北九州市立大学 情報イノベーション学部(仮称) (2027年4月開設予定 認可申請中)
- 定員数:
- 118人
デジタルスキル×ビジネスマインド=「新しい」。4年間の学びで社会をリードする人材に
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 未定~95万8800円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
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北九州市立大学 情報イノベーション学部(仮称)の募集学科・コース
共想社会システム学科(仮称)
※2027年4月開設予定 認可申請中
情報エンジニアリング学科(仮称)
※2027年4月開設予定 認可申請中
北九州市立大学 情報イノベーション学部(仮称)の学部の特長
情報イノベーション学部(仮称)の学ぶ内容
- 新しいことを創り出す学びで成長する
- 情報イノベーション学部は、テクノロジーの進化により目まぐるしい変化の中にある現代社会において、デジタル人材の需要に対応する学部です。PBL(Project-Based-Learning)により、ビジネスの現場で求められる力を身につけます。また、キャンパスはIT企業が集まる小倉都心部にあり、企業との連携を強固なものにしています。
PBLとは、データサイエンスを駆使した実践力を身につけて、高度なデジタル人材を目指すための学習方法です。企業や地域から示される課題について、チームで現状を調査しデータ分析を実行。解決策を検討して提案内容を試作、実際に試験運用をすることもあります。最終的にはプレゼンテーションを実践し、関係者からフィードバックを得るところまで行います。大学の教員たちはもちろん、協力企業で働いている方々の指導を受けられるのが大きなメリット。このような学習を3年にわたり繰り返します。
◆情報エンジニアリング学科
データ分析やAIを駆使した課題解決力を養成。情報技術の根幹となるコンピュータについてハード・ソフト両面から学び、情報工学における先端技術の活用を目標とします。具体的にはAI、ロボティクス、セキュリティ、画像処理、データ構造設計、アルゴリズム開発などを学びます。
◆共創社会システム学科
情報システムの基礎を学ぶことで、データ分析やAIによる課題の解決法を探究。さらにエネルギー環境学や環境経営戦略などを学習して地域社会の発展や持続可能な未来の構築への貢献を目指します。環境ビッグデータ解析やソーシャルビジネスなどに関する授業が受けられます。
情報イノベーション学部は、文系・理系を問いません。必要な数学の基本知識については入学前後にサポートを行います。また、地域社会の発展や企業の課題解決のためには、あらゆる視点からの検討が重要。文理問わず様々な学生が一緒に学び、可能性を大きく広げています。
北九州市立大学 情報イノベーション学部(仮称)の目指せる仕事
北九州市立大学 情報イノベーション学部(仮称)の問い合わせ先・所在地
〒802-0006 福岡県北九州市小倉北区魚町4
093-964-4196
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 旦過キャンパス : 福岡県北九州市小倉北区魚町4 |
モノレール「旦過」駅から徒歩2分 |
※学校トップ、学部学科コースは当社独自調査に基づきます。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい
