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大阪府認可/専修学校/大阪

オオサカチョウリセイカセンモンガッコウエコール ウメダ

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 調理師科(1年制)

定員数:
120人

「毎日つくる実習」だから短期間でプロとして必要な技術と知識を着実に身につけ、即戦力になれる!

学べる学問
  • 栄養・食物学

    栄養と食についてさまざまな角度から研究する

    食べ物をテーマに、調査、実習、実験などで多角的な研究をする学問。栄養学は料理法や栄養について、食物学は食品を実習を通して総合的に学ぶ。

目指せる仕事
  • 調理師

    自分の作った料理でお客さまを笑顔にする

    味が良く、見た目に美しく、衛生的にも営業的にも優れた料理を作る職人。和、洋、中、イタリアン、すし、日本そばなど、その分野は幅広い。技術だけでなく、盛り付けのセンス、新しい味を生み出す研究心も求められる。将来独立するなら経営的センスも必要。(2025年10月更新)

  • シェフ

    料理人のトップに立って、厨房をしきる最高責任者

    ホテルやレストランなどの厨房は、さまざまな料理人が自分の持ち場について仕事をしっかりこなして料理を仕上げていく。そのすべてをしきり、段取りから最終的な味のチェックまでお客さまに出すすべての料理に責任をもつ。シェフとよばれるまでには、さまざまな現場の経験と実績を積まなければならず、真の実力がないとなれない。(2025年8月更新)

  • バリスタ

    おいしい一杯を淹れるコーヒーのスペシャリスト

    日常生活にひとときの安らぎやうるおいを与えてくれる一杯のコーヒー。コーヒー豆や抽出法などの専門知識と技術を生かし、香り高く風味豊かなコーヒーを淹れるスペシャリストがバリスタです。バリスタはイタリア語で「バール(軽食や酒も提供するイタリア風カフェ)で働く人」を意味し、主にエスプレッソコーヒーを淹れる人を指します。日本では専門職としてのバリスタの認知度はまだあまり高いとは言えず、ドリンク全般をはじめ、フード作りやサーブ、接客など幅広いカフェ業務を任されることも多いようです。(2025年10月更新)

  • 和菓子職人

    和菓子作りの達人。繊細な和の世界観・季節感を菓子に表現

    和菓子職人は和菓子を専門に手がける菓子職人です。和菓子は歴史ある日本の伝統的なお菓子であり、和菓子職人はわび・さび、季節感など、“日本ならでは”を表現することを大切にしています。練り・蒸し・焼きといった技法をベースに、自然の美しさや芸術性を自らの感性で感じ取り、小さな菓子に表現します。資格や免許が必要な職種ではありませんが、一人前になるまで時間と努力を要します。和菓子職人になるには製菓専門学校で和菓子独特の技術を学び、和菓子店や和菓子メーカーに就職するのが一般的ですが、老舗和菓子店の門を叩き、弟子として下積みから和菓子職人を目指している人もいます。世界中で和食ブームの今、和菓子への注目も高まっており、和菓子職人が世界で活躍することも夢ではありません。(2025年10月更新)

  • パン職人

    食卓に驚きを。人々の笑顔を引き出す、理想のパン作りを追求

    パン職人はおいしいパンを作るプロフェッショナル。パンは老若男女問わず広く愛され、今や日本人の生活に深く浸透しています。スーパーやコンビニでも購入することができますが、パン屋のパンはやはり特別。焼きたてのパンを求めるお客さんのため、朝早くからお店をオープンさせます。パン職人になるのに必要な免許や資格、問われる学歴はありません。自分で店を開きたいなら「菓子製造業許可」や「飲食店営業許可」を取得すればOKです。ただし、おいしいパンが焼けるようになるにはコツがいりますので、製菓・調理専門学校に通うほか、パン屋で働くなどして、プロの技から学ぶ必要があります。(2025年2月更新)

  • パティシエ(洋菓子職人)

    洋菓子店やレストランの洋菓子専門シェフ

    洋菓子だけを専門に作るシェフ。ケーキ、ムース、ババロア、クッキーなど洋菓子とひとことで片付けられないほど、幅広いメニューを作り出す。店舗でお菓子作りをするだけでなく各種コンテストに出場したり、講習会の講師としても活躍するケースもある。(2025年10月更新)

  • ショコラティエ

    チョコレートを専門に扱う洋菓子職人

    ショコラティエ(Chocolatier:フランス語)とは、チョコレートを使ったデザートやケーキを作る洋菓子職人のことです。チョコレートは品質管理や加工が難しい食材です。そのため、ショコラティエには、チョコレートをやわらかくしたり、型に入れて固めたり、チョコレートで装飾したりといった加工技術に加えて、製菓に必要な素材に関する知識が必要とされます。また、創作したチョコレート菓子などを商品として売り出すときは、見た目の美しさも重要になるため、優れたデザインセンスも欠かせません。一人前のショコラティエになるには、洋菓子店やレストランなどに勤務しながら知識や技術を磨き、やがてチョコレート部門の仕事をまかされるようになるのが一般的です。(2025年10月更新)

