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私立大学/大阪

オオサカサンギョウダイガク

大阪産業大学 システム工学部

定員数:
240人

2025年4月から「システム工学部」が始動!「いままでなかった便利さを」をテーマに実世界産業に貢献できる人材を育成

学べる学問
  • 物理学

    ミクロからマクロまで、自然界の現象を観察し、真理を探る

    元素の成り立ちから宇宙まで、自然界の現象を観察し、法則を見出す。理論物理学、実験物理学、超高性能コンピュータを使った計算物理学などの分野がある。

  • エネルギー・資源工学

    エネルギーを効率的に利用するための技術や新エネルギーの開発・研究

    従来からある化石燃料(石油や天然ガスなど)を、実験、実習を多用して研究し、原子力発電の改良、新エネルギーの開発などに役立てる学問。

  • 機械工学

    我々の生活に欠かせない“機械”について科学し、研究する

    機械工学は、生産機械や自動車、医療機器といった機械やその部品などについて、設計から材料の加工、実際の使用方法までと、実に広大な領域を扱う学問です。試行と分析を繰り返す地道な研究を通じて、よりよいものを作り出すことを目指します。まずは基礎となる力学や数学、設計に使うソフトウエアの使い方や関連する各学問について学ぶことで基礎を固め、徐々に専門的な学びへと進んでいきます。多くの授業では実習や実験が行われ、実際に手を動かしながら、知識や技術、機械工学研究の手法などを身につけていきます。ものづくりをしたい、なかでも目に見えるものを作りたいという人に向いています。卒業後の進路は、機械系はもちろん、材料系や、電気・電子関連にも広がります。また、機械でものを作っている企業では必ずそれを扱う人が求められるため、こうした職種で活躍することもできます。

  • 航空・船舶・自動車工学

    航空・船舶・自動車について科学し、それらの安全性、快適性などを研究する

    機械工学のさまざまな研究成果が生かされた応用編にあたる。実験や実習を通して、輸送用機械及び乗物としての効率や精度などを追求すると同時に、安全性や快適性、環境へのやさしさなどを研究する。

  • システム・制御工学

    さまざまな科学技術を制御し、管理する技術について研究する

    さまざまな分野の工学や科学技術を対象に、実験・実習を通してそれらを統合し管理する方法を学び、生産システムや企業の経営システムなどのあらゆる場面で応用していく。

  • 情報工学

    コンピュータ・ソフトウェアの理論や技術を身につける

    効率的な情報処理を行うコンピュータの開発をめざす。コンピュータ自体やソフトウエアの基礎から、高度な情報処理技術について学んでいく。

  • 通信工学

    音声・画像を伝送するための新しい理論や技術を研究

    通信工学とは、パソコンやスマートフォンなどのコンピュータ関連やそれぞれをつなぐネットワークについて研究する学問です。通信とは、送信者から受信者へ情報を伝達すること。研究対象は、ハードウエアとソフトウエア、アナログからデジタルまでと多岐にわたります。数学と電磁気学を基礎とし。同時に、通信工学の基本となるコンピュータやネットワーク、プログラミングや電気回路などについて、座学と実験を通じて理解を深めていきます。IoT化が進むことを考えると、卒業後の活躍の場はあらゆる分野に広がっていくでしょう。

  • 電気工学

    新しい電子材料の開発や電機の利用技術の研究を行う

    電気工学とは、電気にかかわるありとあらゆることを研究する学問です。エネルギーとしての電気の効率的な活用方法を考える分野、電気回路や半導体について研究する分野のほか、情報・通信や光など、その研究領域は多岐にわたります。まずは高校範囲の物理や数学を復習し、電気工学を学ぶ基盤を固めます。さらに、電磁気学や電子回路といった基礎科目を学び、各専門領域の基本を学びながら電気について理解を深め、専門の研究を進めていくことになります。私たちの生活に欠かせない電気は、あらゆるものづくりの基礎となるものです。知識と技術を生かせる場は非常に多く、卒業後の進路も、電気、機械、IT、建設などさまざまです。

