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日本アニメ・マンガ専門学校 トータルクリエイター科(4年制)(本校2年制学科卒業後3年次から編入可能)

定員数:
5人

大学併修専攻の4年間で専門技術とワンランク上の知識を身につける!同時に大学卒業資格(学士)が得られる!

学べる学問
  • デザイン

    平面、空間に関するさまざまなデザインを学ぶ

    私たちの身の回りに存在するすべての物を対象に、実技や実習、理論研究を通して、デザインし、表現していく。商業デザインと工業デザインに大別される。

目指せる仕事
  • CGデザイナー

    コンピュータグラフィックスでイメージを映像に表現

    コンピュータで文字やイラスト(CG)をつくる。建築、都市計画、機械設計、デザイン、アニメーション、科学研究のシミュレーションなどさまざまな分野で活用されるようになってきた。コンピュータ理論やプログラミングに通じ、色彩、デザイン感覚に優れていることが条件。

  • アニメーター

    生き生きとしたアニメの絵を描く

    世界的にも評価の高い日本のアニメーション(アニメ)。アニメ制作には多くの担当者が集まってそれぞれの仕事を行いますが、高いクオリティーの作品を制作するための重要な役割を担うスタッフのひとりが、アニメーターです。アニメーターは、アニメの絵を描き、動きを表現するのが仕事で、絵そのものの魅力、動きのスムーズさを担います。アニメ全体のクオリティーに深く関係するため、アニメ制作に欠かせない仕事です。アニメーターになるのに必須の試験・資格はありません。制作会社の採用時にはいかに絵がうまく描けるかがポイントとなるため、大学や専門学校などで絵の描き方や表現方法などについて学ぶとよいでしょう。

  • グラフィックデザイナー

    雑誌や広告で“伝えたいこと”をデザインして表現する

    雑誌や広告、宣伝媒体、商品のパッケージなど、印刷物の紙面をデザインし、ビジュアル的効果を高めるのが仕事。アート面でのセンスが問われるのと同時に、流行を読み取る洞察力と、時代にマッチした感性も欠かせない。

  • 漫画家

    自分の作風やタッチで、人気作品を創り出す

    現在発行されているまんが誌(週刊誌・隔週刊誌・月刊誌)にまんがを描く仕事。最初から単行本に書き下ろすこともあるが、4コマまんがやストーリーものなどで、連載をもつことで収入を得る。自分の作風やタッチを確立して、作品を出版社の編集者等に認めてもらうことが必要。ヒット作品が出れば、時代のブームを巻きおこすことも。

  • 漫画原作者

    登場人物から、場面設定までまんがのストーリーを考える

    まんがにはストーリーが必要だ。そのストーリーを考えるのが原作者。まんがの原作だけを書いて仕事をしている人はまれ。小説家や脚本家など、他にも仕事を持っているケースが多い。まんがの原作の仕事は取材に行くなど、通常ライターの仕事に似ているが、表現段階になると会話のセリフや、より短い言葉でまとめる等、絵柄とのバランスはもちろん、構成力や描写力が求められる。

  • 広告プランナー

    商品などを売り出すためのアピール方法を企画する

    商品や企業イメージなどをその時代や流行、消費者ニーズを考えながら、どのように広告していけばいいのか企画するのが仕事。イメージ作りはもちろん、デザイナーやコピーライターを集めたり、どの時期にその媒体に広告を打つと効果が高いかなども考えながら仕事を進める。

  • キャラクターデザイナー

    キャラクター、背景、アイテムのデザイン

    自分の持ち味を出した新しいゲーム・キャラクターを生み出す。グラフィッカー(CGデザイナー)が行うケースも多く、ディレクターと「検討会議」を行い、採用されたキャラクターや背景コンテを基に、パソコン上でグラフィックを描く。背景、キャラクター、アイテムなどの担当に分かれ、それぞれ複数パターンを作成する。

  • イラストレーター

    雑誌や広告などに使われる個性的な作品を描く

    雑誌、書籍、広告などの印刷メディアにイラストを描く。独自の作風を持っていること、クライアントの要望に応じた作品を作り上げる器用さも要求される。イメージをイラストに置き換える能力や感性、作品を想像する力も必要。

  • アートディレクター

    雑誌、広告などのビジュアルイメージをつくる

    広告や雑誌、商品のパッケージなど、印刷物のビジュアルイメージをつくる責任者。例えば広告の場合、広告する商品・サービスのコンセプトをもとに、どんなイメージにするかを考え、それに基づいたアイデアをデザイナーやカメラマンに伝える。時には自らデザインしながら質の高い作品をつくっていく。

  • CGアニメーター

    デジタル技術を駆使してアニメーションの作製をする

    CG(コンピュータグラフィックス)などのデジタル技術を駆使しアニメーションを作る。大胆な動きを表現したり、3Dアニメーションを作製する。映画業界、TV業界、CM業界など活躍の場は多岐にわたり、どの業界でも欠かせない存在となっている。

初年度納入金:2021年度納入金 112万円  (入学金9万円含む。その他、諸費用1年次17万円~34万円、2・3・4年次13万円~18万円が必要となります。)
年限:4年制

日本アニメ・マンガ専門学校 トータルクリエイター科(4年制)の学科の特長

トータルクリエイター科(4年制)の学ぶ内容

大学併修専攻も可能で、4年間で知識や技術をより習得できる!
大学の授業と専門学校の授業を両方同時に学ぶことができます。また、専攻学科は自分で選択できるので、目指したい分野と大学の授業を同時に学んで幅広い知識を得よう!

トータルクリエイター科(4年制)のカリキュラム

アニメ・マンガ・キャラクターデザイン・イラストなどの学びたい分野で技術を高めよう!
専攻可能学科「大学併修専攻」「マンガクリエイト専攻」「コミックイラスト専攻」「キャラクターデザイン専攻」「アニメーター専攻」「マンガ・イラスト・キャラクター専攻」「3DCGアニメ・ゲーム専攻」の7つを専攻できる!自分の学びたい分野を専攻し、プロを目指せる!

トータルクリエイター科(4年制)の卒業後

プロデビューを最短で目指せる!希望就職を全力で支援!
マンガ家やイラストレーターへのデビューを在学中や卒業後もサポート!また、アニメ業界やゲーム・デザイン業界への就職にも強いので希望就職率も高い!

日本アニメ・マンガ専門学校 トータルクリエイター科(4年制)の募集コース・専攻一覧

  • 大学併修専攻 (産業能率大学通信課程との併修)

  • マンガクリエイト専攻

  • コミックイラスト専攻

  • キャラクターデザイン専攻

  • アニメーター専攻

  • マンガ・イラスト・キャラクター専攻

  • 3DCGアニメ・ゲーム専攻

日本アニメ・マンガ専門学校 トータルクリエイター科(4年制)の学べる学問

日本アニメ・マンガ専門学校 トータルクリエイター科(4年制)の目指せる仕事

日本アニメ・マンガ専門学校 トータルクリエイター科(4年制)の就職率・卒業後の進路 

2027年3月に初の卒業生輩出のため、就職実績はありません。

日本アニメ・マンガ専門学校 トータルクリエイター科(4年制)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒951-8063 新潟県新潟市中央区古町通5番町602-1
TEL: 0120-964-308 (入学相談室 フリーコール)

所在地 アクセス 地図・路線案内
日本アニメ・マンガ専門学校 : 新潟県新潟市中央区古町通5番町602-1 「新潟」駅から0、1番線バス 古町下車 徒歩3分

地図

 

路線案内


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