頼を得ることにつながるようです。(2025年2月更新)

  • メディカルトレーナー・リハビリトレーナー

    ケガをした人の運動機能の回復やスポーツ選手の健康管理をサポート

    病気やケガをした人や高齢者の運動機能の回復、スポーツ選手のコンディションの管理やケガの治療・リハビリなどをサポートする専門職。マッサージやストレッチなどの施術のほか、効果的なトレーニング方法のアドバイスなども行う。病院や治療院、スポーツクラブなどで働くほか、特定のスポーツチームや選手の専属として活躍する人も多い。メディカルトレーナー・リハビリトレーナーを名乗るのに国家資格は必須ではないが、理学療法士、柔道整復師、はり師・きゅう師、あん摩・マッサージ指圧師なども持っていると有利。

  • スポーツインストラクター

    各種スポーツ種目や、健康運動の指導を行う

    主にスポーツクラブなどの運動施設で、健康運動やスポーツ種目のスクール運営・レッスンを行う(実例が多い運動種目としては、スイミング、ゴルフ、テニスなど)。スポーツ種目以外にもフィットネスクラブのスタジオやプールなどでエアロビクス・アクアビクスやヨガなどのグループエクササイズのレッスン運営をメインの業務としているスポーツインストラクターやクラブスタッフを、「インストラクター」と呼称していることも多い(フィットネスインストラクターなどとよばれることもある)。運動にかかわる職種には、トレーニング指導や身体の機能調整(コンディショニング)を主に行う「(スポーツ)トレーナー(=アスレティックトレーナー、パーソナルトレーナー)」があるが、近年ではスタジオやプールでのグループエクササイズ指導と兼業して、パーソナルトレーナーとしてトレーニング指導を提供しているインストラクターも増えている。ほかにもランニングやウォーキング、ダンスやアウトドアスポーツなどの指導を行う職業もインストラクターとして分類されるが、ここではスポーツクラブまたはフィットネスクラブでの活動を軸に活動しているスポーツインストラクター(=フィットネスインストラクター)を中心に紹介する。(2025年8月更新)

  • レクリエーションインストラクター

    レクリエーション活動の提案や指導をする

    学校や職場、町内会などでスポーツ、ゲーム、イベントといったレクリエーション活動の指導をしていく。時には、レクリエーションの提案をしたり、イベント等の主催者の相談にのるなど、社会的にレクリエーションの大切さを啓発していくことも大切な仕事だ。(2025年10月更新)

  • アスレティックトレーナー

    スポーツ競技者の健康・コンディション管理やリハビリなどをサポート

    試合や競技会、練習などのスポーツの現場で、競技者の健康やコンディションの管理、ケガの予防や応急処置、リハビリのサポートなどを行う。ストレッチやテーピング、アイシングなどの専門的な技術が求められる。最近では、スポーツ競技者だけでなく、福祉施設などで高齢者の健康増進やリハビリのために働くケースも増えている。日本スポーツ協会が認定するアスレティックトレーナーなどの資格があるほか、理学療法士、柔道整復師などの国家資格を生かして活躍している人も多い。(2025年7月更新)

初年度納入金:2027年度納入金 151万円  (学費・諸経費を合計した納入金額の目安)
年限:4年制

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツ科学科(4年制)の学科の特長

スポーツ科学科(4年制)の学ぶ内容

スポーツトレーナースペシャリスト専攻
スポーツトレーナーの知識・技術とスポーツ科学の融合!アスレティックトレーナー(AT)、ストレングス&コンディショニング(NSCA-CSCS)、スポーツサイエンティストのトリプルライセンス取得することでトレーナーとしての価値を高め、トレーニング指導の領域でもメディカルサポートの領域でも活躍できる人材を育成します。
ストレングス&コンディショニング専攻
ストレングス&コンディショニング(S&C)コーチは、トレーニング指導力やスポーツテクノロジーによる数値結果を組み合わせてアスリートの競技力向上を導く専門職。本校はS&Cとして最高峰の資格「NSCA-CSCS」の取得を目指します。全国に28校しかないCSCS認定校の中で関東唯一※の専門学校です。※NSCAジャパンHPより
スポーツアナリスト専攻
プロスポーツの現場と同じ分析ソフトウェアを使用し、各競技の現役プロアナリスト講師が伝授!データ分析の基礎から映像分析技術や戦術分析、統計学を駆使したパフォーマンス評価技法まで実践的なスキルを習得でき、さらに学内外で実習を通じて分析結果を選手やコーチに伝えるコミュニケーションスキル(伝達力)を養います。

