
私は英語が得意ではありませんでしたが、この大学で学ぶことで自然に話せるようになりました。

留学生の友人と交流できることがこの大学の魅力のひとつです。

「Language Exchange」という交流制度があり、半年ごとに留学生とペアを組み、週に一度交流できるのも魅力です。

英語学習や国際交流ができる中央情報センター(総合図書室)の「SAC」。私が大学生活でもっとも多くの時間を過ごした場所です。
英語学習に取り組みながら国際教養について学んでいます。学内には多くの留学生がいるため、自分の生活の中に英語を取り入れながら楽しく学ぶことができます。また、私は自分の研究テーマをもとに2か月間ヨーロッパを旅する「Gap Year Program」に参加しました。この経験を通じて自信と計画性が身についたと思います。
大手旅行会社の「HIS」に就職が決まりました(2025年11月現在)。私が留学する際、背中を押してサポートしてくださった方がいました。修学旅行、新婚旅行、初めての海外旅行など、旅行には人それぞれの背景がありますが、私も皆さんの旅行を一生の思い出にできるよう、精一杯サポートできる人材になりたいと考えています。
幼い頃から英語を使って世界中の人々と交流してみたいという憧れがあったからです。本当に英語を話せるようになるのかなどの不安はありましたが、高校時代の部活で挫折を経験していたため、次は後悔したくないと考え、この大学で英語を学ぶことに決めました。
英語を身につけたいと考えている人は留学制度が充実しているかどうかに注目してみてください。私は語学留学はもちろんですが、「Gap Year Program」などの研修プログラムにも参加したかったため、この大学を選びました。
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| 1限目 | 国際関係論 | |||||
| 2限目 | SEMINAR(卒業論文作成) | 国際関係論 | ||||
| 3限目 | ||||||
| 4限目 | ||||||
| 5限目 | ||||||
| 6限目 |
「ジェンダー論」という授業は私の卒業論文のテーマと重なる部分が多かったです。グループワークを通じ、男女平等とはどういうものなのかを話し合うため、知識をしっかりと自分のものにすることができたと思います。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



