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私立大学/滋賀

ナガハマバイオダイガク

長浜バイオ大学 バイオサイエンス学部

定員数:
180人

バイオの出口は、なかなか広い!「創薬」「製薬」「医療」「化学」「食品」「環境」「IT」などの分野で活躍!

学べる学問
  • 医療技術学

    医療を支えるさまざまな技術を研究し、専門家を養成する

    医療を支える専門技術者を養成する。臨床検査や診療放射線、医療情報などがある。人工臓器の研究や新しい診断システムなど高度な医療技術の研究を行う大学もある。

  • 化学

    物質の構造や性質などを実験を通して研究していく

    物質の構造や性質、また、物質間の変化や反応を、実験を多用して追究していく学問。その実験結果を応用して、実用化する分野もある。

  • 生物学

    生き物の行動や生態から、そのメカニズムを探る

    研究の対象は、生きとし生きるもの全て。それらを観察・分析することで一定の法則を見つけ出すだけでなく、DNAや脳のメカニズムなど、ミクロの世界にも迫る学問。

  • バイオ・生命科学

    分子レベルで生命現象を解明する

    生命の誕生、成長、生理現象など生命現象を分子レベルで解明する。生物学、化学、物理学との境界領域の研究や、農学、医学、薬学、獣医・畜産学、林産・水産学などへの応用研究もある。

  • 農学

    農業に関わる理論と技術を研究し、環境保全に寄与する

    農学とは、食料となる穀物や野菜、動物、さらには住居や衣服となる植物など、私たちが生活のために利用するあらゆる生き物を対象に、その生産から販売の各過程について研究する学問です。育てて消費するというだけでなく、それが将来にわたって持続可能になるよう、さまざまな角度から探究していきます。農業実習や加工実習、フィールドワークなど、実体験を通じた学びが多いのも特徴です。卒業後の進路としては、食品関係の企業に就職する人が多数を占めますが、流通や販売についても学ぶため、そうした強みを生かす道もあります。

  • 森林科学・水産学

    森林や水産生物資源の保護・育成、有効な利用法を研究する

    森林科学は、森林のさまざまな機能を保護・再生することで森林資源、及び地球環境の保全を図り、これを継続的に生産・利用する技術や理論を学んでいく学問。水産学は、実験や実習を通して、魚や藻類など海や河川の生物資源の育て方や獲り方、加工の仕方を科学的に探っていく学問。

  • 獣医・畜産学

    動物の病気の診断や予防、動物生産の効率化や高度化を研究する

    獣医学は、家畜やペットの病気の診断や予防、治療の在り方を研究していく学問。畜産学は、実験や実習を通じて、おいしい肉や牛乳、品質のいい革製品などをいかに効率よく生産するか、つまり、人間の生活を豊かにするための動物生産を研究する学問。

  • 環境科学

    科学技術によって環境問題解決を目指す

    環境科学とは、工学、化学、経済や法といったあらゆる観点から環境を検討し、快適で持続可能な社会の構築を目指してさまざまな問題の解決に取り組む学問です。「環境」とは、地球や自然そのものだけでなく、社会や都市環境など、私たちを取り巻くあらゆる環境を指します。したがって、学校によって、ある程度専門分野がしぼられているところと、幅広く環境科学について学ぶところとに分かれます。まずは環境科学の概要をつかみ、フィールドワークなどもしながら、実践的に研究手法を学び、環境に関する知識を養っていきます。

  • 情報工学

    コンピュータ・ソフトウェアの理論や技術を身につける

    効率的な情報処理を行うコンピュータの開発をめざす。コンピュータ自体やソフトウエアの基礎から、高度な情報処理技術について学んでいく。

目指せる仕事
  • バイオ技術者・研究者

    生命現象を解き明かし産業に活かす

    化学メーカーや医薬品メーカー、食品・化粧品メーカーなどバイオの研究を行う企業は多い。ウイルス、細菌、カビなどの微生物から大型の動植物、人類まで、生物に関する現象を研究し、医療や保健衛生の分野や食料生産・環境保全といった問題の解決に貢献できるような製品を作り出す。そのための基礎研究に従事する人もいる。

