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立正大学 地球環境科学部

定員数:
230人

人、社会、自然環境を科学し、探究する力を身につけ、環境問題の解決に貢献する

学べる学問
  • 地理学

    産業や自然環境から地域の特質を解明する

    地理学には、気候や地形のほか、動植物の分布や水の循環過程などを対象とする「自然地理」と、文化や歴史、民族、経済などを対象とする「人文地理」、地域それぞれの地理的要素を深く掘り下げていく「地誌」の3分野があります。カバーする範囲が広く、幅広い興味にこたえる学問です。

  • 観光学

    文化交流やビジネスの側面を持つ観光の研究を通じて、観光業で必要とされる知識や技術を学ぶ

    観光地計画・観光事業経営・観光文化などの分野がある。観光の理論から、ホテル業、旅行業などの実務的な知識も学べる。

  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

  • 物理学

    ミクロからマクロまで、自然界の現象を観察し、真理を探る

    元素の成り立ちから宇宙まで、自然界の現象を観察し、法則を見出す。理論物理学、実験物理学、超高性能コンピュータを使った計算物理学などの分野がある。

  • 化学

    物質の構造や性質などを実験を通して研究していく

    物質の構造や性質、また、物質間の変化や反応を、実験を多用して追究していく学問。その実験結果を応用して、実用化する分野もある。

  • 生物学

    生き物の行動や生態から、そのメカニズムを探る

    研究の対象は、生きとし生きるもの全て。それらを観察・分析することで一定の法則を見つけ出すだけでなく、DNAや脳のメカニズムなど、ミクロの世界にも迫る学問。

  • 森林科学・水産学

    森林や水産生物資源の保護・育成、有効な利用法を研究する

    森林科学は、森林のさまざまな機能を保護・再生することで森林資源、及び地球環境の保全を図り、これを継続的に生産・利用する技術や理論を学んでいく学問。水産学は、実験や実習を通して、魚や藻類など海や河川の生物資源の育て方や獲り方、加工の仕方を科学的に探っていく学問。

  • 地球・宇宙科学

    理論と観測を通して宇宙の成り立ちや現象を解明する

    誕生から45億年と言われている地球についてあらゆる角度から研究したり、宇宙そのものを対象として実験や観測を通してその謎を解明したりする。また、宇宙ステーションやロケットの研究など工学的な研究をする。

  • 環境科学

    科学技術によって環境問題解決を目指す

    環境科学とは、工学、化学、経済や法といったあらゆる観点から環境を検討し、快適で持続可能な社会の構築を目指してさまざまな問題の解決に取り組む学問です。「環境」とは、地球や自然そのものだけでなく、社会や都市環境など、私たちを取り巻くあらゆる環境を指します。したがって、学校によって、ある程度専門分野がしぼられているところと、幅広く環境科学について学ぶところとに分かれます。まずは環境科学の概要をつかみ、フィールドワークなどもしながら、実践的に研究手法を学び、環境に関する知識を養っていきます。

  • 環境工学

    環境問題の原因究明と解決を目指す

    地球温暖化や酸性雨、熱帯林の減少などの地球環境問題や、大気汚染など環境汚染の原因を究明し、地球と地球上の生命を守りながら人間社会の発展を実現するための研究を行う。

目指せる仕事
  • 国家公務員

    国の施策に基づいて社会全体に貢献

    各省庁やその出先機関に勤め、国防・公安・徴税から農・工・商業の指導監督、国民医療や社会福祉の充実など、国の施策を実行して、国民生活の向上を図るのが仕事だ。

  • 地方公務員

    地域住民の利益のために働く

    各都道府県の市・区役所などで働く一般職員、学校で働く教育職員、警察で働く警察官などからなり、地域住民に密着した場所で福祉や利益、安全のために働く。

  • ツアープランナー

    様々なニーズに対応した旅行の企画を立てる

    パック旅行の企画はもちろん、個人の旅行コースの相談にのり、個性的な旅を演出するのが仕事。飛行機やホテルの予約手続きはもちろん、見たいお芝居や、行きたいレストランなど、こまかい要望を聞きながら、安心して旅行できるように段取りし、手配する。

  • 鉄道・船舶パーサー・車掌

    列車・客船の乗客係として、さまざまなサービスを提供する

    鉄道や客船内で、乗客向けに案内や手続き、緊急時の誘導などを行う仕事。鉄道では発停車の安全確認、雑誌・新聞サービス、車内アナウンス、客船では乗下船の際の窓口業務、入国手続きといった事務など、多種多様なサービスをこなす。

