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大阪府認可/専修学校/大阪

オオサカチョウリセイカセンモンガッコウエコール ウメダ

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 製菓衛生師科(1年制)

定員数:
80人

「毎日つくる実習」で短期間でプロになるための基礎が身につく!本物のshop・cafe運営でプロの視点を磨こう!

学べる学問
  • 栄養・食物学

    栄養と食についてさまざまな角度から研究する

    食べ物をテーマに、調査、実習、実験などで多角的な研究をする学問。栄養学は料理法や栄養について、食物学は食品を実習を通して総合的に学ぶ。

目指せる仕事
  • フードコーディネーター

    食まわりのビジネスすべてにかかわる仕事

    出版や広告の料理作りおよびスタイリング、店舗のメニュー開発、料理教室の運営、食器スタイリングなど仕事は幅広い。料理研究家とフードコーディネーターを兼ねるケースもあれば、食器の選択や盛り付け、テーブルまわりのセットだけを行うケースもある。料理研究家やスタイリスト、フォトグラファー、編集者を手配し、一つのチームとして売り込むコーディネートの仕事もある。(2025年10月更新)

  • 料理研究家

    料理レシピを研究・開発し、広く発信。「食」で人を笑顔にする

    料理研究家の主な仕事は、オリジナルレシピの開発や、飲食店のメニュー・食品メーカーが販売するお弁当などといった商品の監修、企業の販促用レシピの開発などです。考案したレシピは、各種メディア(出版社・テレビ局・WEBメディアなど)・企業・地方自治体などに提供し、その対価として受け取る報酬が収入になります。人気が出ると、レシピ本の執筆のほか、料理番組の講師として活躍する人もいます。料理研究家を名乗るのに明確な規定はなく、特別な免許や資格も必要ありませんが、大学や専門学校に通って「調理師」「栄養士」「管理栄養士」の国家資格や「フードコーディネーター」などの民間資格を取得し、その知識を仕事に生かしている人がたくさんいます。料理人が料理研究家に転身したり、趣味で運営していた料理ブログやSNSが注目されて料理研究家デビューを果たしたりと、料理研究家になるルートは実にさまざまです。「料理が好き!」「自分が開発したレシピで人をよろこばせたい」という気持ちがあれば、誰にでもその可能性が開かれている職業と言えるでしょう。(2025年6月更新)

  • テーブルコーディネーター

    食卓イメージの演出家

    レストランやホテルなどで使う食器のスタイリングやデザインを担当したり、料理ページなど、雑誌や広告で紹介する食器や関連雑誌などのスタイリングをする。フードコーディネーターが兼ねている場合も多い。さまざまな食様式を知ったうえで、オリジナルなスタイリングができる人材が求められている。(2025年8月更新)

  • バリスタ

    おいしい一杯を淹れるコーヒーのスペシャリスト

    日常生活にひとときの安らぎやうるおいを与えてくれる一杯のコーヒー。コーヒー豆や抽出法などの専門知識と技術を生かし、香り高く風味豊かなコーヒーを淹れるスペシャリストがバリスタです。バリスタはイタリア語で「バール(軽食や酒も提供するイタリア風カフェ)で働く人」を意味し、主にエスプレッソコーヒーを淹れる人を指します。日本では専門職としてのバリスタの認知度はまだあまり高いとは言えず、ドリンク全般をはじめ、フード作りやサーブ、接客など幅広いカフェ業務を任されることも多いようです。(2025年10月更新)

  • 和菓子職人

    和菓子作りの達人。繊細な和の世界観・季節感を菓子に表現

    和菓子職人は和菓子を専門に手がける菓子職人です。和菓子は歴史ある日本の伝統的なお菓子であり、和菓子職人はわび・さび、季節感など、“日本ならでは”を表現することを大切にしています。練り・蒸し・焼きといった技法をベースに、自然の美しさや芸術性を自らの感性で感じ取り、小さな菓子に表現します。資格や免許が必要な職種ではありませんが、一人前になるまで時間と努力を要します。和菓子職人になるには製菓専門学校で和菓子独特の技術を学び、和菓子店や和菓子メーカーに就職するのが一般的ですが、老舗和菓子店の門を叩き、弟子として下積みから和菓子職人を目指している人もいます。世界中で和食ブームの今、和菓子への注目も高まっており、和菓子職人が世界で活躍することも夢ではありません。(2025年10月更新)

  • パン職人

    食卓に驚きを。人々の笑顔を引き出す、理想のパン作りを追求

    パン職人はおいしいパンを作るプロフェッショナル。パンは老若男女問わず広く愛され、今や日本人の生活に深く浸透しています。スーパーやコンビニでも購入することができますが、パン屋のパンはやはり特別。焼きたてのパンを求めるお客さんのため、朝早くからお店をオープンさせます。パン職人になるのに必要な免許や資格、問われる学歴はありません。自分で店を開きたいなら「菓子製造業許可」や「飲食店営業許可」を取得すればOKです。ただし、おいしいパンが焼けるようになるにはコツがいりますので、製菓・調理専門学校に通うほか、パン屋で働くなどして、プロの技から学ぶ必要があります。(2025年2月更新)