  • 生命工学研究者

    遺伝子の成り立ちや組み換えなど生物を分子レベルでとらえ、大学や各種研究機関で新たな研究・開発を行う。

    遺伝子の成り立ちや細胞学、生命科学などの成果を、製薬や食品などの工業分野にフィードバックし、生産力をあげたり、新製品の開発につなげるための研究を行っているのが生命工学研究者。分子レベルで生物をとらえ、さまざまな生命や体のメカニズムを解明しようとしている。ある特定の遺伝子の働きが実際にDNAのどの部分で働いているのかなど、マウスを使った実験を繰り返すことで解明しようとする研究者がいたり、実験用の均質なマウスを、遺伝子操作によって作り出すといった実験を繰り返す研究者もいる。

  • 生理学研究者

    広範囲に生命現象(生体の働き)を解明する。脳生理学など、専門分野にわかれて研究する

    生理学は医学とともに昔から研究されてきたテーマである。「生体の機能のメカニズムを明らかにしてその意義を明らかにする学問」である。分子レベルでの研究などが進む中、個別の働きではなく、関連した複数の機能(生態学的、心理学的現象を含めた)を解明しようという研究分野。対象が生きた条件下でリアルタイムに観察するというのが特徴。生体の機能のメカニズムを明らかにするということから、脳生理学など専門分野にも分かれている。大学や病院などの研究機関などで、医学的なアプローチや情報処理的なアプローチなどがされる。

  • 環境計量士

    濃度や騒音レベルを計量する

    計量器の整備、正確性の保持、計量方法の改善など、適正な計量のための環境保持をする仕事。具体的には、濃度や騒音レベル、振動レベルを測り、工場や事業所などでの計量に問題がないよう必要な措置を講じていく。

  • 環境分析技術者

    環境汚染物質などの測定・分析をする

    例えば大気中の二酸化炭素の濃度、水質汚濁が生態系に与える影響、ダイオキシンによる地質汚染などを野外で計測・調査し、環境破壊や、環境汚染が実際にどのように進行しているかを調べる。また、専門知識を持って、結果を参考に分析や研究を行う。

  • 化粧品企画・開発・研究者

    世の中のトレンドやニーズをつかみ、安心・安全な化粧品を送り出す

    化粧品メーカーや日用品を扱う企業、美容サロンなどで新製品の企画や研究開発を行う仕事で、ジャンルはコスメ、スキンケア、ネイル、ヘアケアなどと幅広い。化粧品企画職は市場調査から、商品のコンセプト作りやブランディング、パッケージデザインのほか価格設定や販売戦略まで一連の業務を手掛ける。一方、化粧品開発・研究職は化粧品の成分や作用を化学的に分析・解析しつつ、企画に沿った商品を作り上げ、アレルギーテストや皮膚刺激試験で安全性を追求する品質管理も担当する。企画から開発・研究を一連で担う場合もあれば、部署が分かれている場合もあり、業務体制は企業によりさまざまだ。化粧品の素材は化学物質から自然由来のものまで多様なため、化学やバイオ・生命科学、薬学といった分野の専門家が多く活躍している。(2025年9月更新)

  • 病理学研究者

    患者がどのような病気にかかっているか調べたり、病気にかかった細胞を観察・分析して病気を研究する。

    病理学研究者の役割は大きく二つに分かれる。ひとつは、患者の細胞を採取して、どのような病気にどの程度かかっているかを診断する「病理診断」。この場合、診断結果をカルテに記入して医師に渡すが、時には医師と話し合い、直接患者に病状の説明などを行い治療に協力することもある。そしてもうひとつの役割に、細胞などを観察・分析して、なぜ病気にかかるのか、どのように進行するのかなど、病気そのものを研究する「病理研究」の仕事がある。仕事場は、病院または大学などの研究室。研究結果を論文として発表し、医学会に貢献する。(2025年10月更新)

