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東京都認可/専修学校/東京

トウキョウベルエポックセイカチョウリセンモンガッコウ

カフェトレンド科(1年制)

募集人数:
36人

新しいカフェの流行を生み出し、発信できる幅広い実習が学べる

学べる学問
  • 栄養・食物学

    栄養と食についてさまざまな角度から研究する

    食べ物をテーマに、調査、実習、実験などで多角的な研究をする学問。栄養学は料理法や栄養について、食物学は食品を実習を通して総合的に学ぶ。

目指せる仕事
  • 調理師

    自分の作った料理でお客さまを笑顔にする

    味が良く、見た目に美しく、衛生的にも営業的にも優れた料理を作る職人。和、洋、中、イタリアン、すし、日本そば等、その分野は幅広い。技術だけでなく、盛り付けのセンス、新しい味を生み出す研究心も要求される。将来独立するなら経営的センスも必要。

  • シェフ

    料理人のトップにたって、厨房をしきる最高責任者

    ホテルやレストランなどの厨房は、さまざまな料理人が自分の持ち場をしっかりこなして料理を仕上げていく。そのすべてをしきり、段取りから最終の味覚チェックまでお客様に出すすべての料理に責任をもつ。シェフと呼ばれるまでには、さまざまな現場の経験と実績を積まなければならず、真の実力がないとなれない。

  • フードコーディネーター

    食まわりビジネスすべてに関わる仕事

    出版や広告の料理作りおよびスタイリング、店舗のメニュー開発、料理教室の運営、食器スタイリングなど仕事は幅広い。料理研究家とフードコーディネーターを兼ねるケースもあれば、食器の選択や盛付け、テーブルまわりのセットだけを行うケースもある。料理研究家やスタイリスト、カメラマン、編集者を手配し、ひとつのチームとして売り込むコーディネートの仕事もある。

  • クッキングアドバイザー

    製品のPRを兼ねた調理アドバイザー

    調理器具メーカーや食品メーカーに勤める営業の一種。製品の販売促進を目的として、調理方法のアドバイスや新製品の情報提供をする。デパートやスーパーなどで実演したり、実際にユーザーの家庭やグループを訪問して行う場合がある。経験を積んで、メーカー主催の料理教室の講師となったり、PR用のハンドブックの編集をするケースもある。

  • 料理研究家

    料理の解説をしたり、新しいレシピを考案する

    「健康によい」「短時間で作れる」「季節の食材を使って」など雑誌やTVで企画される料理のテーマに合わせたメニューを考案し、栄養面だけでない、料理のレシピや楽しみ方を提供する仕事。実際にお皿に盛り付けるまでやる場合もあるので、仕事範囲はその時々で微妙に変化する。また、スクールや講習会での講師や料理番組の解説をする場合もある。

  • フードスペシャリスト

    食品に関する専門知識を活かし、消費者との橋渡しをするスペシャリスト

    食品の流通や販売、レストランやホテルなどの飲食関係の世界で食のプロとして活躍する。食品の品質判定や食品情報の収集・提供などを行って、消費者からの信頼を得て販売促進につなげる仕事をしたり、レストランやホテルなどでは料理やメニュー、食卓、食空間などのコーディネートを行ったりする。食品会社や食品に関わる企業で活躍するほか、外食関係のコンサルティングを行う企業、個人で活躍することも。日本フードスペシャリスト協会が認定した大学・短期大学で所定の単位を履修すると「フードスペシャリスト」の資格が得られる。

  • バリスタ

    おいしいカプチーノやエスプレッソコーヒーをいれる技術とともに、お客さまをもてなす接客のスキルも必要

    カフェで働き、エスプレッソやカプチーノなどコーヒーを提供するスペシャリスト。コーヒー豆の産地や味の特色などの専門知識とともに、焙煎技術やエスプレッソマシンといった機器類の使い方にも精通し、香り高く、風味豊かなコーヒーをいれる。カフェのほかに活躍の場となるのはホテルやレストランなど。接客サービス業でもあるので、お客さまに心地よく過ごしてもらうための接客スキルも必要不可欠。また、勤務する店の業態によっては、軽食やデザートなど、コーヒーと組み合わせて提供されるメニューの知識も求められるだろう。