  • 測量士

    建造物を造るための最初の仕事

    住宅をはじめとする身近な建物から道路や橋といった巨大な建造物まで、あらゆる建設工事において最初に行う作業が測量です。測量士は、工事予定地の正確な位置や高さ、長さ、面積などを専門的な機器と技術を駆使して測定し、そこで得た数値を基に図面などを作成します。測量の結果によって開発計画を決定したり、建造物の建設条件を変更したりします。測量にミスがあると、工事の進行が遅れるだけでなく、完成した建物の安全性に問題が生じることがあります。測量士には誤差のない正確な仕事が要求されるため、社会的に重要で責任も大きな仕事といえます。

  • 環境アセスメント調査員

    地域開発が自然に与える影響を事前に調査する

    道路開発や、工場建設など大規模事業を行う前に、環境への影響を調査・予測・評価する。現地の川や雑木林などの利用状況、またそこにいる生物の生息状況などを調査する。事業計画が環境に著しく影響を及ぼすと判断した場合、それを回避するための提案も行う。

  • ビオトープ管理士

    地域の生態系を守り、復元・創出

    ビオトープとは「地域の野生生物が生息・育成する空間」の意味。ビオトープ事業は、地域の自然生態系を守り、本来その地域にあった多様な自然を復元・創出する事業のこと。この考えに基づき行政、環境コンサルタントや土木、造園会社等で、知識、評価能力、技術を持って活躍する人をビオトープ管理士という。

  • 環境計量士

    濃度や騒音レベルを計量する

    計量器の整備、正確性の保持、計量方法の改善など、適正な計量のための環境保持をする仕事。具体的には、濃度や騒音レベル、振動レベルを測り、工場や事業所などでの計量に問題がないよう必要な措置を講じていく。

  • 気象予報士

    天気予報のスペシャリスト。TVのお天気番組でも活躍

    気象庁から提供される数値予報結果や、ひまわり、レーダー、アメダスなどの観測データなどをもとに、天気の予想を行う。天気によって、仕事や商品の販売状況にも影響がでるので、正確に予想できる人材が求められている。最近では、テレビの天気予報番組でもアナウンサーではなく、気象予報士が出演して天気の解説をするなど、認知度も上がってきている。

  • 高校教諭

    自分の専攻の知識を生かしてより専門分野を深く教える

    公立・私立の高等学校で、自分の持っている免許状の担当教科を教え、生徒の部活動や生活・進路指導を行う。また、学校運営の事務も行う。小学校・中学校よりも一般的に授業時間が少ないので、専門分野の勉強に打ち込める時間も取りやすい面もある。

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立正大学 地球環境科学部の募集学科・コース

環境システム学科

生態学・地形学・地質学を中心とした「生命」と「大地」の自然科学を学ぶ

気象学・水文学を中心とした「流れ」の自然科学を学ぶ

フィールドワークで地域から学び、地理情報システムの利用や地図作成の技術を使って、地域の諸問題を解決する

立正大学 地球環境科学部のキャンパスライフShot

立正大学 環境気象学分野の「セミナーの基礎」では、バルーンを打ち上げて上空の気象観測を行い、得られたデータの議論を行います
環境気象学分野の「セミナーの基礎」では、バルーンを打ち上げて上空の気象観測を行い、得られたデータの議論を行います
立正大学 「海外調査法およびフィールドワーク」では、アルプス山脈における氷河の水質調査を行いました
「海外調査法およびフィールドワーク」では、アルプス山脈における氷河の水質調査を行いました
立正大学 地理情報システムの応用および実習では、地図作成・写真判読などの技術を修得します
地理情報システムの応用および実習では、地図作成・写真判読などの技術を修得します