  • 臨床検査技師

    病気の早期発見に寄与する、医療検査のスペシャリスト

    臨床検査技師は、医師の指示の下、病院や臨床検査センター、健診センターなどで臨床検査を行い、診断や治療の基礎となる重要な情報を提供します。また、検査のために患者さまから血液などの検体採取を行い、時には内視鏡検査室や手術室にも入ります。具体的には、患者さまと接する生理学的検査として心電図検査・超音波検査・脳波検査、検体検査として微生物検査・生化学検査・血液検査・病理検査・血液型検査や遺伝子・染色体検査などを行います。結果が医師の診断を大きく左右するので、緻密な作業が要求されるだけでなく、生理学的検査や検体採取で患者さまにも接する機会もある大事な仕事です。臨床検査技師になるには、臨床検査技師国家試験に合格して免許を取る必要があります。(2024年9月更新)

  • 製薬開発技術者・研究者

    製薬会社や化粧品会社などの研究機関、大学の研究室などで製薬に関する研究や製造技術の開発・研究を行う。

    製薬開発技術者は、主に製薬会社や化粧品会社などで製品の開発のための企画立案や計画を立てて製品化を実現したり、品質検査や製造工程のチェック・指導など、製造に関する技術指導・管理などを行う。製薬開発研究者は、企業をはじめとした各種研究機関や大学の研究室などで、新薬の開発のほか、素材や化学物質の基礎研究、新薬開発のための製造技術の開発・研究など、それぞれの専門分野をもとに、「製薬」にかかわる新しい研究を行う。高度な専門知識を必要とするため、多くは大学院で専門の研究を経て研究者となるのが一般的。(2025年7月更新)

  • 食品技術者・研究者

    食材や食品、生産設備など、「食」に関するさまざまな技術・知識を追究する

    食品会社などで、新しい食品の開発をしたり、食品の生産・管理を行ったりするのが食品技術者。製造工程のチェックや品質検査、衛生検査、現場の監督者への技術指導の作業管理なども行う。食品研究者は、食品会社の研究所や大学、研究機関などで新しい食材や食品の研究などを行う。遺伝子組み換えなどバイオ技術を活用した新しい食材の研究開発をはじめ、製造技術そのものの研究など、「食」にかかわるさまざまな分野を専門的に追究する。栄養、食品、工業、化学、農業、水産業など、さまざまな分野からのアプローチが可能だ。(2025年8月更新)

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初年度納入金:2027年度納入金 165万円~172万円  (入学金25万円、授業料125万円、教育充実費10万円、諸費などを含む)
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長浜バイオ大学 バイオサイエンス学部の募集学科・コース

生命科学を基礎から応用まで実験で学び、実践力と将来性を育てる最先端のバイオサイエンス学科

バイオと医学を基盤にした臨床検査学の学びで次世代医療を担う臨床検査技師を育成する

個体レベルで動物の営みと機能を探求し、生きもの好きがプロフェッショナルになる

バイオ×データサイエンスを学び、未来を切り開く実践力を備えた人材を育成

長浜バイオ大学 バイオサイエンス学部のキャンパスライフShot

長浜バイオ大学 充分に確保された履修時間と充実したスタッフ体制で行われる実験・実習で、段階的にレベルアップ
充分に確保された履修時間と充実したスタッフ体制で行われる実験・実習で、段階的にレベルアップ
長浜バイオ大学 「バイオロジー」+「データサイエンス」=「バイオデータサイエンス」の新しい研究領域を開拓
「バイオロジー」+「データサイエンス」=「バイオデータサイエンス」の新しい研究領域を開拓
長浜バイオ大学 3階まで吹き抜けのラウンジで、ガラス越しに琵琶湖を一望することができます
3階まで吹き抜けのラウンジで、ガラス越しに琵琶湖を一望することができます