  • パティシエ(洋菓子職人)

    洋菓子店やレストランの洋菓子専門シェフ

    洋菓子だけを専門につくるシェフ。ケーキ、ムース、ババロア、クッキーなど洋菓子とひと言で片付けられないほど、幅広いメニューをつくり出す。店舗でお菓子作りをするだけでなく各種コンテストに出場したり、講習会の講師としても活躍するケースがある。

  • 食品技術者・研究者

    食材や食品、生産設備など、「食」に関するさまざまな技術・知識を追究する

    食品会社などで、新しい食品の開発をしたり、食品の生産・管理を行ったりするのが食品技術者。製造工程のチェックや品質検査、衛生検査、現場の監督者への技術指導などの作業管理なども行う。食品研究者は、食品会社の研究所や大学、研究機関などで新しい食材や食品の研究などを行う。遺伝子組み換えなどバイオ技術を活用した新しい食材の研究開発をはじめ、製造技術そのものの研究など、「食」に関わる様々な分野を専門的に追究する。栄養、食品、工業、化学、農業、水産業など、さまざまな分野からのアプローチが可能だ。

初年度納入金:2017年度納入金 144万円  (併修費用14万5000円は別途)
年限:1年制

学科の特長

学ぶ内容

幅広い実習と流行を感じられる授業
週5日間の授業の中で、4日間が仕事に必要な"実習"。1年間で幅広い実習を通して、食べて楽しむだけでなく見て楽しめる皿盛りやデコレーションも学び、現場で活かせる力を身につけます。だから、オシャレな空間でさまざまな仕事を目指すことができます。

カリキュラム

学びたい専攻に合わせて選べる2つの専攻
【カフェ専攻】はドリンク・スイーツ・パン・フードの幅広い実習でかわいいオシャレなプレートコーディネートなどたくさんのカフェレシピを学びます。
【バリスタ専攻】バリスタに必要な知識を学び、ラテアートを中心としたコーヒーの技術やカクテルなどの技術を学びます。

先生

講師は流行の企業・お店のシェフや有名バリスタ!
コンテスト入賞経験のあるバリスタ、流行のお店で活躍するシェフ、現役パティシエとどの分野もスペシャリストから学ぶことができます。流行を生み出している先生から最近を学ぼう!

実習

流行の企業とコラボしてオリジナルメニューを開発する「店舗実習」
学内でおしゃれなカフェをみんなで作る"店舗実習"では流行のカフェで人気のカフェメニューなどを商品化し営業販売するから、カフェで過ごす時間や空間を提供できるようになれます。

資格

通信課程で国家資格「製菓衛生師」も取得することができる
カフェビジネス科でカフェの技術を身につけながら、通信課程で国家資格「製菓衛生師」の受験資格を取得することができます。授業終了後の放課後を使い、製菓の技術と知識を身につけることができる人気のプログラム。合格に向け卒業後も無償サポートがあるので安心です。

施設・設備

オシャレなカフェ実習室は現場と同じ設備
毎日使う実習室はみんなが目指したいオシャレなカフェ空間。実習室のエスプレッソマシンなどの備品は現場のプロが使っているものと一緒だから現場でも安心!!

学べる学問

目指せる仕事

資格 

取得できる資格

  • フードコーディネーター (3級)

受験資格が得られる資格

  • 製菓衛生師<国> (通信教育課程との併修修了による)

目標とする資格

    • 色彩検定(R) (3級) 、
    • 食品衛生責任者 、
    • サービス接遇検定 (3級)

問い合わせ先・所在地・アクセス

〒134-0083 東京都江戸川区中葛西4-2-5
フリーダイヤル 0120-080-332(入学事務局)

所在地 アクセス 地図・路線案内
第2校舎 : 東京都江戸川区中葛西4-2-5 東京メトロ東西線「西葛西」駅北口から徒歩 7分

地図

 

路線案内


東京ベルエポック製菓調理専門学校(専修学校/東京)