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東京都認可/専修学校/東京

トウキョウチョウリセイカセンモンガッコウ

東京調理製菓専門学校 調理・製菓テクニカルコース

定員数:
調理師技術科等の募集人数に含む

調理師技術科×パティシエ・ブーランジェ科のWカリキュラム。豊富な実習で学び、確実に技術力を身につける!

学べる学問
  • 栄養・食物学

    栄養と食についてさまざまな角度から研究する

    食べ物をテーマに、調査、実習、実験などで多角的な研究をする学問。栄養学は料理法や栄養について、食物学は食品を実習を通して総合的に学ぶ。

  • 生活科学

    人々の生活の合理化や充実を、学術的アプローチで研究する

    衣・食・住から人間関係、健康、環境、文化など生活者の視点を基盤にしてライフスタイル全般を学ぶ学問。家庭生活の向上や快適な生活環境を創ることを目指す。

目指せる仕事
  • 調理師

    自分の作った料理でお客さまを笑顔にする

    味が良く、見た目に美しく、衛生的にも営業的にも優れた料理を作る職人。和、洋、中、イタリアン、すし、日本そばなど、その分野は幅広い。技術だけでなく、盛り付けのセンス、新しい味を生み出す研究心も求められる。将来独立するなら経営的センスも必要。(2025年10月更新)

  • シェフ

    料理人のトップに立って、厨房をしきる最高責任者

    ホテルやレストランなどの厨房は、さまざまな料理人が自分の持ち場について仕事をしっかりこなして料理を仕上げていく。そのすべてをしきり、段取りから最終的な味のチェックまでお客さまに出すすべての料理に責任をもつ。シェフとよばれるまでには、さまざまな現場の経験と実績を積まなければならず、真の実力がないとなれない。(2025年8月更新)

  • フードコーディネーター

    食まわりのビジネスすべてにかかわる仕事

    出版や広告の料理作りおよびスタイリング、店舗のメニュー開発、料理教室の運営、食器スタイリングなど仕事は幅広い。料理研究家とフードコーディネーターを兼ねるケースもあれば、食器の選択や盛り付け、テーブルまわりのセットだけを行うケースもある。料理研究家やスタイリスト、フォトグラファー、編集者を手配し、一つのチームとして売り込むコーディネートの仕事もある。(2025年10月更新)

  • 料理研究家

    料理レシピを研究・開発し、広く発信。「食」で人を笑顔にする

    料理研究家の主な仕事は、オリジナルレシピの開発や、飲食店のメニュー・食品メーカーが販売するお弁当などといった商品の監修、企業の販促用レシピの開発などです。考案したレシピは、各種メディア(出版社・テレビ局・WEBメディアなど)・企業・地方自治体などに提供し、その対価として受け取る報酬が収入になります。人気が出ると、レシピ本の執筆のほか、料理番組の講師として活躍する人もいます。料理研究家を名乗るのに明確な規定はなく、特別な免許や資格も必要ありませんが、大学や専門学校に通って「調理師」「栄養士」「管理栄養士」の国家資格や「フードコーディネーター」などの民間資格を取得し、その知識を仕事に生かしている人がたくさんいます。料理人が料理研究家に転身したり、趣味で運営していた料理ブログやSNSが注目されて料理研究家デビューを果たしたりと、料理研究家になるルートは実にさまざまです。「料理が好き!」「自分が開発したレシピで人をよろこばせたい」という気持ちがあれば、誰にでもその可能性が開かれている職業と言えるでしょう。(2025年6月更新)

  • パン職人

    食卓に驚きを。人々の笑顔を引き出す、理想のパン作りを追求

    パン職人はおいしいパンを作るプロフェッショナル。パンは老若男女問わず広く愛され、今や日本人の生活に深く浸透しています。スーパーやコンビニでも購入することができますが、パン屋のパンはやはり特別。焼きたてのパンを求めるお客さんのため、朝早くからお店をオープンさせます。パン職人になるのに必要な免許や資格、問われる学歴はありません。自分で店を開きたいなら「菓子製造業許可」や「飲食店営業許可」を取得すればOKです。ただし、おいしいパンが焼けるようになるにはコツがいりますので、製菓・調理専門学校に通うほか、パン屋で働くなどして、プロの技から学ぶ必要があります。(2025年2月更新)

  • パティシエ(洋菓子職人)

