新見公立大学 健康科学部
- 定員数:
- 180人
看護・保育・福祉の教育・研究を実践し、高度な知識と技能、豊かな教養を持つ専門職を育成
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 67万4000円~76万8000円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
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新見公立大学 健康科学部の募集学科・コース
健康保育学科
看護学科
地域福祉学科
新見公立大学 健康科学部の学部の特長
健康科学部の学ぶ内容
- 未来を創る学びでキャリアプランを実現
- 新見公立大学は「人と地域を創る大学」として、看護・保育・福祉の領域で教育と研究を実践。高度な知識と技能、豊かな教養と人間性、高い倫理観を持つ専門職の育成を目指しています。その実現に向け、「地域福祉学科」「健康保育学科」「看護学科」の3学科を開設。人の生活基盤を支える3学科が協働することで、「共生社会の基盤を創る福祉」「地域ぐるみで支え合う保育」「心と体の健康を支える看護」を目指しています。
「地域福祉学科」では社会福祉分野への関心と探求心を持ち、対人援助と社会貢献をしたい学生を対象に、福祉施設、自治体や医療機関で幅広く活躍する福祉専門職の育成を目指します。授業では専門性重視の副専攻カリキュラムを用意し、学生全員が地域福祉に関する様々な資格取得を目指せたり、キャリア支援センターを設置して、地方自治体の一般行政職員や福祉専門職員への就職をサポートするなど、バックアップ体制は万全です。
「健康保育学科」では地域の保育課題への関心と探求心を持ち、子育て支援に貢献したい学生を対象に、保育園、幼稚園、認定こども園、児童福祉施設などで健やかな子どもの成長・発達を見守る保育者の育成を目指します。
「看護学科」では健康や看護分野への関心と探求心を持ち、人と地域社会に貢献したい学生を対象に、病院、診療所、自治体、学校などで活躍する看護師、保健師、 養護教諭の育成を目指します。
修学環境にも特徴があり、400人収容可能な講堂、コミュニティカフェのある新棟を中心に充実。2022年に開設した街中キャンパス・新見駅西サテライトには発達支援センター、こども交流広場、スタディラウンジの3部門があり、学生の学びと地域交流の拠点となっています。
新見公立大学では、学生と教職員の距離が近い血の通う学びができ、多彩な地域交流・地域貢献活動を通して人間力の向上に努めることも可能です。
新見公立大学 健康科学部の学べる学問
新見公立大学 健康科学部の目指せる仕事
新見公立大学 健康科学部の問い合わせ先・所在地
〒718-8585 岡山県新見市西方1263-2
0867-72-0634
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 岡山県新見市西方1263-2 |
JR伯備線「新見」駅下車、タクシーで約5分(徒歩約25分) |
※学校トップ、学部学科コースは当社独自調査に基づきます。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい
