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北海道認可/専修学校/北海道

サッポロミュージックアンドエンターテインメントセンモンガッコウ

札幌ミュージック&エンターテインメント専門学校 音楽・放送芸術科 ヴォーカルコース

歌唱力プラス個性&音楽理論でプロを目指すコース

学べる学問
  • 音楽

    声楽、器楽、作曲などのスペシャリストをめざす

    古典から現代まで多種多様な音楽を研究し、作曲や演奏を通して実践することで、心を豊かにして行く学問。

目指せる仕事
  • 歌手・ボーカリスト

    歌で人を感動させる。目指すジャンルはさまざま。

    歌の基礎を学び、オーディションに応募して合格し、本格的なボーカルトレーニングを受けて、デビューとなる。素質や実力に加えて、運や時代感覚も必要。また、クラシック、ジャズ、ロックなどどんなジャンルを専門にするかによってもそのプロセスはちがってくる。(2024年8月更新)

  • シンガーソングライター

    自作の歌を、思いをこめて自ら歌う

    作詞、作曲など自分で作った曲を自分で歌う。曲を作る感性と同時に歌唱力も必要。

  • 音楽プロデューサー

    歌手や演奏家の力を引き出す

    歌手、タレントの発掘をはじめ、音楽の方向づけやテーマを決めて作詞・作曲家の選定、売り出し方にいたるまでを総合的に担当する。最近では、ミュージシャンが自ら、他の人をプロデュースするケースも多く、ヒット曲を生み出している。

  • 作詞家

    曲調にマッチする詩を創作する

    楽曲に合う歌詞を作るのが作詞家です。音楽出版社やレコード会社、アーティストなどから依頼を受けて歌詞を創作するのが主な仕事で、そのジャンルはポップスやロック、ドラマやアニメの主題歌、CMソング、童謡、演歌など多岐にわたります。楽曲が完成する工程には、歌詞が先にできる「詩先」と、でき上がった曲に歌詞をつける「曲先」がありますが、近年は作曲家などが作ったデモンストレーション音源(本格的な録音の前に仮で録音したもの。通称デモ音源)に作詞家が歌詞をつける「曲先」が多くなりました。プロの作詞家になるには、オーディションやコンペに応募する、SNSやYouTubeなどのメディアを通じて作品を発表する、レコード会社や音楽出版社などに作品を売り込む、といった方法があります。

  • 作曲家

    クライアントから依頼を受けて曲を作る

    テレビや映画、ゲームなどで耳にする音楽の曲作りを担当するのが作曲家。J-POPやロック、演歌などを含めたポピュラーミュージックのほか、テレビドラマや映画、アニメ、ゲームなどに使われるサウンドトラック、現代音楽やオーケストラの演奏用楽曲、CMソング、校歌や社歌など幅広いジャンルで活躍しています。ほとんどの場合、作曲家はアーティストやプロデューサーなどのクライアント(依頼主)から要望を受け、そのイメージに合う曲を制作します。かつてはピアノやキーボード、ギターなどを使い、そうして浮かんだメロディーを譜面に書き入れながら制作するのが一般的でしたが、最近はDTM(デスクトップミュージック)というソフトを使ってパソコン上で曲作りを行う作曲家が増えています。

  • 編曲家

    アレンジの仕方によって曲が生きる

    同じ曲でもアレンジの仕方によってイメージがかなり変わるものだ。作曲家が編曲までを手がける場合も多いが、どんな楽器を使い、各パートごとにどんな演奏をするのかを考えるのは、編曲者(アレンジャー)の仕事となる。

  • 音楽教師

    音楽に親しむ喜びを教え、豊かな心を育てる

    児童・生徒に歌うこと、楽器を弾くこと、名曲を聴くことなどを通して、音楽に親しむ喜びを教える。学校教師の場合、音楽の時間だけでなく地域との交流、合唱の発表会、クラブ活動などで果たす役割も大きい。また個人で教室を開く場合もある。

  • サウンドクリエイター

    より楽しくするための効果音づくり

    ゲームの雰囲気に合ったサウンドや、効果音の作成を行う。作曲だけでなく、ゲーム機のサウンド機能が持つ能力に関する知識も必要。パソコン上で作曲(DTM)するため、パソコン関連の知識も欠かせない。ただしゲームサウンドだからといって、機材や作曲の方法に大きく変わる点はない。

初年度納入金:2027年度納入金(予定) 122万円  (その他、教科書代・教材費・行事費用で4万円~6万4000円が必要です ※コースによる)
年限:2年制

札幌ミュージック&エンターテインメント専門学校 音楽・放送芸術科 ヴォーカルコースの学科の特長

音楽・放送芸術科 ヴォーカルコースの学ぶ内容

ワンランク上のヴォーカルテクニックを習得
呼吸法や発声法などの基礎的なレッスンと音楽理論に加えて、自分の個性を活かした豊かな表現を目指し、表情や身体の使い方など、ヴォーカリストとして人の心を打つ演技力も磨きます。

音楽・放送芸術科 ヴォーカルコースの先生

ヴォイストレーナーとして活躍する講師が、基礎から表現まで直接指導!
講師は現役ヴォイストレーナー。呼吸法や発声法の基礎から、豊かな表現を目指して表情や身体の使い方などの演技力まで、徹底したヴォーカルレッスンを展開します。また、シンガーソングライターとして必要な作詞、作曲の指導も行い、観衆へ「伝える」ことの大切さを学びます。

音楽・放送芸術科 ヴォーカルコースの実習

実践を通してスキルを磨ける環境
他のコースの学生とバンドを組み、アンサンブル(合奏)でヴォーカリストの役割を総合的に学びます。ヴォーカリストにとって憧れのステージである「Zepp Sapporo」や本校内「Kissホール」をフル活用してライブを数多く実践します。

音楽・放送芸術科 ヴォーカルコースの学生

  • point キャンパスライフレポート

    「学んだことを糧に、自分の歌で1人でも多くの人を感動させたい」

    オープンキャンパスに参加したとき、講師や先輩方の雰囲気や実習内容にとても魅力を感じました。また、高校時代の先輩がこの学校で音楽を学んでいて、詳しい雰囲気を聞いていたことも選ぶ決め手になっています。

    札幌ミュージック&エンターテインメント専門学校の学生

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札幌ミュージック&エンターテインメント専門学校 音楽・放送芸術科 ヴォーカルコースの学べる学問

札幌ミュージック&エンターテインメント専門学校 音楽・放送芸術科 ヴォーカルコースの目指せる仕事

札幌ミュージック&エンターテインメント専門学校 音楽・放送芸術科 ヴォーカルコースの問い合わせ先・所在地・アクセス

〒062-0933 北海道札幌市豊平区平岸3条2丁目4-29
フリーダイヤル 0120-616-551 入学相談室
housou@keisen-g.ac.jp

所在地 アクセス 地図
北海道札幌市豊平区平岸3条2丁目4-29 地下鉄東豊線「学園前」駅2番出口より徒歩 7分
「豊平公園」駅から徒歩 7分
地下鉄南北線「平岸」駅3番出口より徒歩 7分

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