高崎経済大学 経済学部
- 定員数:
- 480人
高度な専門知識と幅広い教養をもち、グローバルに活躍できる実践力のある人材を育成
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 66万1800円~80万2800円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
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高崎経済大学 経済学部の募集学科・コース
経済学科
経営学科
国際学科
高崎経済大学 経済学部の学部の特長
経済学部の学ぶ内容
- 学びの本質を捉えたユニークなカリキュラム
- 経済学部は経済学科と経営学科、国際学科の3学科で構成され、「高度な専門知識」「幅広い教養」「社会での実践力」をもつ人材や「グローバル・エキスパート」の育成を目指しています。経済学科では「経済の仕組み」を、経営学科では「経営の方法」を、国際学科では「国際社会の渡り方」を理解するために様々なカリキュラムが組まれています。
教養教育科目では1年次に少人数クラスで文章の読み方と書き方を学び、その後の学習の為に数学の基礎固めをします。外国語科目は英語力の強化に加え、他の言語も習得できるように豊富なメニューを用意しています。経済学以外にも様々な一般教養科目を学ぶことで、社会に出た時にも役立つ幅広い一般教養を積み上げていくことができます。
専門教育科目では1年次に経済学と経営学の土台を学び、2年次から経済学科、経営学科、国際学科に分かれ、本格的に勉強します。カリキュラムは学生自身が関心を抱いたテーマについて基礎から応用へと発展的に学べるように設計されています。また、社会人講師によるリレー講義もあり、現実の社会の動きにも触れることができます。
経済学部における学びの中心は「ゼミナール(演習)」。講義形式の授業とは異なり、「研究テーマの設定→調査→報告→議論→新たなテーマの発見」を繰り返す問題発見・解決型の授業です。ゼミナールには「人と人とが関わり、新しいものを生み出す」という大学教育の醍醐味があり、学生の多様な興味関心に応えられるよう指導教員が充実しています。
教養教育科目で身につける「言語運用力」「数理的思考力」「国際的な教養」。専門教育科目で学ぶ「経済の仕組み」「企業経営に関する専門知識」。ゼミナールで培う「問題発見力・解決力」「プレゼンテーション力」。4年間のカリキュラムを通じて育む、これらの力を活かして、多くの卒業生が様々な分野で活躍しています。
高崎経済大学 経済学部の目指せる仕事
高崎経済大学 経済学部の問い合わせ先・所在地
〒370-0801 群馬県高崎市上並榎町1300
027-344-6265
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 群馬県高崎市上並榎町1300 |
JR「高崎」駅下車、西口からバスで約20分 |
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