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東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールド

定員数:
240人 (全学科定員合計)

豊かな感性と最先端技術で、4・3年後には世の中をワクワクさせるクリエイター&エンジニアに!

学べる学問
  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

  • コミュニケーション学

    人と人との関係性を、コミュニケーションという切り口で研究する

    現代社会のコミュニケ―ションをさまざまな角度から考える学問。異文化理解・国際交流・情報発信に欠かせない多用なコミュニケーション様式を研究する。

  • 機械工学

    我々の生活に欠かせない“機械”について科学し、研究する

    機械工学は、生産機械や自動車、医療機器といった機械やその部品などについて、設計から材料の加工、実際の使用方法までと、実に広大な領域を扱う学問です。試行と分析を繰り返す地道な研究を通じて、よりよいものを作り出すことを目指します。まずは基礎となる力学や数学、設計に使うソフトウエアの使い方や関連する各学問について学ぶことで基礎を固め、徐々に専門的な学びへと進んでいきます。多くの授業では実習や実験が行われ、実際に手を動かしながら、知識や技術、機械工学研究の手法などを身につけていきます。ものづくりをしたい、なかでも目に見えるものを作りたいという人に向いています。卒業後の進路は、機械系はもちろん、材料系や、電気・電子関連にも広がります。また、機械でものを作っている企業では必ずそれを扱う人が求められるため、こうした職種で活躍することもできます。

  • システム・制御工学

    さまざまな科学技術を制御し、管理する技術について研究する

    さまざまな分野の工学や科学技術を対象に、実験・実習を通してそれらを統合し管理する方法を学び、生産システムや企業の経営システムなどのあらゆる場面で応用していく。

  • 情報工学

    コンピュータ・ソフトウェアの理論や技術を身につける

    効率的な情報処理を行うコンピュータの開発をめざす。コンピュータ自体やソフトウエアの基礎から、高度な情報処理技術について学んでいく。

  • 通信工学

    音声・画像を伝送するための新しい理論や技術を研究

    通信工学とは、パソコンやスマートフォンなどのコンピュータ関連やそれぞれをつなぐネットワークについて研究する学問です。通信とは、送信者から受信者へ情報を伝達すること。研究対象は、ハードウエアとソフトウエア、アナログからデジタルまでと多岐にわたります。数学と電磁気学を基礎とし。同時に、通信工学の基本となるコンピュータやネットワーク、プログラミングや電気回路などについて、座学と実験を通じて理解を深めていきます。IoT化が進むことを考えると、卒業後の活躍の場はあらゆる分野に広がっていくでしょう。

  • 電気工学

    新しい電子材料の開発や電機の利用技術の研究を行う

    電気工学とは、電気にかかわるありとあらゆることを研究する学問です。エネルギーとしての電気の効率的な活用方法を考える分野、電気回路や半導体について研究する分野のほか、情報・通信や光など、その研究領域は多岐にわたります。まずは高校範囲の物理や数学を復習し、電気工学を学ぶ基盤を固めます。さらに、電磁気学や電子回路といった基礎科目を学び、各専門領域の基本を学びながら電気について理解を深め、専門の研究を進めていくことになります。私たちの生活に欠かせない電気は、あらゆるものづくりの基礎となるものです。知識と技術を生かせる場は非常に多く、卒業後の進路も、電気、機械、IT、建設などさまざまです。

  • 電子工学

    情報化社会の生活に欠かせない電子の基礎や応用を学ぶ

    電子の性質を解明し、コンピュータのハードウェアや携帯電話、CDなどのデジタル系機器で使われる信号、情報を伝達する音波や電磁波の現象や利用法をハード・ソフト両面から学ぶ

  • 画像・音響工学

    画像や音響について研究し、それら処理技術を学ぶ

    画像・音響の処理技術を学ぶ。実験・実習を通して、コンピュータ・グラフィックス(CG)の技術とその応用を研究するのが画像工学であり、音のデジタル処理や音波の利用などを研究するのが音響工学。