スポーツ科学科(4年制)のカリキュラム

プロも取り入れる「スポーツ科学」を基礎から学べる!
トレーニングやコンディショニング、戦略など、今やスポーツ業界に欠かせない科学の目。データに基づいた指導力と分析力、現場で活きる実践的スキルを磨きます。在校生の中には、大学院に進んでいく人もいます

スポーツ科学科(4年制)の先生

スポーツ業界の最先端を知る講師が全面サポート&業界連携による一流の講師陣から学ぶ
日本代表トレーナーの講師陣から最先端の知識を直接学び、現場での経験を基に授業だけでなく就職のことも相談できます。また、日本代表のアナリストとして帯同経験もあるような講師陣に直接学べます!第一線で活躍する講師からの細やかな分析や戦術の指導で、最先端の知識とスキルを学びます。

スポーツ科学科(4年制)の実習

プロスポーツの現場で840時間(4年間)の実習
2年次からは現場実習で学び、その総実習時間はなんと840時間!大学と比較するとその差は歴然。チームや企業の実習先はもちろん、プロと同じ環境で行うスポーツコラボ実習は、TSRならではの圧倒的現場経験値で即戦力として就職を実現。在学中からJリーグへの内定を勝ち取った卒業生もいます。

スポーツ科学科(4年制)の学生

  • point キャンパスライフレポート

    選手から信頼されるトレーナーを目指して、毎日技術を磨いています!

    中学はラグビー、高校はハンドボールをやっていたので、将来はスポーツに携わりたいと考えるようになりました。この学科は4年制でじっくり学べ、アスレティックトレーナーの資格取得が目指せるのも魅力でした。

    東京スポーツ・レクリエーション専門学校の学生

スポーツ科学科(4年制)の卒業生

  • point 先輩の仕事紹介

    バレーを仕事にしたいと考えたときに知ったのが、スポーツアナリストという道でした

    SVリーグ所属のバレーボールチーム『ウルフドッグス名古屋』で、選手やチームのデータ分析を行い、情報をチームに伝達するスポーツアナリストを担当しています。相手チームへの戦略を考えたり、選手に適した練習方法を提案したりしながら、チームを勝利へ導くための後押しをするのが主な仕事。膨大な…

    東京スポーツ・レクリエーション専門学校の卒業生

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スポーツ科学科(4年制)のOCストーリーズ

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツ科学科(4年制)の募集コース・専攻一覧

  • スポーツトレーナースペシャリスト専攻

  • ストレングス&コンディショニング専攻

  • スポーツアナリスト専攻

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツ科学科(4年制)の学べる学問

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツ科学科(4年制)の目指せる仕事

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツ科学科(4年制)の資格 

スポーツ科学科(4年制)の目標とする資格

    • アスレティックトレーナー (日本スポーツ協会公認) 、
    • NSCA認定パーソナルトレーナー【NSCA-CPT】 、
    • 健康運動実践指導者 、
    • ITパスポート試験<国>

    NSCA認定ストレングス&コンディショニングス【NSCA-CSCS】
    JATI-ATI
    データサイエンティスト
    スポーツサイエンティスト
    Hudlスポーツコード修了認定証
    Dartfish修了認定証
    統計検定(3級・2級) ほか

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツ科学科(4年制)の就職率・卒業後の進路 

スポーツ科学科(4年制)の就職率/内定率 100 %

( 2025年3月卒業生就職者197名 )

スポーツ科学科(4年制)の主な就職先/内定先

    東京ヴェルディ、FC東京、浦和レッドダイヤモンズ、横浜F・マリノス、鹿島アントラーズ、川崎フロンターレ、ジェフユナイテッド市原・千葉、南葛SC、品川CC、FC徳島、ヴァンラーレ八戸FC、FC佐賀、ベガルタ仙台、名古屋グランパスエイト、クリタウォーターガッシュ昭島、アルバルク東京、東京ユナイテッドBC、湘南ユナイテッドBC、立川ダイス、デサント、アディダス、ナイキ、プーマ、ゼビオ、エールクリエイト、DR.トレーニング、ベストスタイルフィットネス、ルネサンス、広尾倶楽部、BODYAXIS、GIVE THE WORLD、メガロス、チキンジム、こころ整骨院グループ、イルカ鍼灸整骨院グループ、パワーボイス ほか

※ 2025年3月卒業生実績 (学校全体)

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツ科学科(4年制)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒134-0088 東京都江戸川区西葛西7-13-12
TEL.0120-61-9090

所在地 アクセス 地図
東京都江戸川区西葛西7-13-12 「西葛西」駅から徒歩 5分

地図


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