昭和医科大学 保健医療学部 リハビリテーション学科
- 定員数:
- 75人
リハビリテーション専門職としての専門的実践能力を身につける
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金 未定 (2027年4月設置予定(認可申請中)のため認可後に公表) |
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昭和医科大学 保健医療学部 リハビリテーション学科の学科の特長
保健医療学部 リハビリテーション学科の学ぶ内容
- 2027年4月、保健医療学部にリハビリテーション学科を設置予定(認可申請中)
- 2027年4月、既存のリハビリテーション学科を改組し、現在設置されている2専攻「理学療法学専攻」「作業療法学専攻」に加え、新たに「言語聴覚療法学専攻」と「視覚機能療法学専攻」を設置する予定です。改組後は、4専攻体制でリハビリテーションの専門職を育成します。※リハビリテーション学科設置予定(認可申請中)
- 医療人としてのプロフェッショナリズムとアイデンティティを育成
- リハビリテーション学科では、対象者をリハビリテーションの視点から多面的に理解し、各療法の実践を通じて、適切な支援を行うための専門的実践能力を身につけるとともに、医療人として求められる姿勢や倫理観を理解し、状況に応じて自ら考え、行動できるプロフェッショナリズムとアイデンティティを育成します。
保健医療学部 リハビリテーション学科のカリキュラム
- 対象者に応じたリハビリテーションを支援できる専門職を育成
- 1年次は全寮制度を生かし、ともに学び、教え合い、医療人の基盤となる教養を身につけます。2年次以降は、病院や地域社会におけるチーム医療を実践的に学ぶとともに、様々な場や発達段階・健康段階にある対象者を理解し、リハビリテーションを支援する基盤を修得するためのカリキュラムを構築しています。
保健医療学部 リハビリテーション学科の先生
- 本学ならではの臨床教員制度で学修を強力にサポート
- 昭和医科大学藤が丘リハビリテーション病院、昭和医科大学藤が丘病院、昭和医科大学病院をはじめ、8つの附属病院で全学生が学びます。学内での学びを統合した実習における実践を通して、臨床に即した知識・技能・態度を修得できるよう、キャンパスの教員と附属病院に勤務する臨床教員が連携して学修をサポートします。
保健医療学部 リハビリテーション学科の実習
- 1年次からリハビリテーション支援を段階的に学ぶ
- 1年次は臨床現場に触れ、医療・ハリビリテーションを学ぶ土台を築き、2年次には様々な対象者に対応できる基本的技能を修得。情報収集や観察を通して対象者を捉える能力を養います。3年次は専門的視点から対象者を理解し、治療や検査プログラムを立案・実践し、4年次でリハビリテーション支援を総合的に実践します。
保健医療学部 リハビリテーション学科の施設・設備
- 2027年4月より、新キャンパス「鷲沼キャンバス」で学ぶ予定です
- 2027年4月1日より、リハビリテーション学科の2~4年次の学生は「鷲沼キャンパス」での学びがスタートします。新キャンパスには医学部・歯学部・薬学部の2・3年次と4年次の一部、保健医療学部の2~4年次の学生約2,000人が学ぶ予定です。これにより本学の特色である学部連携教育、チーム医療教育のより一層の充実を図ります。
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昭和医科大学 保健医療学部 リハビリテーション学科の学べる学問
昭和医科大学 保健医療学部 リハビリテーション学科の目指せる仕事
昭和医科大学 保健医療学部 リハビリテーション学科の資格
保健医療学部 リハビリテーション学科の受験資格が得られる資格
- 理学療法士<国> (理学療法学専攻) 、
- 作業療法士<国> (作業療法学専攻) 、
- 言語聴覚士<国> (言語聴覚療法学専攻) 、
- 視能訓練士<国> (視覚機能療法学専攻)
昭和医科大学 保健医療学部 リハビリテーション学科の就職率・卒業後の進路
保健医療学部 リハビリテーション学科の主な就職先/内定先
- 昭和医科大学附属病院、国公立大学附属病院、私立大学附属病院、その他医療機関、研究・教育機関、大学院進学など
※ 想定される活躍分野・業界
昭和医科大学 保健医療学部 リハビリテーション学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒226-8555 神奈川県横浜市緑区十日市場町1865
TEL:045-985-6503