  • 環境工学

    環境問題の原因究明と解決を目指す

    地球温暖化や酸性雨、熱帯林の減少などの地球環境問題や、大気汚染など環境汚染の原因を究明し、地球と地球上の生命を守りながら人間社会の発展を実現するための研究を行う。

目指せる仕事
  • CGデザイナー

    コンピュータグラフィックスでイメージを映像に表現

    コンピュータで文字やイラスト(CG)をつくる。建築、都市計画、機械設計、デザイン、アニメーション、科学研究のシミュレーションなどさまざまな分野で活用されるようになってきた。コンピュータ理論やプログラミングに通じ、色彩、デザイン感覚に優れていることが条件。

  • アニメーター

    生き生きとしたアニメの絵を描く

    世界的にも評価の高い日本のアニメーション(アニメ)。アニメ制作には多くの担当者が集まってそれぞれの仕事を行いますが、高いクオリティーの作品を制作するための重要な役割を担うスタッフのひとりが、アニメーターです。アニメーターは、アニメの絵を描き、動きを表現するのが仕事で、絵そのものの魅力、動きのスムーズさを担います。アニメ全体のクオリティーに深く関係するため、アニメ制作に欠かせない仕事です。アニメーターになるのに必須の試験・資格はありません。制作会社の採用時にはいかに絵がうまく描けるかがポイントとなるため、大学や専門学校などで絵の描き方や表現方法などについて学ぶとよいでしょう。

  • WEBデザイナー・クリエイター

    使いやすいウェブサイトをデザインする

    インターネットのページをデザインするウェブデザイナーは、誌面のデザインとちがいナビゲーションのためのボタンの位置や、そのページに盛り込む情報の取捨選択など、画面になった時に利用者が、その画面を見て次の画面をわかりやすく選択できるような情報デザインの視点が求められる

  • キャラクターデザイナー

    キャラクター、背景、アイテムのデザイン

    自分の持ち味を出した新しいゲーム・キャラクターを生み出す。グラフィッカー(CGデザイナー)が行うケースも多く、ディレクターと「検討会議」を行い、採用されたキャラクターや背景コンテを基に、パソコン上でグラフィックを描く。背景、キャラクター、アイテムなどの担当に分かれ、それぞれ複数パターンを作成する。

  • イラストレーター

    雑誌や広告などに使われる個性的な作品を描く

    雑誌、書籍、広告などの印刷メディアにイラストを描く。独自の作風を持っていること、クライアントの要望に応じた作品を作り上げる器用さも要求される。イメージをイラストに置き換える能力や感性、作品を想像する力も必要。

  • ゲームプログラマー

    プログラミング言語を使ってゲームを構築

    プログラミング言語を用いて、ゲームを作りあげていくのがゲームプログラマーです。 ゲームクリエイターやデザイナーが用意したシナリオやイラストといった素材をコンピュータに取り込み、キャラクターの動きや音声の設定、システムの構築などを行います。クリエイターやデザイナー、プロデューサーが意図したとおりのゲームが完成するかどうかはゲームプログラマーの能力次第ともいわれており、ゲーム制作の中核を担う仕事といえます。大学や専門学校に進学して、プログラミング言語やゲーム機のしくみ、ソフトの開発環境などについて学んでおくと、ゲームプログラマーという職業に就いたときにとても役立ちます。

  • ゲームCGデザイナー

    ゲームの世界を臨場感あふれるものにするCGを操る

    最近のゲームの多くは3DCG。立体感が出るからこそ、しっかりしたデッサン力や構成力が求められる。ただし、デザイン性とともに、データの重さなどの操作性もあわせて考える必要がある。新しいソフトや技術が出てくるので、それらを使いこなしていける柔軟性と吸収力も必要。

  • ゲームクリエイター

    企画からプログラムまでゲーム作りにかかわる仕事の総称

    コンピュータゲームの企画・制作に携わる仕事。ゲーム制作には、ゲームの企画を立てるゲームプランナー、コンピュータを使ってゲームのプログラムを作成するゲームプログラマー、ゲームのビジュアルを作成するゲームCGデザイナー、ゲームのサウンドや効果音を作成するサウンドクリエイターなどさまざまな職種がかかわっていて、ゲームクリエイターはこれらの職種の総称。1人のゲームクリエイターが複数の役割を担うこともある。