長浜バイオ大学 バイオサイエンス学部の学部の特長

バイオサイエンス学部の学ぶ内容

「好き」を専門力へ!初心者からプロを目指す、一人ひとりに寄り添うステップアップの学び
「バイオの研究って難しそう」「文系科目の方が得意だけど大丈夫かな…」そんな不安を抱える人も多いかもしれません。長浜バイオ大学の学びは、「最初からできる人」のためではなく、「生きものが好き」「誰かの役に立ちたい」という純粋な好奇心を持つすべての人のために設計されています。
■ゼロから積み上げる「スモールステップ」のカリキュラム
生命科学、データサイエンス、動物科学。どの分野も、まずは基礎の基礎からスタートします。難解な理論をただ暗記するのではなく、実際に自分の手で実験を行い、目で確かめることで、一つひとつの知識を納得しながら積み上げていけます。
■「わからない」を置き去りにしない少人数制
本学の大きな特徴は、教員と学生の距離が非常に近いことです。少人数のグループワークや実習が中心のため、疑問に思ったことはその場ですぐに質問できます。教員だけでなく、先輩学生(TA)もサポートに入るため、初めて扱う器具や複雑な計算も、自分のペースで着実にマスターできます。

「できること」が一つずつ増えていく実感が、いつの間にか大きな自信へと変わり、気づけば高度な専門技術を使いこなす自分に出会えるはずです。あなたの「好き」という気持ちを、一生モノの武器に変えていきましょう。

バイオサイエンス学部の授業

圧倒的な900時間の実験で「一生モノの技術」を。社会と繋がり、未来を拓く実践的授業
本学の授業の主役は、学生自身の手による「実験」と「体験」です。
■他を圧倒する実習量。1年次から「本物」に触れる
多くの大学が2~3年次から本格的な実験を始めるのに対し、本学では1年次から週3コマの実験・実習が必修です。3年間で積み上げる実験時間は最大約900時間。DNAの抽出やタンパク質の分析、微生物の培養など、バイオの世界で必須となる技術を徹底的に体得します。この「圧倒的な経験値」こそが、就職活動での強い自信と、研究現場での即戦力へと繋がります。
■社会の課題を解決する「キャリア教育」
授業は研究室内だけにとどまりません。地域社会や企業と連携した「プロジェクト型学習(PBL)」では、実際の社会課題にチームで挑みます。企業の方から直接フィードバックをもらう機会もあり、「自分の学びがどう社会に役立つのか」をリアルに実感できます。
■科学者としての「伝える力」も磨く
実験結果をどう分析し、どう表現するか。論理的なレポート作成やプレゼン実習を通じて、社会人として不可欠なコミュニケーション能力も養います。プロ仕様の機器を自在に操り、自らの考えを言葉にできる。そんな「自立した技術者・研究者」を、手厚いサポート体制で育成します。

