福島学院大学 マネジメント学部
- 定員数:
- 90人
持続可能な地域の創生と活性化をマネジメントする人材の育成を目指す
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 123万円 |
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福島学院大学 マネジメント学部の募集学科・コース
地域の創生と活性化を考えながら社会状況の変化に対応し、地域の未来を支える人材を育成します
福島学院大学 マネジメント学部のキャンパスライフShot

- 地域と連携した学びを提供。実践力が身につきます

- 学生同士の活発な意見交換で、プロジェクトを進めていきます

- さまざまなプロジェクトでの活動を通じて、地域の課題解決に貢献します
福島学院大学 マネジメント学部の学部の特長
マネジメント学部の学ぶ内容
- 過去と現在を学び、地域の未来を支える人材を育成
- 震災からの復興再生に取り組む福島の経験をもとにした「ふくしまならではの学び」から地域の創生と活性化を考えます。環境や生活文化を意識したまちづくりやコミュニティの形成を担い、社会状況の変化に対応しながら地域の未来を支える人材を育成します。
マネジメント学部のカリキュラム
- 積極的な社会貢献と地域連携活動を通じて、課題解決能力を磨く
- 経営学・経済学・政策学などの学びを基礎として、「社会貢献」や「地域連携活動」に積極的に取り組み、持続可能な地域の創生に向けた課題解決とその挑戦を支えることのできる実践力を磨きます。そのための活動の1つとして「地域連携プロジェクト」を実施。自治体をはじめ、地元企業・団体のみなさまと連携協定に基づき、さまざまな活動を行っています。
<プロジェクトの一例>
荒川クリーンアップ大作戦、「ふくしま環境フェスタ」への参加、阿武隈急行との連携
マネジメント学部の授業
- 経営学、経済学、政策学などの学びをもとに、福島の復興の知見を学術的に学ぶ
- 1年次から4年次までゼミナール科目を配置し、少人数による指導教育制によって、専門性を高めます。また多種多彩な科目群により、総合的なマネジメント力の習得も目指します。
<授業の一例>
統計学入門、地方財政学、企業マネジメント論、復興と政治、専門ゼミナール
マネジメント学部の先生
- 少人数教育による丁寧なサポートで学生一人ひとりの目標と向き合う
- 学生一人ひとりの学習の理解度に応じたきめ細やかな指導を行います。専任教員による資格取得のサポートを実施するほか、各学科のキャリア支援担当教員が卒業後の進路相談に対応。また全学年にクラスアドバイザーを配置するなど、学生の能力や適性を把握しながら、希望に応じた進路選択や就職活動ができるよう支援しています。
マネジメント学部の学生
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point キャンパスライフレポート
身近なことを教材に地域の発展を考える学びで、視野が広がりました!
人の話やドラマなどに影響を受けることが多いので、昔からいろんなことに興味を持っていました。進路を決める際に、幅広く学べる学部を探していて、本学のマネジメント学部が私の希望にピッタリでした。
福島学院大学 マネジメント学部の目指せる仕事
福島学院大学 マネジメント学部の就職率・卒業後の進路
マネジメント学部は2027年3月に第1期卒業生を輩出いたします。
【想定される卒業後の進路】
地方銀行・信用金庫等の金融機関、エネルギー関連企業、情報通信産業、メディア関連、県・市町村の地方自治体、農業関係団体 ほか
福島学院大学 マネジメント学部の問い合わせ先・所在地
福島学院大学入学広報課(宮代キャンパス)
〒960-0181 福島県福島市宮代乳児池1-1
TEL:024-553-3253
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 宮代キャンパス : 福島県福島市宮代乳児池1-1 |
JR東北本線「東福島」駅から徒歩 10分 阿武隈急行線「福島学院前」駅から すぐ |