  • システムエンジニア(SE)

    効率的なシステムを考え、設計する

    ユーザーの目的にかなったコンピュータのシステムを設計する仕事。システム開発に必要な情報を分析する技術力はもちろんのこと、柔軟な思考力、想像力が必要とされる。システムを設計するのが仕事になるので、コンピュータの知識だけでなく、システム化する物に関する知識が必要になる。

  • ロボット設計技術者

    安全性・生産性の高いロボットを作る

    産業分野では、危険を伴う作業を安全に行ったり、生産性を向上するためにさまざまな産業用ロボットが活躍している。主に、それらのロボットの設計にかかわる仕事。効率よく作業をさせるためのシステム選びや部品選びをし、作業能力の高いロボットの構造を設計していく。

初年度納入金:2022年度納入金 160万800円~165万800円  (入学金、授業料、施設維持費含む。教本教材費等別)
年限:4年制(3年制もあります)

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールドの学科の特長

AI&ロボットワールドの学ぶ内容

IT業界で「即戦力」として活躍できるアイデアとスキルをプロから学ぶ
TECH.C.のAI&ロボットワールドは、しっかり学べる「4・3年制」です。初心者でも4・3年間で企業からいただく実践的な課題やプロジェクトを通して「即戦力」となりうる創造力や技術力を習得し、プロのレベルまで引き上げます。

AI&ロボットワールドのカリキュラム

自分らしさを活かす「Wメジャーカリキュラム」
即戦力を身につけられるカリキュラムと独自の学習システムを用意!「Wメジャーカリキュラム」では自分の専攻以外の興味のある専攻を選び、授業を受けることができます。また、国内外で活躍するエンジニアによる直接指導、さまざまな業界のスペシャリストによる「特別講義」で現場のいまを体験できます。
プロの現場で実践を重ね、勝てる・売れるモノづくりを学ぶ「企業課題・企業プロジェクト」
在学中からプロの現場でプロと一緒に商品づくりなどを行う「企業課題・企業プロジェクト」。専門的な技術はもちろん、「コンセプト(戦略)」「アイデアを創造する力」「プレゼンテーションする力」など、卒業後即戦力として働ける実践的なスキルを身につけることができるシステムです。

AI&ロボットワールドの授業

毎週、自分の興味のあるテーマを選んで最先端開発を行う「ITプロジェクト」
各専門授業で学んだことを週1回のITプロジェクト授業でチーム、個人で開発します。最近ではSDGs(持続可能な開発目標)をテーマに、社会に貢献可能なモノづくりができるエンジニアを目指します。また、開発だけではなく、発表も行うため、プレゼンテーション力も身につけていきます。

AI&ロボットワールドの学生

  • point キャンパスライフレポート

    将来は、多くの人の役に立つロボットを生み出したい

    この学校を選んだ一番の理由は、先生の充実です。現役でロボット開発をしている講師が多いので、最前線の学びができると思いました。また、Wメジャーカリキュラムにより、専攻以外の授業が学べるのも魅力です。

    東京デザインテクノロジーセンター専門学校の学生
  • point キャンパスライフレポート

    小学生の頃から学んだプログラミングでエンジニアとして活躍したい!

    Wメジャーカリキュラム制度で、自分の専攻以外の授業も多方面に勉強できるのが入学を決めた理由です。現役でエンジニアやデザイナーとして活躍されている先生方から、直接指導が受けられることも魅力でした。

    東京デザインテクノロジーセンター専門学校の学生
  • point キャンパスライフレポート

    AIエンジニアとして、スマートシティの開発に携わりたい

    この学校を選んだのは現役で企業に勤めている人が講師をされており、現場で使われている技術や知識を学べる点に大きな魅力を感じたためです。体験授業で先生方から指導をいただいたことがきっかけとなりました。

    東京デザインテクノロジーセンター専門学校の学生
  • point キャンパスライフレポート

    プログラミングをもっと深く学び、大規模な企画に携わりたいです!