  • 電子工学

    情報化社会の生活に欠かせない電子の基礎や応用を学ぶ

    電子の性質を解明し、コンピュータのハードウェアや携帯電話、CDなどのデジタル系機器で使われる信号、情報を伝達する音波や電磁波の現象や利用法をハード・ソフト両面から学ぶ

  • 材料工学

    現代社会が求める新機能をもつ材料を開発

    材料工学とは、新たな材料を生み出すことや、それらを活用するための技術を開発・研究する学問です。「そのままでは有効活用が難しい」とされている物質でも、加工することによって利用価値の高い「材料」にできます。まず、化学、物理、数学といった科目と、材料工学の基礎を学びます。ここで物質の特性をしっかりと理解し、次のステップとして、現在使われている材料について、実験も交えて身につけていきます。金属、無機、有機材料について横断的に学ぶことで理解を深め、専門的な学びや研究へと進んでいきます。

目指せる仕事
  • プログラマー

    コンピュータを動かすプログラムの開発・作成

    コンピュータにどんな仕事をさせるか、SEの書いた仕様書を見ながらフローチャートを作り、プログラミング言語に翻訳して正しく稼動するかどうかをチェックする。コンピュータは、たった一つのミスでも稼動しなくなるため、想定されるあらゆるケースの下でテストを何度も行う根気のいる仕事。(2024年10月更新)

  • システムエンジニア(SE)

    効率的なシステムを考え、設計する

    ユーザーの目的にかなったコンピュータのシステムを設計する仕事。システム開発に必要な情報を分析する技術力はもちろんのこと、柔軟な思考力、想像力が必要とされる。システムを設計するのが仕事になるので、コンピュータの知識だけでなく、システム化するものに関する知識が必要になる。(2025年6月更新)

  • データサイエンティスト

    大量のデータを分析して消費者の行動パターンなどを読み取る

    例えば、顧客の購買履歴など、今、企業はマーケット分析や消費者行動などを読み取るために活用できるさまざまなデータを大量に蓄積している。「ビッグデータ」といわれるこれらの膨大で多種多様なデータを分析するのがこの仕事。どのような切り口や角度からデータを取り上げるかを考え、統計学の手法を使ってデータを分析し、事業に役立つ情報を見極めていく。数学やITなど理系の知識も非常に重要だが、同時に、分析の前提になる仮説を立てたり、分析の結果を事業に生かしたりするためには経営やマーケティングなどの知識も必要となる。

  • 自動車整備士

    自動車を点検・整備・修理して、安全確保に努める

    自動車整備士とは、自動車に関する専門知識をもち、乗用車やバス、トラックなどさまざまな車を点検・整備・修理する技術を有するエンジニアです。車社会である現代では、自動車を安全で快適に使用するために必要不可欠な仕事で、交通事故などを減らす社会的な役割も担う重要な人材となっています。最近では、ハイブリッド車や電気自動車など自動車の進化・多様化とともに専門的な知識と高い技能をもつ人材が求められているほか、新技術に対応した自動車整備としてコンピュータを活用した診断などの機会も増え、女性が目指す仕事としても注目されています。自動車整備士の資格は国家資格であり、自動車整備士の資格を取得するには一定の受験資格を満たしたうえで、国家試験(自動車整備士技能検定試験)に合格する必要があります。※本記事は、2024年10月時点の制度で記載しています。現在、国土交通省では自動車整備士資格制度について見直しを行っており、新制度は2022年5月25日より一部施行され、2027年1月1日から施行(新制度開始)となります。(2024年10月更新)

  • 機械技術者・研究者

    機械製品や部品の設計から開発まで

    家電製品、通信機器、OA機器など、様々な機械製品の設計・開発をはじめ、製品に必要なパーツとなる部品の製作も手がける。設計用の製図を描いたり、部品の構造や形状・寸法、使用材料など全体の製作工程に関する知識や技術が必要となる。製造後も、改良ポイントの整備をはじめ、新しい技術の導入など常に進歩が求められる。

