神奈川大学 情報学部
- 定員数:
- 200人
多様な視点から情報技術を学び、新たな時代のニーズに応じる
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金 174万3300円 |
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神奈川大学 情報学部の募集学科・コース
夢のような世界をアルゴリズムで現実に
AIを活用し、DXを推進。社会課題を解決する数理モデリングを学ぶ
データサイエンスを深く学び、幅広いデータを扱い、人と社会に役立つ人材へ
神奈川大学 情報学部のキャンパスライフShot

- 文系3学部、理工系5学部が集う横浜キャンパスは、緑豊かな大規模キャンパス。メイン棟である1号館高層階からの眺めは圧巻

- 1教室に約100台、合計300台を超えるパソコンが揃うコンピューター演習室。授業時間以外は学生に開放されており、自由に利用可

- 情報学部の守備範囲はハードウェアから社会組織まで。研究室の学びでは、学生がパーツから計算機を自作することも
神奈川大学 情報学部の学部の特長
情報学部の学ぶ内容
- 異なる視点から情報学を学べる、2学科1プログラム制
- 本学部は、計算機科学の知識を基盤に、コンピューターを主体に学ぶ「計算機科学科」とシステムを主体に学ぶ「システム数理学科」、データを主体に学ぶ「先端情報領域プログラム」の2学科1プログラムから構成され、同じ学問分野を学びながらも、それぞれ異なった視点から「情報学」を学びます。情報学の基盤に関わる分野を深く学び、新しい時代のニーズに柔軟に応えていくことができ、情報のあらゆる分野に精通するエキスパートをめざします。
- 高度な情報技術を使って、社会問題を解決できる人間を育成
- 理学部情報科学科と工学部情報システム創成学科を母体に、2023年4月「情報学部」を開設しました。この2つの学科が融合することで、理工学の垣根を超えた多様な視点から情報技術を活用した問題解決策を提案し、国際化にも対応できる素養を備えた人材の育成をめざします。情報技術の基礎から応用までを多様な視点から学ぶため、ますます重要となるAI、データサイエンス、セキュリティなどの先端分野を変革する力が身に付きます。キャンパスを構える横浜は、数多くの世界的な企業が集まる、起業やイノベーションの中心地です。国際色豊かな横浜での学びは、知的な刺激にあふれるものとなることでしょう。
情報学部の学生
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point キャンパスライフレポート
AI関連のエンジニアになり、社会に貢献することが将来の目標!
高校の頃から情報科学に興味があり、将来はIT分野で活躍したいと思っていました。IT関連の知識や技術を体系的に学ぶため、データを活用して問題の本質を見極められる人材の育成に注力している本学を選びました。
情報学部のキャンパスライフ
- 国際学生寮「栗田谷アカデメイア」
- 日本人学生と外国人留学生が共に生活する国際学生寮。国内に居ながら日常生活の中で互いに異文化を理解し、国際感覚を磨くことができます。
神奈川大学 情報学部の目指せる仕事
神奈川大学 情報学部の就職率・卒業後の進路
■主な就職先(2025年3月理学部情報科学科、工学部情報システム創成学科卒業生実績)
日立情報通信エンジニアリング、三菱電機ディフェンス&スペーステクノロジーズ、旭情報サービス、アルファシステムズ、NECソリューションイノベータ、NTTデータビジネスシステムズ、キヤノンITソリューションズ、TDCソフト、DTS、テプコシステムズ、東芝情報システム、日本電気通信システム、ハイマックス、日立ソリューションズ、ヤマトシステム開発、CTCテクノロジー、スズキ、NRIネットコム、NSW、NTTテクノクロス、クレオ、KSK、スミセイ情報システム、東海ソフト、日立システムズパワーサービス、富士ソフト、三井住友トラスト・システム&サービス、三菱電機ソフトウエア、城南信用金庫、神奈川県教育委員会 ほか
神奈川大学 情報学部の問い合わせ先・所在地
〒221-8624 神奈川県横浜市神奈川区六角橋3-26-1
045-481-5857 (入試センター)
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 横浜キャンパス : 神奈川県横浜市神奈川区六角橋3-27-1 |
東急東横線「白楽」駅から徒歩約13分 東急東横線「東白楽」駅から徒歩約13分 「横浜」駅から横浜市営バス(西口バスターミナルより36系統ほか) 約14分 |
