神奈川工科大学 情報学部
- 定員数:
- 540人
生活を豊かにするシステム開発や新たなサービスの創造をとおして世の中を発展的に変革していく高度情報技術者を育成
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 161万8000円 |
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神奈川工科大学 情報学部の募集学科・コース
進化を続ける情報化社会を支えるプロフェッショナルを育成
世界中の暮らしと産業をつなげる快適で安全なネットワークを創造する
工学的基礎とクリエイターのセンスを備え、あらゆる分野で活躍できるコンピュータ技術者を育てる
情報技術の「社会での活用方法」までを学べるカリキュラムで、最先端領域で活躍するエンジニアを育成
神奈川工科大学 情報学部のキャンパスライフShot

- 情報工学科は情報基盤系、システム構築系、ソフトウェア開発系、知能情報系の4つの分野

- 情報ネットワーク・コミュニケーション学科には、4K・8K映像の高度伝送技術の研究拠点があります

- 東京ゲームショウでは、ゲームクリエイター特訓受講生によるゲームを展示
神奈川工科大学 情報学部の学部の特長
情報学部の学ぶ内容
- 情報工学科
- AI、VR、データサイエンスなど最先端の情報技術を学び、幅広い分野で活躍できるSE・開発者を育成。プログラミングを重視しています。
- 情報ネットワーク・コミュニケーション学科
- Web、SNS、オンラインサービス、IoTを支えるネットワーク技術とコンピュータ技術を学び、通信・ネットに強いエンジニアを育成します。
- 情報メディア学科
- VR、CG、アニメ、ゲーム、音楽などデジタルコンテンツをIT×工学の視点で学び、表現と技術を両立するクリエータ/エンジニアを目指します。
- 情報システム学科
- 情報技術を社会でどう役立てるかに注目し、システムやロボットなど現実の課題解決につながるITを学修。ソフトとハード両方に強い人材を育成します。
情報学部のカリキュラム
- 情報工学科
- 講義・実験・ものづくりを組み合わせたユニット型プログラムで、アプリ/システム/AI開発を実践。授業外のプロジェクト研究も活発で、AI×IoTアプリ開発など自主活動に取り組める環境が整っています。
- 情報ネットワーク・コミュニケーション学科
- シスコの教育プログラム参加校として、無料の集中講座を開講。シミュレータや実機を使った実習を初級から行い、CCNA取得を目標に段階的に学べます。
- 情報メディア学科
- IT基礎から映像・CG・音楽制作まで体験的に学べる演習中心の学びです。チームでのゲーム開発プロジェクトを繰り返し実施し、制作作品を東京ゲームショウで発表するなど実社会に近い経験ができます。
- 情報システム学科
- 組み込み・アプリ開発を重視し、電気電子回路や力学などハード系科目も充実。4年次の研究室では医療福祉・教育・生産現場など多様なテーマに取り組み、課題発見・解決力を高めます。
情報学部の学生
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point キャンパスライフレポート
人の成長を支えるエンジニアを目指し、AIやIoTの技術を勉強中!
大学説明会で学科横断型のプログラムについて聞き、学科の枠を越えた学びができるところに魅力を感じて入学を決めました。また、実習に必要な機材が充実しており、手を動かしながら学べる環境もポイントでした。
情報学部の施設・設備
- バーチャルリアリティ実験室
- 正面、左右、床面に設置された大型スクリーンに3D映像を映し出し、3次元映像技術・音響技術を中心とした仮想空間を作り出すための実験を行っています。また、人の動きをデジタル的に記録するモーションキャプチャや、背景の合成ができるブルーバック撮影のシステムが導入されています。
- 超広帯域実験用ネットワーク設備
- 産学官連携による新世代ネットワークを研究するため、100Gbpsを超える超高速なネットワークで外部のテストベッドネットワークに直結しています。将来のネットワークエンジニアを目指す学生にとって、日本でも数少ない最先端の設備を使った実践的な環境を整えています。
- サウンドクリエイティブスタジオ
- 録音ブースと調整・編集ブースに分かれ、48chマルチトラックレコーディングを可能とするなど、クオリティの高い環境でサウンドコンテンツの制作が行えます。
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情報学部のイベント
神奈川工科大学 情報学部の目指せる仕事
神奈川工科大学 情報学部の問い合わせ先・所在地
〒243-0292 神奈川県厚木市下荻野1030
046-291-3000
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 神奈川県厚木市下荻野1030 |
「本厚木」駅からバス 23分 |