  • ロボット設計技術者

    安全性・生産性の高いロボットを作る

    産業分野では、危険を伴う作業を安全に行ったり、生産性を向上するためにさまざまな産業用ロボットが活躍している。主に、それらのロボットの設計にかかわる仕事。効率よく作業をさせるためのシステム選びや部品選びをし、作業能力の高いロボットの構造を設計していく。

  • 精密機械技術者・研究者

    電子・光学技術や知識を活かし、カメラ、時計、望遠鏡、顕微鏡、測定器などの精密機械の研究・開発をする。

    精密機械は現在の生活の中では欠かせない。例えば携帯電話にはデジタルカメラが付き、当たり前のように日常生活の中にある。また、医学の世界では極小化するカメラや高性能の顕微鏡、精度の高い測定器などによって飛躍的に治療や診断、手術の方法なども変化している。これらの精密機器の設計、開発、製造管理などを行うのが精密機械技術者。精密機器メーカーで活躍するのが一般的で、営業などと組み、どのような商品をどういう目的でどのくらいの形状にしたいかなど、十分に打ち合わせをして製作する。

  • 電気技術者・研究者

    家電製品から電力会社まで電気を扱う分野は幅広い。それらの電気を扱う場所での技術管理や研究開発を行う。

    あらゆる分野で「電気」は必要不可欠なものになっている。それに伴い、電気を扱う技術者はすべての企業や業界で活躍している。大きく分けると家電製品や通信・エレクトロニクスで使用する「弱電」を扱う電機機器や通信機器の開発・製造管理をする「弱電技術者」と、電力会社や送電所、変電所、大規模な工場などで使用する「強電」の電気設備を開発・管理する「強電技術者」の2種類になる。電気技術者は企業や工場などの現場ですぐ役立つ開発や管理を行うのに対し、研究者はより長期的な視野に立った電気技術の研究を行っているといえる。

  • 電気通信技術者・研究者

    現代社会では欠かせない通信やネットワークに関する様々な技術や研究開発を行う。

    電話やインターネットなど、電気通信に関するさまざまな技術を開発し、新しい通信システムなどを設計・管理するのが電気通信技術者。電話会社や情報通信会社、それらの設備設計・施工を行う会社や、電気機器メーカーなどで活躍する。銀行のATMシステムやインターネットバンキング、電車や飛行機などの制御システムなど大規模なものから、企業内のイントラネットなどの設計・管理など個別のものまでさまざまな分野に関わる。これらの電気通信技術が今後どのように成長し、それが世の中をどう変えていくのかなど研究する。

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初年度納入金:2026年度納入金 158万6400円  (入学金、授業料(前後期)・教育環境充実費・諸会費を含みます。)
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大阪産業大学 システム工学部の募集学科・コース

「いままでなかった便利さを」をテーマにシステム工学を学習

機械システムコース

機械デザインコース

自動車工学コース

鉄道工学コース

交通システムコース

電気電子工学コース

情報電子工学コース

大阪産業大学 システム工学部のキャンパスライフShot

大阪産業大学 数10MW級直流グリッドシステムの軽量・高信頼化の研究やインバータなど新方式電力変換器の提案と軽量・高効率化の研究を実施。
数10MW級直流グリッドシステムの軽量・高信頼化の研究やインバータなど新方式電力変換器の提案と軽量・高効率化の研究を実施。
大阪産業大学 車両から土木、電気、運輸まで多岐にわたる鉄道システムの基礎と工学的な面白さを学びます。
車両から土木、電気、運輸まで多岐にわたる鉄道システムの基礎と工学的な面白さを学びます。
大阪産業大学 車両や翼に起こる現象の観察や走行性能などを測定・実験する迫力の授業を体験します。
車両や翼に起こる現象の観察や走行性能などを測定・実験する迫力の授業を体験します。