立正大学 地球環境科学部の学部の特長

地球環境科学部の学ぶ内容

地理学科
地理学科における学びの特長は、人文社会系と自然系を融合させた、人文地理学、自然地理学、地図・GIS・測量の3つの領域を学ぶことです。
各学年におけるバラエティ豊富で実践的なフィールドワークや、活発に行われている地域連携・地域貢献プロジェクトでの学び、さらに、旅行業務取扱管理者資格対策講座など、就職を後押しするさまざまな講座での学びを通じて、地域の総合的な調査・分析力を修得します。現代の地域問題と向き合うプロフェショナルを育成し、卒業研究や就職につなげます。
専任教員が多いことも特長の一つです。地理学に関する数多くの科目が開設されているため、文系・理系を問わず、幅広く地理学を学ぶことができます。地図に関する講義や実習が数多く開講されており、測量や空中写真判読をはじめ、地理情報システムなどの専門的な技術の修得が可能です。また、「まちづくり」「観光」「交通」「環境保全」「防災」「水環境」などの視点から、地域の特性や課題を探究する力を身につけることができます。
大学で学ぶ地理は、ともすれば「暗記科目」とみられがちな高校までの受験地理とは異なり、座学では終わらず、自分で地域の課題を見出し、仮説を立て、自分で地域に出かけて調査し、明らかにする力が求められます。そのため、フィールドワークにおける学びを重視し、1年次から3年次にかけて、さまざまなテーマと海外を含めた行先のフィールドワークが設定されています。
フィールドワークは、ただ「現地へ行く」だけではありません。事前調査を行い、既存の文献や資料、データではわからない地域の事象を、フィールドワーク(現地調査)で明らかにします。パソコンを用いた調査・分析やグループワークなども行い、現地では、住民、行政、企業などを対象とする聞取り調査や、地形、水文、気象などの自然計測、土地利用や景観の観察などを行い、その結果を分析・考察します。調査に必要な事前・事後の手続きや段取りなどのビジネススキル、野外調査での安全確保能力なども学ぶことができます。適切な地域調査を行う力を修得し、地域の個性・特徴や問題を明らかにする、地域の総合的な調査・分析力を修得することで、必修科目の卒業研究に、学生個人が取り組む力を養います。
また、学生有志や教員による地域連携・地域貢献プロジェクトとして、さまざまな地域で、住民、企業、行政などと連携した、地域活性化(地域の歴史の発掘とその活用、観光・交通マップの作成)や、防災対策支援(熊谷・日光・常総など)、ネパールへの教育支援なども行っており、企画立案力、遂行力、発信力など、社会で活躍する力を身につけることができます。
立正大学地理学科では、地理学を学びたい学生が、主体的に、実践的に学べる環境を整えています。
環境システム学科
動植物の生態や生物の多様性、地球の固体部分を形成している地形・地質や岩石などを環境情報とともに修得する「生物・地球コース」と、大気現象や気候変動、水循環や水質汚染などを環境情報とともに修得する「気象・ 水文コース」の2つのコースを設置しています。地球環境の諸要素とそれらの相互関係を正しく理解する能力を養うため、環境生物学・環境地学・環境気象学・環境水文学・環境情報学の中から学びたい分野を学生自らが選び、基礎から専門へと段階的に学修し、3年次からは研究室に所属してより専門性を高めます。また、今や環境科学に不可欠な環境情報技術の修得とともに、周辺の関連分野を広く学びます。1年次の成績上位者のみに履修が認められている環境科学アドバンスト科目があり、他の学生より先に2年次から研究室に所属して、3年次から卒業研究を進められる場合もありますので、学修意欲の高い学生がチャレンジします。また、水質、岩石、遺伝子などの分析や気象観測のための様々な大型機器を実習科目や卒業研究で使用できたり、頑張り次第では学びの選択肢が大きく広がるのも環境システム学科の特徴です。
実践的なフィールドワーク(野外調査)の機会も豊富に用意しております。教室で行われる講義だけでは自然や環境、地球や地域を理解することができません。自分の目で見て、肌で感じ、現地の人の話に耳を傾けてこそ自然や環境、地球や地域の本質について理解を深めることができます。1年次より積極的にフィールドワークを行う機会を設けています。また、フィールドワークは日本だけではなく海外でも行っており、これらを通じて実践的な技術や知識の獲得だけでなく海外・異文化理解能力も養うことができます。このような学修を通じて、幅広い視野と高い専門性をもった環境コーディネーターの育成をめざします。

地球環境科学部の授業

海外調査法およびフィールドワーク(地理学科)
海外における地域調査やフィールドワークの方法を実践的に修得するとともに、異文化理解や国際理解を深め、広い視野を身につけることを目的としています。2年生以上の希望者が履修できる科目です。開講年によって行先が異なるため、繰り返し履修することで、世界の多くの地域で現地調査を通じた学びを深めようとする学生もいます。
この科目では、国内で数回にわたり事前学習と事前調査を行った後、海外で10日間程度のフィールドワークを実施します。海外現地ではグループや個人で決めたテーマに基づいた調査や、その行先ならではの地理的な事柄の体験、見学を行います。帰国後には調査結果を分析してまとめます。
3年間で2回程度のペースで開講しており、これまでに、ハルビン、台湾、ロンドン、スイス、オーストリア、イタリア、フィンランド、アメリカ北西部、ニューカレドニアなど、世界各地を対象としてきました。
地理学科では、アジア・オセアニア地誌、ヨーロッパ・アフリカ地誌、南北アメリカ地誌といった地誌系科目を開設しています。「海外調査法およびフィールドワーク」では、世界の諸地域で、講義で学んだ事例やその背景を、海外での現地調査を通して検証することができます。
「気候・気象学」・「プログラミングの基礎/応用」(環境システム学科)
◆「気候・気象学」:環境システム学科では、環境気象学に関する12もの科目が開講されており、様々な時間・空間規模を持った多様な大気の現象について幅広く学べます。「気候・気象学」は、環境気象学を志す学生には必修の科目で、気象や気候を深く学ぶ上での基礎を修得します。この授業では、大気の状態を表す変数(気温・風・気圧・温度など)とそれらの相互関係を理解し、大気を支配する物理法則を学びます。そして、大気中の様々な現象がなぜ、どのようなときに起こるのか考察できる能力を養います。
◆「プログラミングの基礎/応用」:「プログラミングの基礎」では、Pythonを用いたプログラミングの基本的な作成方法について学習します。「プログラミングの応用」では、特にAI(人工知能)、機械学習、画像処理などを題材として、様々なライブラリを活用した実践的なPython プログラミングについて学習します。本授業では、プログラミングの基本的な技術や開発環境の構築ができるようになるとともに、目的に応じたライブラリを用いて実践的なプログラムの作成と読解ができるようになることを目標としています。