    洋菓子店やレストランの洋菓子専門シェフ

    洋菓子だけを専門に作るシェフ。ケーキ、ムース、ババロア、クッキーなど洋菓子とひとことで片付けられないほど、幅広いメニューを作り出す。店舗でお菓子作りをするだけでなく各種コンテストに出場したり、講習会の講師としても活躍するケースもある。(2025年10月更新)

初年度納入金:2027年度納入金 142万円  (別途諸経費23万円)
年限:2年制

東京調理製菓専門学校 調理・製菓テクニカルコースの学科の特長

調理・製菓テクニカルコースの学ぶ内容

1年目にさまざまな料理の基礎を学び、調理師免許取得のための知識・技術を習得
1年目は西洋料理、日本料理、中国料理、総合調理の基礎・応用や理論を学び、調理師免許取得のために必要な技術力を身につけます。また「カフェ&BAR実習」「色彩コーディネート論」など、調理技術に+αで料理を華やかに見せ、楽しませる演出を学び、将来の選択肢を広げます。
2年目は90%以上が実習。製菓・製パン技術を1年間で集中して身につける
2年目の前期は製菓・製パンの基本を学び、後期はデザートやデニッシュパン、細工まで応用を学びます。また、学生が考案したパンを学内で販売するなど実践的な授業も取り入れています。さらに在学中にホテル・結婚式場で職場体験実習を行い、将来の職業イメージを明確にし、職業意識を高めていきます。

調理・製菓テクニカルコースのカリキュラム

調理師技術科×パティシエ・ブーランジェ科のWカリキュラム
1年目は西洋料理、日本料理、中国料理、総合調理などの基礎力を身につけ、調理師免許取得のためのカリキュラムを履修します。2年目の前期は製菓・製パンの基本を学び、後期はデザートやデニッシュパン、細工まで、応用を学びます。2年間で調理師技術科とパティシエ・ブーランジェ科の両方を履修できるWカリキュラムです。

調理・製菓テクニカルコースの学生

  • point キャンパスライフレポート

    製菓の技術を磨いて、お客様の心に寄り添うパティシエになりたい!

    この学校を選んだのは、設備が整っていて、豊富な実習を通してしっかり技術を身につけられると感じたからです。また調理・製菓テクニカルコースのように、料理とお菓子をどちらも基礎から学べる点も魅力的でした。

    東京調理製菓専門学校の学生
  • point キャンパスライフレポート

    将来はパティスリーを開くのが夢。挑戦を通して自分の成長を実感!

    お菓子やパンをより専門的に学びたかったので、実習時間が多いこのコースを選びました。2年目の後期にはパン販売の授業もあり、どんなパンを作るかを考えたり、実際にお客様に販売する経験ができて楽しかったです。

    東京調理製菓専門学校の学生

調理・製菓テクニカルコースの施設・設備

充実した施設・設備で学べる環境
調理実習室は機能性を重視。調理から料理提供までのプロセスを大切にしたレストラン経営実習室やサービス実習室、モニター付きの130名が収容できるフードスタジオの他、西洋料理、日本料理、中国料理、製菓・製パンなどの特性に合わせた調理器具が揃う実習室が5つあり、図書室には1万冊を超える書籍が揃っています。

調理・製菓テクニカルコースの留学

フランスのスタージュ(インターンシップ)を利用した本校独自の研修留学制度!
調理・製菓テクニカルコース1年目に基礎調理を学んだ後、学内選考を経て、本場フランスにて1年間の研修留学に参加できます。現地の食材や調理方法を学びながら食文化に触れ、語学力が身につくため世界で活躍できるシェフに近づきます。また低予算での実施が可能で現地スタッフもおり、1年間安心して留学生活を送れます。

東京調理製菓専門学校 調理・製菓テクニカルコースの学べる学問

東京調理製菓専門学校 調理・製菓テクニカルコースの目指せる仕事

東京調理製菓専門学校 調理・製菓テクニカルコースの問い合わせ先・所在地・アクセス

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-11-11
TEL 03-3424-9112
info@shokuryo.ac.jp

所在地 アクセス 地図
東京都新宿区西新宿7-11-11 各線「新宿」駅から西改札を出て徒歩 5分
地下鉄大江戸線「新宿西口」駅からD3またはD5出口を出て徒歩 2分

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