全国のオススメの学校
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福岡建設専門学校(建築科夜間)福岡で建設のプロになる!建設業界(土木・建築)への就職に強い学校専修学校/福岡
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穴吹デザイン専門学校(建築学科)デザイン一筋33年、卒業生約4000名。広島から世界で通用するデザイナーをめざす。専修学校/広島
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千葉職業能力開発短期大学校(住居環境科)最新の知識と技術を基本から応用までマスターし、エンジニアに欠かせない実力を習得文部科学省以外の省庁所管の学校/千葉
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大阪芸術大学(建築学科)未来を描き、時代をつくる。あたらしい「ジブン」が、ここから始まる。私立大学/大阪
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西日本工業大学(建築学科)【Technology&Design】工学とデザインの融合を目指して私立大学/福岡
建築施工管理技士になるには

建築施工管理技士を目指せる学校の学費(初年度納入金)
大学・短大
初年度納入金
33万
480円
~ 191万
5000円
学費(初年度納入金)の分布
学部・学科・コース数
専門学校
初年度納入金
36万
5000円
~ 155万
8000円
学費(初年度納入金)の分布
学部・学科・コース数
※
記載されている金額は、入学した年に支払う学費(初年度納入金)です。また、その学費(初年度納入金)情報はスタディサプリ進路に掲載されている学費(初年度納入金)を元にしております。卒業までの総額は各学校の公式ホームページをご覧ください。
建築施工管理技士の仕事内容
建築施工管理技士の就職先・活躍できる場所は?
- 建築現場
- 工務店
- 設計事務所
- ハウスメーカー
- 不動産会社
建築施工管理技士の先輩・内定者に聞いてみよう

「うめきた」のビックプロジェクトに参加。夢は百貨店の空間をデザインすること!
京都建築大学校
建築科・専科(現・建築専攻科)
建築科・専科(現・建築専攻科)

高品質な「住まい」づくりに施工管理として携わる。責任感もやりがいも大きな仕事です
滋賀職業能力開発短期大学校
住居環境科 卒
住居環境科 卒

縁の下の力持ち的存在として、「人々の当たり前の生活」を支える仕事です
中央工学校
建築設備設計科
建築設備設計科
建築施工管理技士を育てる先生に聞いてみよう

楽しみながら表現の幅を広げ、成長していってほしい先生
青山製図専門学校
インテリア学部インテリア工学科(夜間部)
インテリア学部インテリア工学科(夜間部)

地域の人々に喜ばれる商業施設を数多く作った先生
青山製図専門学校
建築学部建築科(夜間部)
建築学部建築科(夜間部)

人と社会に必要な空間づくりを教えてくれる先生
中央工学校
建築系(建築・木造・設備・室内・インテリア)
建築系(建築・木造・設備・室内・インテリア)
建築施工管理技士を目指す学生に聞いてみよう

コミュ力を活かし、大きな建物の建設に現場監督として携わるのが夢
専門学校 東京テクニカルカレッジ
建築監督科
建築監督科

最年少現場監督として、大きな現場を任される人材に!
東京工学院専門学校
建築学科 建築施工コース
建築学科 建築施工コース

建築施工管理技士になって、誰もが安心して利用できる建物をつくりたい
足利大学
工学部 創生工学科
工学部 創生工学科
全国のオススメの学校
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京都芸術大学(通信教育部)(建築デザインコース)完全オンライン※で芸術学士を取得可能。18歳から90代まで1.6万人が学ぶ芸術大学私立大学/京都・東京
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星槎道都大学(建築学科)「成長」を全力でサポートする大学私立大学/北海道
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東京工芸大学(建築コース)高い専門性を活かし次代を担うエンジニアやメディアコンテンツ・クリエイターをめざす私立大学/東京・神奈川
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名城大学(社会基盤デザイン工学科)中部圏トップクラスの総合大学。文・理の枠を越えて学び、自らの道を究めよう私立大学/愛知
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浅野工学専門学校(建築設計・デザイン科)建築・インテリアのシゴトは総合力。基本と実践の場を体験し「建築の適職を見つける」専修学校/神奈川
建築施工管理技士<国>の就職先
ゼネコンや建築会社などに勤務し、さまざまな建築物の施工現場で活躍できる。また、建築施工管理技士の数は、そのまま企業の技術力の証明となるため、資格取得者は即戦力となる建築施工部門の技術者として評価されるだろう。
建築施工管理技士<国>をとるには

建築施工管理技士<国>の受験資格
1級の受験には学歴に応じて、建築施工管理に関する指定の実務経験が必要。たとえば、在学中に指定の学科を修めた大学卒業者は3年以上、短期大学または5年生高等専門学校卒業者卒業者は5年以上、高校卒業者は10年以上など。2級は大学指定学科を卒業後1年以上の者、短期大学もしくは5年生高等専門学校指定学科卒業後2年以上の者、高校指定学科卒業後3年以上の者。
建築施工管理技士<国>の合格率・難易度
合格率
41.6%(1級第1次)、45.4%(1級第2次)、49.3%(2級第1次)、32%(2級第2次)
2023年度
資格団体
(一財)建設業振興基金
電話:03-5473-1581(試験研修本部)
URL:http://www.fcip-shiken.jp/