地球環境科学部の資格

取得できる資格
【地理学科】 中学校教諭一種免許状(社会)〈国〉、高等学校教諭一種免許状(地理歴史)〈国〉、測量士補〈国〉、学芸員〈国〉、司書〈国〉、GIS学術士、地域調査士 【環境システム学科】 中学校教諭一種免許状(理科)〈国〉、高等学校教諭一種免許状(理科・情報)〈国〉、測量士補〈国〉、学芸員〈国〉、司書〈国〉、GIS学術士、自然再生士補
目標とする資格
下記の資格取得のために役立つ科目が用意されています(資格取得には認定試験に合格する必要があります)。 気象予報士〈国〉、情報処理技術者能力認定試験、技術士補〈国〉、公害防止管理者〈国〉、土地家屋調査士〈国〉、総合旅行業務取扱管理者〈国〉、国内旅行業務取扱管理者〈国〉、国内旅程管理主任者 など

地球環境科学部の学部のプロフィール

地球環境科学部
地球環境問題を知り、それらの改善や解決に資することのできる人材の育成を目的として、1998年4月に熊谷キャンパスの地に開設されました。地球環境科学部は、地理学科と環境システム学科の2つの学科を有する日本有数の文理融合型学部です。地理学科では「自然と人間の関わり、そしてその関わりによって生み出す地域性や地域差の究明」を、環境システム学科では「諸現象の原因から結果に至る過程の解明と、それらをシステムとして捉えること」を、それぞれ学びます。
大学院
<地球環境科学研究科>地理空間システム学専攻、環境システム学専攻
大学院地球環境科学研究科は、フィールドワークをベースに置く「地理空間システム学専攻」と「環境システム学専攻」の二つの専攻が置かれています。環境問題に対処するため、環境を定常開放系(システム)として認識し、その実態を正確に把握することが先ず必要です。その結果に基づく種々の分析・考察を経て、再現性のある因果律を明確にできる「モラリスト×エキスパート」を養成していきます。

立正大学 地球環境科学部の入試・出願

立正大学 地球環境科学部の就職率・卒業後の進路 

■2021年3月卒業生就職実績
【地理学科】国家公務員公安職(陸上自衛隊、航空自衛隊)、地方公務員行政職(熊谷市、草加市、ときがわ町、石岡市、大船渡市、北杜市)、地方公務員専門職(青森県、飛鳥村)、地方公務員警察官(警視庁)、株式会社パスコ、国際航業株式会社、朝日航洋株式会社、全日本空輸株式会社、株式会社はとバス、日本交通株式会社、国際自動車株式会社(kmグループ)、株式会社ノジマ、ウォルマート・ジャパン・ホールディングス株式会社、エン・ジャパン株式会社、佐野信用金庫 ほか
【環境システム学科】地方公務員行政職(つくばみらい市、毛呂山町)、地方公務員専門職(熊谷市)、地方公務員警察官(埼玉県)、公立中学校、独立行政法人水資源機構、株式会社ウェザーニューズ、一般財団法人日本気象協会、川崎地質株式会社、中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社、富士ソフト株式会社、株式会社ジャステック、株式会社JTOWER、ホーチキ株式会社、株式会社ピーシーデポコーポレーション、株式会社ヤマダホールディングス、進学(立正大学大学院、東京大学大学院、筑波大学大学院)ほか

立正大学 地球環境科学部の問い合わせ先・所在地

〒360-0194 埼玉県熊谷市万吉1700
03-3492-6649 (入試センター)

所在地 アクセス 地図・路線案内
熊谷キャンパス : 埼玉県熊谷市万吉1700 JR高崎線、湘南新宿ライン、新幹線・秩父鉄道「熊谷」駅からバス 10分
東武東上線「森林公園(埼玉県)」駅からバス 12分

地図

 

路線案内


立正大学(私立大学/東京・埼玉)

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