大阪産業大学 システム工学部の学部の特長

システム工学部の学ぶ内容

システム工学科
●ソフトウェアとハードウェアの融合へ。プログラミングやAI、制御などの情報技術「システム工学」を学習
自動車や鉄道、航空機、ロケットなど、かつては「ハードウェア」と捉えられてきたものも、いまやプログラミングなどからつくられた「ソフトウェア」なしでは動きません。自動車を学ぶ人にもロケットを学ぶ人にも共通して欠かせないこの「情報技術」を、コースにかかわらず専門的に学びつつ、ハードウェアの基礎も学んでいきます。
●基本となる専門性を身につけたうえで、さらに枠を超えて多様な学びができる。
いまや「空飛ぶクルマ」が実際に実用化される時代。技術の枠を超えた協業が必要です。7コースの中から目的に応じて、自分が所属するコース以外の専門知識や技能も学べるようにしました。文系出身の学生を歓迎するのも同じ理由から。異なる分野の掛け合わせから新たなものが生まれます。基礎の入門からしっかりサポートします。
●工学系に特化した読解力と文章表現力を養成。コミュニケーションスキルや論理的思考力を身につける。
社会に出てからも、異分野とのコラボレーションや仲間との協働は続きます。自分が持つ技術を確かな社会的価値につなげるため、技術者としてのコミュニケーションスキルや論理的思考力を磨きます。また、新たな知見を得るための読解力やアウトプットのための文章表現力も学習。数々の実習や卒業論文を通じてより高めていきます。
システム工学科4年間の学びと学べる学問
1年次より機械システムコース、機械デザインコース、自動車工学コース、鉄道工学コース、交通システムコース、電気電子工学コース、情報電子工学コースに分かれています。
学べる学問:1-4年次コース共通【コンピューターリテラシー】【IoTセンシニング概論】【Python演習】【AI入門】【ビッグデータ解析】【制御工学】【カーエレクトロニクス】【ロボティクス】など
●1年次:大学専門教育への導入
システム工学を学び始め、数学や物理の理解度を深め、専門基礎を学ぶ
基礎科目教育では数学や物理は習熟度別にクラス分けをして丁寧に指導。文系生徒も安心して受けることができます。テクニカルライティング教育では工学系に特化した読解力と文章表現力を養うために少人数クラスで丁寧に指導
●2年次:専門基礎力養成
システム工学(ソフトウェア)を学び進めつつ、専門基礎から専門応用を学ぶ
●3年次:応用力養成
システム工学(ハードウェア)を学び進めつつ、専門応用の理解を深める
●4年次:総合力養成・卒業研究
システム工学の学びの集大成として、最先端の研究に取り組む
各コースで専門性を磨く
《機械システムコース》
機械のしくみを学び、ロケット、エンジン、ドローンなどの最先端の研究に取り組むことで、新しい「しくみ」を創造する力を養います。
学べる学問:【計測とセンシング】【制御工学】【航空宇宙工学】【ロボティクス】
《機械デザインコース》
最先端の機械のしくみを実現するために、コンピュータを使った設計技術、機械加工や数値制御による最先端のものづくりを学びます。
学べる学問:【機械製作法】【材料強度学】【トライボロジー】【先端複合材料】
《自動車工学コース》
学びの対象を自動車に特化。卒業と同時に国家資格である二級自動車整備士の受験資格が得られます。国家試験の合格率は毎年ほぼ100%!
学べる学問:【自動車構造論】【交通原動機学】【自動運動制御論】【自動車整備工学】
《鉄道工学コース》
鉄道車両の設計などが学べる日本で唯一のコース。鉄道を基礎から学び、フィールドワークで実践。目標は鉄道の運行や管理業務、車両の設計や製造の仕事!
学べる学問:【鉄道設計】【鉄道保守】【鉄道設備】【次世代鉄道技術】
《交通システムコース》
乗り物を幅広く学ぶコース。福祉機器や環境工学、デザイン論などを修得して安全や環境保全に貢献できるエンジニアを目指しましょう!
学べる学問:【船舶工学】【交通機械論】【福祉工学概論】【交通環境工学】
《電気電子工学コース》
電磁気学、電気回路などをベースにハードウェアについても学び、半導体、電子デバイス、光エレクトロニクス、また、エネルギーについても理解を深めます。
学べる学問:【変発電工学】【電機機器工学】【半導体工学】【アナログ電子回路】【光エレクトロニクス】
《情報電子工学コース》
情報、通信に関わる基本技術に加え、ディジタル回路やプログラミング等、ハードウェアとソフトウェアの双方を学習し、システム工学やAIについての理解を深めます。
学べる学問:【AIプログラミング】【データベース工学】【情報ネットワーク】【ディジタル信号処理】

