東京環境工科専門学校 自然環境保全学科 環境教育実践コース(2027年4月設置予定)
自然の価値を伝える力で人の行動を変え、社会を動かす担い手を育成
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2025年度納入金(参考) 138万円 (教科書・教材費等別途必要) |
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| 年限: | 2年制 |
東京環境工科専門学校 自然環境保全学科 環境教育実践コースの学科の特長
自然環境保全学科 環境教育実践コースの学ぶ内容
- 自然の価値を伝え、人の行動を変える学び
- 環境教育、自然解説、インタープリテーションを中心に学びます。自然体験を通して人の意識や行動を変える方法を理論と実践で修得。自然と社会をつなぐ「伝えるプロ」を目指します。
自然環境保全学科 環境教育実践コースの先生
- 環境教育の現場を知る専門家が指導
- 環境教育・自然解説・展示企画の経験をもつ教員が指導。伝える技術だけでなく、対象者に応じた教育の設計力まで丁寧に育てます。
自然環境保全学科 環境教育実践コースの実習
- 自然体験をデザインし、伝える力を磨く
- 博物館展示実習、自然解説実習、体験プログラム運営などを実施。子どもから大人まで対象に、伝わる環境教育を実践的に学びます。企画力・表現力・コミュニケーション力を現場で養成します。
自然環境保全学科 環境教育実践コースの卒業生
- 自然と人をつなぐ仕事へ
- 自然学校職員、環境教育団体、ネイチャーガイド、インタープリター、公園解説員などが主な進路。自然の魅力と大切さを伝え、社会の意識を変える役割を担います。
自然環境保全学科 環境教育実践コースの資格
- 教育・ガイド分野で活きる資格を取得
- 環境教育・自然体験活動に関わる資格取得を支援。英語科目や解説技術を学ぶことで、国内外のフィールドで活躍できる力を養います。
自然環境保全学科 環境教育実践コースの施設・設備
- 展示・フィールドを活かした学習環境
- 博物展示施設実習や多様なフィールドを活用。都心キャンパスで理論を学び、実践の場で「伝える力」を磨きます。教育と現場を往復できる環境です。
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自然環境保全学科のイベント
東京環境工科専門学校 自然環境保全学科 環境教育実践コースの学べる学問
東京環境工科専門学校 自然環境保全学科 環境教育実践コースの目指せる仕事
東京環境工科専門学校 自然環境保全学科 環境教育実践コースの資格
自然環境保全学科 環境教育実践コースの取得できる資格
上級救命講習
自然再生士補
チェーンソー・刈払機取扱安全衛生講習
樹木医補
プロジェクトワイルド・エデュケーター
油汚染水鳥救護
自然環境保全学科 環境教育実践コースの目標とする資格
- ビオトープ管理士 、
- 森林インストラクター 、
- NACS-J自然観察指導員 、
- 技術士補<国> (環境部門) 、
- 樹木医 、
- 狩猟免許<国> 、
- キャンプインストラクター 、
- eco検定(環境社会検定試験)
生物分類技能検定2級
環境再生医
グリーンセイバー
WMA野外・災害救急員
キャンプディレクター
ほか
東京環境工科専門学校 自然環境保全学科 環境教育実践コースの就職率・卒業後の進路
自然環境保全学科 環境教育実践コースの主な就職先/内定先
- 環境省、林野庁、神奈川県自然環境保全センター、岡山県自然保護センター、鳥獣被害対策員、地域環境計画、どうぶつたちの病院対馬、日本鳥類保護連盟、プレック研究所、猛禽類医学研究所、野生動物救護獣医師協会、緑生研究所
ほか
※
2024年3月卒業生実績
(学校全体)
※上記以外にも、自然環境保全を担う多くの企業や団体でOB・OGが活躍中
東京環境工科専門学校 自然環境保全学科 環境教育実践コースの問い合わせ先・所在地・アクセス
〒130-0022 東京都墨田区江東橋3-3-7
TEL:03-5625-6400(事務局)
tce@tce.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 錦糸町キャンパス : 東京都墨田区江東橋3-3-7 |
JR総武線快速・総武線 「錦糸町」駅から徒歩3分 東京メトロ半蔵門線 「錦糸町」駅から徒歩3分 |