バイオサイエンス学部の学部のプロフィール

バイオ×ITで未来をデザイン!最先端のゲノム研究と多彩な科目群が、君の夢を形にする
長浜バイオ大学は、バイオテクノロジーの全領域を網羅する「バイオの総合大学」です。急速に進化するこの分野で、常に最先端を走り続けるための環境を整えています。
■9系統の科目群で「自分だけの学び」をカスタマイズ
数理、生命、実験、情報、ビジネス、キャリア…。全学科共通の9つの科目系統から、自分の目標に合わせて授業を選択できます。「バイオを究めたい」人はもちろん、「バイオの知識を活かしてビジネスの世界で活躍したい」という夢も、ここでなら形にできます。
■時代が求める「バイオ×データサイエンス」の融合
今、バイオの世界ではAIやビッグデータの活用が不可欠です。本学では全学科で情報教育を強化。生命の知識にIT技術を掛け合わせることで、新薬の開発や効率的な食糧生産など、次世代の課題を解決できる「ハイブリッドな専門家」を目指せます。
社会課題・地域課題の解決を実践する学び
地域に受け継がれてきた資源や、医療・環境といった現代社会が抱える課題を、科学の力で未来へとつなぐ―。
本学部では、最先端の生命科学とデータサイエンスを基盤に、社会と深く結びついた研究・教育を展開しています。研究室で得られた成果を実社会へと還元し、地域や人々の暮らしを支える力へとつなげることを大切にしています。
地域の伝承野菜を未来へ ― DNA解析から生まれた新ブランド「尾上菜さいさい」 ―
長浜市尾上地区に古くから伝わる伝承野菜「尾上菜」は、地域の食文化を支えてきた大切な資源です。本研究では、この尾上菜の全DNAを解析し、遺伝情報を科学的に読み解くことで、その特長を生かしつつ、おいしさや栄養価を高めた新品種の開発に取り組みました。
解析結果をもとに誕生したF1ハイブリッド新品種「尾上菜さいさい」は、従来の風味や魅力を大切にしながら、安定した栽培を可能にした品種です。地域と協力しながらブランド野菜として育てられ、現在では地域の魅力を発信する存在となっています。最先端のバイオ技術と地域に受け継がれてきた知恵が結びつき、新たな価値を生み出した好例です。
滋賀の高級魚「ビワマス」の飼料開発 ― “全身トロ”の美味しさを科学で支える ―
琵琶湖にのみ生息する高級魚「ビワマス」を安定的に養殖するため、脂の乗りや身の色といった“おいしさ”を左右する飼料の研究を進めています。学生たちは、できるだけ安価に手に入る未利用資源に着目し、それらを活用した新しい飼料の試作と検証を実践しています。
コストを抑えながらも脂の乗った美しいビワマスを育てることは、食味向上だけでなく養殖コストの削減にもつながり、地域の水産業や関連産業の発展に貢献します。身近な魚を題材に、食品・生物・環境が結びつく研究を進めています。
難病(難治がん)の原因に迫る ― タンパク質の働きの解明に挑む ―
治りにくいがんなどの難病の原因を解明するため、病気の発症に関わるタンパク質の働きを、生化学・細胞生物学の視点から研究しています。培養細胞を用いて発症の仕組みを調べ、将来の診断法や治療法の開発につながる知見の創出を目指します。基礎研究の積み重ねが、医療の未来を支える一歩になると考えています。
環境を守る化学 ― データサイエンスで地球環境の改善に取り組む ―
貝殻などの自然由来の廃棄物を活用し、環境に悪影響を与える物質を取り除く研究にも取り組んでいます。実験で得られたデータを分析し、より効率的で持続可能な方法を探ることで、環境負荷の低減を目指します。身近な素材から環境問題を考え、データに基づいて解決策を導く実践的な研究です。
これらの取り組みには、学部生も実習や卒業研究を通して参加し、データを扱い、考え、社会とつながる力を身につけていきます。

生命・環境・地域をフィールドに、社会に役立つ科学を実践的に学ぶこと。それが本学部の大きな特長です。

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バイオサイエンス学部のOCストーリーズ

長浜バイオ大学 バイオサイエンス学部の就職率・卒業後の進路 

■就職実績(2025年3月卒業生) 
就職率97.6%(就職決定者120名) 内定者満足度 90% 
■主な就職先 
国立病院機構近畿グループ、長浜赤十字病院、箕面市立病院、ニプロファーマ(株)、シオノギテクノアドバンスリサーチ(株)、シミックCMO(株)、アピ(株)、スジャータめいらくグループ、わらべや日洋食品(株)、(株)ユキオー、(株)イシイ、ぎふ農業協同組合、(株)システムリサーチ、(株)オネスト、タカラバイオ(株)、ナカライテスク(株)、(株)アテクト、日信化学工業(株)、アイテック(株)、(株)近畿環境保全、(株)ヘリオス ほか 

■大学院進学実績(2025年3月卒業生) 
大学院進学率35.5%(大学院進学者66名) 
■主な進学先 
長浜バイオ大学大学院(バイオサイエンス研究科)、横浜市立大学大学院(生命医科学研究科)、岐阜大学大学院(自然科学技術研究科)、京都大学大学院(農学研究科)、京都情報大学大学院(応用情報技術研究科)、奈良先端科学技術大学院大学(先端科学技術研究科)、広島大学大学院(総合生命科学研究科)、島根大学大学院、琉球大学大学院(農学研究科)

長浜バイオ大学 バイオサイエンス学部の問い合わせ先・所在地

アドミッション・オフィス(入試係)
〒526-0829 滋賀県長浜市田村町1266番地
TEL: 0749-64-8116

所在地 アクセス 地図
滋賀県長浜市田村町1266 JR「田村」駅から徒歩 2分

地図


長浜バイオ大学(私立大学/滋賀)

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