全国のオススメの学校
-
大阪ホテル・観光&ウェディング専門学校ホテルワールド最高のホスピタリティとおもてなしを学ぶ。しっかりじっくり学ぶ3年制4年制。専修学校/大阪
-
国際調理製菓専門学校カフェビジネス学科10学科24コースの学びで、知識ゼロから食のプロへ!「調理・製菓・栄養」食の総合校専修学校/新潟
-
日本調理技術専門学校調理師本科2年制創立33年。料理人を育てる新しい教育をスタートした調理師学校。専修学校/福島
-
服部栄養専門学校調理ハイテクニカル経営学科(調理師本科昼間部2年制)初心者でも安心!ゼロから「食」の クリエイターを育てる専修学校/東京
-
国際マルチビジネス専門学校国際ホテル学科仙台で観光・ホテル・ブライダル・英語・韓国語・ファッションを学ぼう!専修学校/宮城
客としてバーに行けば簡単にバーテンダーに会えますが、お酒が飲めない高校生にとっては、バーに入るのはなかなか難しいことでしょう。では、高校生がバーテンダーと会うには、どのようなところへ行けばいいのでしょうか。バーテンダーと会うための方法を、いくつか紹介していきます。
バーテンダースクールを見学に行く
バーテンダーという仕事に興味をもったら、まずはバーテンダースクールを見学してみるのもいいかもしれません。
バーテンダーになるためには、専門学校のようなところに通う必要は必ずしもありません。ただ、お酒を飲むことができない年齢でバーテンダーという仕事を知るためには、スクールを見学するのは一つの方法です。
スクールには、バーテンダー経験者はもちろん「日本バーテンダー協会(N.B.A.)」が認定する「NBA認定バーテンダー資格証書」「NBA認定バーテンダー技能検定合格証書」「IBA認定インターナショナル・バーテンダー資格証書」「NBA認定マイスターバーテンダー称号証書」などの資格をもつ講師が在籍しているのが一般的です。
まずは電話やホームページなどから、バーテンダー志望の高校生であることを伝え、それからスクールを訪れるとスムーズに話を聞けることでしょう。
また、店舗によっては、高校生でもアルバイトが可能なバーもあります。家の人や学校の規則など、事前に確認しクリアしておくべき事項はいくつかありますが、プロのバーテンダーと同じ空間で働くことにより、仕事の流れや雰囲気をつかめるはずです。
気になる店があれば、求人サイトや、店舗のホームページなどをチェックしてみましょう。もしその店でアルバイトするのが無理でも、バーテンダー業界は横のつながりが強いことが特徴の一つです。知り合いの店を紹介してもらえるケースもあるそうです。
これは「実際にバーテンダーとして就職活動するときも同じだ」と、話を聞いたバーテンダーは言います。
ホテルのラウンジにいるバーテンダーに話しかける
街中にあるバーに高校生が入ることは難しいでしょうが、ホテルのラウンジであれば比較的、開けた空間となっていて、高校生だけでは厳しくても、保護者と一緒なら入店できるはずです。そこで働くバーテンダーに話しかけてみるのもいいでしょう。
ラウンジであれば、日中営業をしているところも多く、訪れる時間帯としてもオススメできます。
また、ホテルでパーティーやイベントを開催しているときなども、バーテンダーの仕事ぶりを間近で見られる一つのチャンスとなるでしょう。
もちろん、お酒が飲める年齢になったら、実際にバーに行ってみることが一番です。バーといっても、営業スタイルや雰囲気はさまざま。自分の目で見て店内の空気感を肌で感じることで、自分がどのような店でバーテンダーとして働きたいのかを、検討してみてください。
バーテンダーになるには?
バーテンダーの仕事について調べよう!
バーテンダーの仕事についてもっと詳しく調べてみよう!
バーテンダーの先輩・内定者に聞いてみよう

ホテル科

調理師本科

調理師本科
バーテンダーを目指す学生に聞いてみよう

ホテル学科

ブライダル・ホテル・エアライン学科 ホテルコース

調理師本科(2年課程)カフェ・スイーツ専攻