    最前線で活躍する方々が講師で、最新情報はもちろん職場でよく使われる手法が盛りだくさん学べることに魅力を感じ、この学校への入学を決めました。オープンキャンパスで先生方の話を聞いたことがきっかけですね。

    東京デザインテクノロジーセンター専門学校の学生
  • point キャンパスライフレポート

    サーバーの管理運用の仕事に就き、人が使うものの根本を支えたい!

    この学校を選んだのは、現役で本職のプログラマーなど第一線で仕事をしている講師の方々の授業を受けられる点に惹かれたからです!入学前に体験授業で先生と接したことが一番のきっかけとなりました。

    東京デザインテクノロジーセンター専門学校の学生

AI&ロボットワールドの資格

就職に役立つ「資格」を在学中にしっかり取得!
TECH.C.では必要な資格を確実に取得するために、資格取得に向けたカリキュラムが授業に組み込まれるなど、さまざまな方法でサポートしています。国家資格であるITパスポート試験・基本情報技術者、国際資格、民間資格など社会に出て即戦力となる資格取得対策の特別授業を用意しています。

AI&ロボットワールドの制度

年間約120社の企業が直接来校する合同企業説明会をはじめ、一人ひとりの就職を全面サポート!
TECH.C.のキャリアセンターは就職に関するさまざまな情報だけでなく、履歴書の書き方、面接に向かうときの心構えなど実践的なノウハウまで徹底指導。また年間約120社の企業が直接来校する「合同企業説明会」、約1ヶ月間プロの現場で研修が受けられる「インターンシップ」などサポートも豊富です。

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールドのオープンキャンパスに行こう

AI&ロボットワールドのイベント

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールドの募集コース・専攻一覧

  • スーパーITエンジニア専攻(4年制)

  • スーパーAIクリエイター専攻(4年制)

  • スーパーホワイトハッカー専攻(4年制)

  • ロボット・AIエンジニア専攻(4年制)

  • データサイエンティスト専攻(4年制) (2023年4月設置予定)

  • プログラマー専攻(3年制)

  • UI・UXデザイナー専攻(3年制) (2023年4月設置予定)

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールドの学べる学問

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールドの目指せる仕事

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールドの資格 

AI&ロボットワールドの目標とする資格

    • IT パスポート試験<国> 、
    • 基本情報技術者試験<国> 、
    • 応用情報技術者試験<国> 、
    • C言語プログラミング能力認定試験 、
    • Java SE 11 認定資格 、
    • CGクリエイター検定 、
    • CGエンジニア検定 、
    • Photoshop(R)クリエイター能力認定試験 、
    • Illustrator(R)クリエイター能力認定試験 、
    • DTP検定 、
    • 色彩検定(R) 、
    • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)

    Flash(R)クリエイター能力認定試験、Microsoft Azure Fundamentals、Microsoft Azure AI Fundamentals、Microsoft Azure Data Fundamentals ほか

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールドの就職率・卒業後の進路 

AI&ロボットワールドの主な就職先/内定先

    (株)スクウェア・エニックス、(株)DMM.comラボ、(株)デジタル・フロンティア、(株)コロプラ、AppBank(株)、(株)Cygames、Akatsuki Inc.、(株)コジマプロダクション、アソビモ(株)、(株)トライエース、(株)クロスゲームス、(株)OLMデジタル、(株)ディー・エヌ・エー ほか

※ 2021年3月卒業生実績 (学校全体)

東京デザインテクノロジーセンター専門学校 AI&ロボットワールドの問い合わせ先・所在地・アクセス

〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-11-10
フリーダイヤル 0120-00-5586(ゴーゴーハロー)
info@tech.ac.jp

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京デザインテクノロジーセンター専門学校 : 東京都新宿区高田馬場2-11-10 東京メトロ東西線「高田馬場」駅7番出口を出て徒歩 3分
JR山手線、西武新宿線「高田馬場」駅から早稲田口を出て徒歩 5分

地図

 

路線案内


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