  • 料理人

    和・洋・中などのレストランで調理や新メニュー開発を担当する職人

    レストランやホテルなどの厨房で調理を担当。和食、洋食、イタリア料理、フランス料理、中国料理、懐石料理など料理の分野はいろいろあり、それぞれに専門的な技術を磨いた料理人が活躍している。おいしい料理を作ることはもちろん大切だが、プロとして、毎日その店の味を安定して再現できる技術や調理のスピードも求められる。また、新メニューの開発も料理人の仕事の一つ。そのため、料理への探求心や発想力も必要とされる。飲食店だけでなく、結婚披露宴などの調理で活躍する人も。(2025年8月更新)

初年度納入金:2026年度納入金 182万円  (※諸経費(教材費、包丁セット等)が別途必要。)
年限:1年制

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 調理師科(1年制)の学科の特長

調理師科(1年制)の学ぶ内容

「毎日つくる実習」だから、技術を磨き五感を鍛え成長できる!
毎日3時間以上、年間700時間以上の実習を経験しアタマとカラダで技術・知識を習得。前期は基本となる切り物や、火の扱いを段階的に習得、後期は専門食材や技法を用いた調理を学びます。集大成としてレストラントレーニングを実施し「お客様を満足させる料理を提供する」まで在学中に学べます。
キャンパスは全国の調理師が憧れる西日本最大の街「梅田」。街全体がキャンパス!
ecole UMEDAが位置するのは食の激戦区・大阪梅田。夕刻には全国から高級食材が運ばれ、料理人たちが自らのプライドを賭け料理の腕前を競う食の聖地。在学中のインターンシップでホンモノに触れたり、アルバイトに励んだり、気になるお店を食べ歩いたり。学校周辺の環境が最高の教材となるのです。

調理師科(1年制)のカリキュラム

日本・西洋・中国の全ジャンルを学び、後期からは専攻実習で職に直結する分野を専門的に学ぶ
1年間を通して日本・西洋・中国の全ジャンルを学びます。後期からは和食、フランス・イタリア料理から一つの分野を選び、じっくり取り組む専攻実習が加わります。自分の志望する就職先に繋がるジャンルの技術・知識を高め、即戦力として活躍できる力を養います。

調理師科(1年制)の先生

一流ホテル料理長や星付きレストランで腕を磨いてきた経験豊富なプロから学ぶ
DAICHOの専任教員は全員現場経験者。毎日の実習を通して、実際のプロ現場で必要な技術やコツを基礎からじっくり指導します。
更に特別講師として業界の最前線で活躍する一流ホテルの料理長やトップシェフに直接技術指導を受けることができる特別授業も実施。最先端の知識や技術をダイレクトに教えてもらえるチャンス!

調理師科(1年制)の実習

在学中からプロ現場そのものの学びを体験!学生運営の本番トレーニング
実社会で求められる臨機応変な対応を身につけるため、実践的な学びを取り入れています。調理師科では、大量調理を想定し全学生約300人分のランチを作る「バンケットトレーニング」や、附属レストランで一般のお客様にコース料理を振舞う「レストラントレーニング」を実施。現場で求められる対応力を磨きます。

調理師科(1年制)の制度

在学中に製菓衛生師免許取得も目指せるWライセンスシステム
調理と製菓は切っても切り離せない世界。だからこそ、調理+製菓の知識を持っていれば活躍の幅は無限に広がります。DAICHOでは、調理と製菓両方の国家資格取得を目指すWライセンスシステムを用意。集大成として、本場の調理・製菓を学ぶ海外研修に研修費全額補助で参加できるのも大きな魅力。

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 調理師科(1年制)の募集コース・専攻一覧

  • 調理師クラス

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 調理師科(1年制)の学べる学問

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 調理師科(1年制)の目指せる仕事

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 調理師科(1年制)の資格 

調理師科(1年制)の取得できる資格

  • 調理師<国>

食育インストラクター
技術考査

調理師科(1年制)の目標とする資格

    • 専門調理師・調理技能士<国> 、
    • フードコーディネーター

    ふぐ処理登録者、野菜ソムリエ ほか

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 調理師科(1年制)の就職率・卒業後の進路 

調理師科(1年制)の主な就職先/内定先

    東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ、リーガロイヤルホテル大阪、ANAクラウンプラザホテル、大阪帝国ホテル、株式会社Plan・Do・See、株式会社ひらまつ、明月記、和旬撫子、なだ万、東天紅、東天閣、エスクリ、五感、サニーサイド ほか

※ 2024年3月卒業生実績 (学校全体)

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 調理師科(1年制)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒530-0002 大阪府大阪市北区曽根崎新地1-1-4
TEL:0120-235-233(入学総合案内)

所在地 アクセス 地図
大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA : 大阪府大阪市北区曽根崎新地1-1-4 「大阪梅田(阪急線)」駅から徒歩13分
「大阪梅田(阪神線)」駅から徒歩13分
地下鉄「淀屋橋」駅から徒歩5分
JR「北新地」駅から徒歩7分
JR「大阪」駅から徒歩13分

地図


大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA(専修学校/大阪)

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