システム工学部の授業

[基礎鉄道工学]サスペンション、ブレーキ…鉄道の車両はどうできている?
車両から土木、電気、運輸まで多岐にわたる鉄道システムの基本について学びます。特に、鉄道の車両をテーマに具体的な構造を学びつつ、鉄道の工学的な面白さを伝えることで、その視点での関心を高めてもらうことができます。
[自動車工学実習]自動車の構造や整備の方法を、実践を通じて身につける
実習のための専門施設AMCには、何十台もの車種が異なる自動車がずらりと並んでいます。基礎の整備や動くしくみを学ぶため、実際に器具を用いて実習・整備を行います。ステアリング、エンジン、シャシーなど、自動車の構造を実践で理解することができます。

システム工学部の資格

取得できる資格
高等学校教諭一種免許状(数学)〈国〉、高等学校教諭一種免許状(情報)〈国〉、高等学校教諭一種免許状(工業)〈国〉、中学校教諭一種免許状(数学)〈国〉、中学校教諭一種免許状(技術)〈国〉
第一級陸上特殊無線技士〈国〉、第二級海上特殊無線技士〈国〉
※電気電子工学コースと情報電子工学コースが対象
受験資格が得られるもの
二級自動車整備士〈国〉※1、電気通信の工事担任者〈国〉、電気通信主任技術者〈国〉※2
※1 自動車工学コースが対象
※2 電気電子工学コースと情報電子工学コースが対象

システム工学部の学部のプロフィール

学部の特色
システム工学科の7コースでは、電気電子工学、情報工学、交通工学、機械工学といったシステム工学の基礎を広く学修。その後、世界最先端の電気機械システムである「人工知能AI、ロボット、ロケット、ドローン、航空機、自動運転電気自動車、リニアモーターカー、自然エネルギー発電システム、医療・福祉機械」などの広範な設計技術開発について深く学びます。システム工学の基礎・応用から実践まで、さらに常識にとらわれない、挑戦的で、ユニークな発想とその実現を可能にする教育を積極的に行っています。

大阪産業大学 システム工学部の就職率・卒業後の進路 

■卒業後のめざせる進路 
産業機械、建設機械などの機械メーカー。航空宇宙産業。自動車および自動車関連部品などのメーカー。鉄道会社。鉄道に関する設備や部品などの関連企業。電気設備、電気機器関連企業、情報通信システム関連企業。公務員、大学院進学など。 

■2025年3月卒業生就職実績 
ミネベアミツミ株式会社、今治造船株式会社、株式会社オカムラ、フジテック株式会社、シンフォニアテクノロジー株式会社、大阪市高速電気軌道株式会社、西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)、株式会社ハイレックスコーポレーション、日鉄テックスエンジ株式会社、日本コンベヤ株式会社、株式会社SUBARU、日立Astemo阪神株式会社、バンドー化学株式会社、株式会社タダノ、日本製鉄株式会社、株式会社新来島サノヤス造船、京都機械工具株式会社(KTC)、軽自動車検査協会、東海旅客鉄道株式会社(JR東海)、西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)、関西電力株式会社、株式会社コーエーテクモゲームス、フジテック株式会社、株式会社きんでん、パナソニックシステムデザイン株式会社、株式会社デンソーテン、三菱電機プラントエンジニアリング株式会社、JR西日本電気システム株式会社、株式会社島津アクセス、岩谷情報システム株式会社 など

大阪産業大学 システム工学部の問い合わせ先・所在地

〒574-8530 大阪府大東市中垣内3-1-1
072-875-3001

所在地 アクセス 地図
大阪府大東市中垣内3-1-1 「住道」駅からシャトルバス 15分
「野崎」駅から徒歩 15分
「新石切」駅から住道駅行または四条畷行 近鉄バス 15分
「四条畷」駅から東花園駅前行 近鉄バス 11分
「東花園」駅から住道駅前行または四条畷駅行 近鉄バス 25分

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