尚絅大学 現代文化学部 文化コミュニケーション学科
- 定員数:
- 65人
データサイエンスの基礎的な知識を修得しながら、人文学についてより深く学びます。
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金(予定) 111万円 (入学金22万円、授業料67万円、施設設備資金22万円) |
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| 年限: | 4年制 |
尚絅大学 現代文化学部 文化コミュニケーション学科の学科の特長
現代文化学部 文化コミュニケーション学科の学ぶ内容
- データサイエンスと人文学の融合!現代カルチャーから伝統芸能まで深く探究します
- アニメや映画など現代カルチャーを分析し、地域創生やマーケティングへ繋げる「コンテンツ文化専攻」と、伝統芸能や日本が世界に誇る「ことば」の文化について学ぶ「日本文芸文化専攻」の2専攻があります。基礎的なデータサイエンスの知識を修得しながら、人文学をより深く学びます。
現代文化学部 文化コミュニケーション学科のカリキュラム
- 専門性とジェネリックスキルをバランスよく学べる環境
- 専門知識に加えて、どんな仕事や環境でも求めれるジェネリックスキルをバランスよく修得できるカリキュラムを用意。文学研究、歴史研究、文化研究といった人文学的なアプローチに加え、統計分析、プログラミング、データ可視化といったデータサイエンスのスキルを用いて分析できる卒業生を送り出すことを目指しています。
現代文化学部 文化コミュニケーション学科の授業
- データ分析で文化を実証。現代文学、古典、能・狂言などの伝統芸能まで幅広く学修
- ICTとデータサイエンスの基礎的な知識、現代日本のカルチャーに関する授業や、能・狂言、浄瑠璃、歌舞伎等の伝統芸能などさまざまな知識を学修します。1年次から2年次までの教養教育科目を履修し、幅広い教養を身に付けたあと、2年次からは学びたい分野を1つ選択し専門教育へと進みます。
現代文化学部 文化コミュニケーション学科のゼミ
- チームワークを生かし、協力して問題を解決できる力を育成。関心ある文化を深く研究する
- 1・2年次で学修した基礎知識を活かして、専門分野を深く研究し、卒業研究へ繋げる重要な学びの場です。ゼミの仲間たちとともに、協力して問題解決に取り組む力を磨きながら、関心のある文化や文芸に関する知識を深めていきます。
現代文化学部 文化コミュニケーション学科の学生
- コンテンツを通じた地域文化の振興や企業の広報事業に貢献できる人材を目指して
- 英語、中国語、韓国語に加えて、母語である日本語の表現力を磨きながら、グローバルな視点を獲得することによって、多様な文化的背景をもつ人々との相互理解を深め、文化に対する柔軟な感受性や柔軟な行動力を日々身に付けています。
現代文化学部 文化コミュニケーション学科の卒業生
- データ分析力と文化理解で社会が求める人材に。司書・日本語教師など専門職を含む多様な進路
- 情報サービス、出版・広告、観光ビジネス、金融、公務員など多様な進路実績があります。現代文化とデータサイエンスを学んだ知識は社会で高く評価されています。司書<国>や社会調査士など取得した資格を活かして活躍できます。
尚絅大学 現代文化学部 文化コミュニケーション学科の学べる学問
尚絅大学 現代文化学部 文化コミュニケーション学科の目指せる仕事
尚絅大学 現代文化学部 文化コミュニケーション学科の資格
現代文化学部 文化コミュニケーション学科の取得できる資格
- 司書<国> 、
- 登録日本語教員<国> ((基礎試験・実践研修免除)) 、
- ウェブデザイン実務士 、
- 社会調査士
尚絅大学 現代文化学部 文化コミュニケーション学科の就職率・卒業後の進路
現代文化学部 文化コミュニケーション学科の就職率/内定率 96.4 %
( 就職希望者数55名、就職者数53名、卒業者数61名 )
現代文化学部 文化コミュニケーション学科の主な就職先/内定先
- 熊本市役所、株式会社肥後銀行、株式会社熊本銀行、JR九州リテール株式会社、九州産交リテール株式会社
ほか
※ 2025年3月卒業生実績
尚絅大学 現代文化学部 文化コミュニケーション学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
【所在地】〒862-8678 熊本県熊本市中央区九品寺2-6-78 九品寺キャンパス
【問い合わせ先】096-273-6300(入試課)
nyushi@shokei-gakuen.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 九品寺キャンパス : 熊本県熊本市中央区九品寺2-6-78 |
市電「九品寺交差点」駅下車 徒歩5分 「熊本」駅から熊本都市バス第一環状線 大学病院方面まわり 8分 「尚絅校前」下車 徒歩 1分 |
