
CG作品。3Dプリンターで作りました

デッサンでCG制作に必要な「目」を養う

ゲーム制作サークルにも参加
CGをメインに勉強していています。2年次からは、造形も勉強する予定。制作は主に学校で。集中できてはかどります。3Dプリンタ、UVプリンタ、レーザーカッターなどのデジタルファブリケーション機材等を備えていて、プロトタイピングとグラフィック系制作の仕上げができる「LabProto」をよく活用しています。
韓国のプラモデルはミリタリー系のものか、キャラクターものばかり。日本のようにかっこいいロボットのプラモデルはあまりないので、出会ったときは衝撃的でした。なので、夢はプラモデルやおもちゃを扱う日本の会社に入って設計技術者になること。日本企業で腕を磨き、最終的には自分で会社を立ち上げたいと考えています。
高2のときに日本への留学を希望する学生向けの「日本留学フェア」に参加し、日本でものづくりの勉強ができる大学としてDHUを知りました。オンラインオープンキャンパスのおかげで海外からも情報を得られました。
進学を考えていた当時はゲームに対してまだ腹をくくりきれていなかった。専門学校に行ったらもう後戻りはできないけれど、大学ならゲーム以外の選択肢も選べるだろうという考えから、DHUを選択しました。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



