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ダンサーに最も大切なのは、ダンスを心から愛しているという強い気持ちです。ダンスが楽しい自分の気もちを観客にも伝えて、みている人たちを笑顔にして楽しませようとする、ホスピタリティーも重要です。キレのあるいいダンスのためには、高いレベルの身体能力が求められ、その維持やメンテナンスも欠かせません。
どのジャンルのダンスでも高い表現力が必要ですが、音楽と一緒にパフォーマンスをするダンスでは、特にリズム感が必須となります。
ダンスが好きという気もち
自分が踊っていて楽しい、心の底からダンスが大好きという強い気もちが一番大切です。この気持ちがあれば、努力を惜しまずに頑張れ、壁に直面した時なども乗り越えることができるでしょう。
同時に自分のダンスを見てくれる人を笑顔にしよう、楽しませようとするホスピタリティーの心も重要です。
身体能力
ダンスには、高い身体能力が求められます。どのような動きをしても体の軸が決してブレない強い体幹、しなやかな動きのための柔軟性、筋肉の瞬発力と持久力などがダンサーのバックボーンです。
しかし、ダンサーを続けていくためには、生まれつきもっているこれらの能力に、さらに磨きをかけ、維持することが必要です。適度な筋トレ、ストレッチなどいいパフォーマンスのための体づくりを欠かさず続ける継続力や根気も求められます。
リズム感、表現力
音楽に合わせて踊るダンスには、リズム感が必須です。音に合わせてキレのあるダンスをしなければ、プロのダンサーとは言えません。歌や台詞を伴うミュージカルダンサーなどもありますが、多くのダンサーは体の動きだけでさまざまな感情やテーマを表現します。
そのため、顔の表情、手足から指先や足の先まで気を配った繊細な体の動かし方が求められます。
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