大阪成蹊大学 経営学部 経営学科
- 定員数:
- 140人
企業や組織で必要とされる、ビジネスの知識と経営能力を身につけます
| 学べる学問 |
|
|---|---|
| 目指せる仕事 |
|
| 初年度納入金: | 2026年度納入金 128万4160円 |
|---|
大阪成蹊大学 経営学部 経営学科の学科の特長
経営学部 経営学科の学ぶ内容
- <経営戦略・マネジメントコース>
- 「モノづくり」「マーケティング」「経営戦略」の3つを柱に経営への理解を深め、顧客のニーズを探るマーケティング調査、商品の企画・開発を行うほか、フィールド調査やゲストスピーカーなど、さまざまな企業の経営の実際に触れながら、幅広い業種に通用する経営人材をめざします。
- <マーケティング・商品開発コース>
- 消費者ニーズを理解するためのマーケティングの知識とそれをビジネスの場で応用できる実践力を身につけ、商品企画力と販売促進力を養います。
- <会計コース・国際ビジネスコース>
- 会計コースでは、さまざまな企業が持つ会計情報を読み取り、分析する力を養うことにより企業の成長に貢献できる人材をめざします。
国際ビジネスコースでは、高い外国語コミュニケーション能力、深いビジネス知識、そして国際感覚を身につけ、国内外で活躍する「国際的なプロフェッショナル」をめざします。
- <食品開発コース>
- 経営学、食物学、情報学の3領域からなる文理融合の学びと産学連携授業を通じて、食品の企画・開発職やバイヤーなどの食関連の分野でマネジメント力を発揮して活躍できる人材を育成します。
- <フードサービスコース>
- 経営学、食物学、情報学の3領域からなる文理融合の学びと食ビジネス経営や調理の学びを通じて、外食・中食産業で消費者のニーズを捉えたメニューやサービスを開発・提供できる人材を育成します。
経営学部 経営学科の授業
- 全授業アクティブラーニング型の授業でモノづくり・マーケティング・経営戦略を学ぶ
- ヒット商品の開発に必要な商品企画を企業のプロジェクトチームに参加し一連のプロセスを体験するモノづくりのシミュレーション型学修「商品開発」、消費者の購買心理、効果的な商品販売などマーケティングを学ぶ「企業マーケティング応用」、競争を勝ち抜くための経営戦略を学ぶ「経営戦略論」などで経営学を身につけます。
経営学部 経営学科の学生
-
point キャンパスライフレポート
経営の実際に触れる授業に刺激を受ける毎日。将来は、新しいモノやコトを創造する仕事がしたい!
幼少の頃、米国の小学校でグループ活動の面白さを体験。将来は人と関わり新しいモノやコトを生み出す商品開発や企画の仕事がしたいと思うようになりました。大阪成蹊大学を選んだのは、PBL(課題解決型)授業など実践的なプログラムに魅力を感じたからです。
大阪成蹊大学 経営学部 経営学科の学べる学問
大阪成蹊大学 経営学部 経営学科の目指せる仕事
大阪成蹊大学 経営学部 経営学科の資格
経営学部 経営学科の目標とする資格
- 日商簿記検定試験 (2級・3級) 、
- 行政書士<国> 、
- 宅地建物取引士<国> 、
- ビジネス実務法務検定試験(R) 、
- リテールマーケティング(販売士) (2級・3級) 、
- フードコーディネーター (2級・3級) 、
- 食品衛生責任者 、
- 実践キャリア実務士 、
- ビジネス実務士 (上級) 、
- 税理士<国> 、
- 中小企業診断士<国>
食の6次産業化プロデューサー(食Pro.)レベル1・レベル2
大阪成蹊大学 経営学部 経営学科の就職率・卒業後の進路
経営学部 経営学科の就職率/内定率 100 %
( 2025年3月卒業生実績 経営学部全体 ※就職者295名 )
経営学部 経営学科の主な就職先/内定先
- 公務員、商社、銀行、保険会社、食品メーカー、食系卸・小売業、外食・中食産業、農業法人
ほか
※ 想定される活躍分野・業界
大阪成蹊大学 経営学部 経営学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒533-0007 大阪府大阪市東淀川区相川3-10-62
TEL:06-6829-2554 (広報統括本部)
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 相川キャンパス : 大阪府大阪市東淀川区相川3-10-62 |
阪急京都線相川駅から徒歩約3分(約300m) JR京都線「吹田」駅からスクールバスで約7分、下車後徒歩約5分 「井高野」駅からスクールバス利用で約3分(キャンパス内着) |
