宇都宮大学 データサイエンス経営学部
- 定員数:
- 55人
地域の産業や経済の発展を牽引する次世代の人材を育成する
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 81万7800円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
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宇都宮大学 データサイエンス経営学部の募集学科・コース
データサイエンス経営学科
宇都宮大学 データサイエンス経営学部の学部の特長
データサイエンス経営学部の学ぶ内容
- データサイエンス力、マネジメント力、社会実装力を養う
- データサイエンス経営学部の基本理念は、「データサイエンスと経営学の教育・研究・地域貢献を推進することによって、未来社会『Society5.0』に適合した地域産業・地域経済の成長に貢献する」ことです。
これを実現するには実際の現場で求められる実践力が必要になります。データサイエンス経営学部ではデータサイエンスと経営学の実践的知識を修得し、課題解決や意思決定、価値創出につなげ、地域の発展をリードする次世代の人材を育てています。
教育プログラムでは「1.データサイエンス力」「2.マネジメント力」「3.社会実装力」と3つの力を養うことに重きを置いており、実社会で分野複眼の視点を持って自らの力を存分に発揮しながら活躍できるようになることを目指します。
◆入学時から2年次前期までは、データサイエンスと経営学の基礎を学びながら、将来進むべき方向を見極めます。
◆2年次後期からは「データサイエンス学系」「経営学系」から自分の志向に合った学系を選択し、より深くより専門的に学ぶことができます。未選択の学系分野の専門科目も履修可能です。
◆3年次前期までに修得した「数理・データサイエンス科目」「経営学科目」「総合・社会実装科目」の内容を総合した「社会実装実践演習」では地域の協力してくれる企業や自治体に出向き、実際の現場を肌で体感できます。また、3年次に研究室に配属します。
◆4年次は「卒業研究」と「発表技術」があります。
想定される卒業後の進路は「データサイエンス学系」ですと、データサイエンティスト、データエンジニア、クオンツ(金融・証券業界の数理分析専門家)、システムエンジニア、プログラマー、データアナリスト、研究職、生産設備制御・監視者、公務員、大学院進学などです。
「経営学系」は、営業・企画管理者、公認会計士、税理士、起業家、経営コンサルタント、経営アナリスト、金融・保険専門職、マーケター、公務員、大学院進学などです。
宇都宮大学 データサイエンス経営学部の目指せる仕事
宇都宮大学 データサイエンス経営学部の問い合わせ先・所在地
〒321-8505 栃木県宇都宮市峰町350
028-649-5112
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 峰キャンパス : 栃木県宇都宮市峰町350 |
JR「宇都宮」駅から関東バスで約6分、「宇都宮大学前」下車、徒歩1分 |
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