  • パティシエ(洋菓子職人)

    洋菓子店やレストランの洋菓子専門シェフ

    洋菓子だけを専門に作るシェフ。ケーキ、ムース、ババロア、クッキーなど洋菓子とひとことで片付けられないほど、幅広いメニューを作り出す。店舗でお菓子作りをするだけでなく各種コンテストに出場したり、講習会の講師としても活躍するケースもある。(2025年10月更新)

  • 食品技術者・研究者

    食材や食品、生産設備など、「食」に関するさまざまな技術・知識を追究する

    食品会社などで、新しい食品の開発をしたり、食品の生産・管理を行ったりするのが食品技術者。製造工程のチェックや品質検査、衛生検査、現場の監督者への技術指導の作業管理なども行う。食品研究者は、食品会社の研究所や大学、研究機関などで新しい食材や食品の研究などを行う。遺伝子組み換えなどバイオ技術を活用した新しい食材の研究開発をはじめ、製造技術そのものの研究など、「食」にかかわるさまざまな分野を専門的に追究する。栄養、食品、工業、化学、農業、水産業など、さまざまな分野からのアプローチが可能だ。(2025年8月更新)

  • ショコラティエ

    チョコレートを専門に扱う洋菓子職人

    ショコラティエ(Chocolatier:フランス語)とは、チョコレートを使ったデザートやケーキを作る洋菓子職人のことです。チョコレートは品質管理や加工が難しい食材です。そのため、ショコラティエには、チョコレートをやわらかくしたり、型に入れて固めたり、チョコレートで装飾したりといった加工技術に加えて、製菓に必要な素材に関する知識が必要とされます。また、創作したチョコレート菓子などを商品として売り出すときは、見た目の美しさも重要になるため、優れたデザインセンスも欠かせません。一人前のショコラティエになるには、洋菓子店やレストランなどに勤務しながら知識や技術を磨き、やがてチョコレート部門の仕事をまかされるようになるのが一般的です。(2025年10月更新)

初年度納入金:2026年度納入金 182万円  (※諸経費(教材費、包丁セット等)が別途必要。)
年限:1年制

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 製菓衛生師科(1年制)の学科の特長

製菓衛生師科(1年制)の学ぶ内容

「毎日つくる実習」でプロのパティシエに必要な技術・知識が確実に身につく!
毎日3時間以上年間700時間超えの実習を繰り返し、アタマとカラダで知識と技術を身につけます。
前期は生地・クリームの基本や素材の組み合わせなど基礎を習得。後期はショップ・カフェトレーニングやインターンシップで「お客様を満足させるものを作る」という環境で実践。1年間でパティシエの基礎理論と技術を習得します。
製菓の世界は芸術の世界!初心者でも大丈夫!個性と感性を磨ける授業を用意!
お菓子は味だけでなく人を感動させる「演出力」が大切。1年という限られた時間ですが、マジパン細工など特別な技術も授業に組み込んでいます。毎日ホテルや一流店で現場で実力を磨いてきたプロのパティシエから教えてもらいながら、クリエイティブな作品作りにもチャレンジします。

製菓衛生師科(1年制)のカリキュラム

1年間で全ジャンルを学べる!後期からはひとつのジャンルをより深く学ぶ専攻実習がスタート!
前期では製菓・製パン・和菓子の全ジャンルの基礎を習得します。全ジャンルを学ぶことで製菓の技術を使った製パンなど独創的な作品作りも可能に。
後期からは基礎に加えて興味のあるジャンルや就職先とリンクしたジャンルを選択する専攻実習がプラス。自分が興味のあるジャンルを重点的に、より専門的に学べます!

製菓衛生師科(1年制)の先生

一流ホテル製菓長や個人店経営経験などの経歴を持つ、経験豊富なプロから学ぶ
DAICHOの専任教員は全員現場経験者。毎日の実習を通して、実際のプロ現場で必要な技術やコツを基礎からじっくり指導します。更に特別講師として業界の最前線で活躍する一流ホテルの製菓長やトップパティシエに指導していただく特別授業も実施。最先端の知識や技術をダイレクトに教えてもらえる、またとないチャンス!

製菓衛生師科(1年制)の実習

在学中からプロ現場そのものの学びを体験!ショップやカフェ運営など充実の本番トレーニング
実社会で求められる臨機応変な対応を身につけるため、実践的な学びを実施。1日300人以上が来店するショップを運営し、製造・販売まで学生中心で行う「ショップトレーニング」や、お客様の満足度で価格が決まる斬新なスタイルの「カフェトレーニング」など。通常授業だけでは知れないお客様の声を学びます。

製菓衛生師科(1年制)の制度

調理+製菓 2つの国家資格取得を目指すWライセンスシステムも選べる
調理と製菓は切っても切り離せない世界。だからこそ、調理+製菓の知識を持っていれば活躍の幅は無限に広がります。DAICHOでは、調理と製菓両方の国家資格取得を目指すWライセンスシステムを用意。集大成として、本場の調理・製菓を学ぶ海外研修に研修費はほとんど学校補助で参加できるのも大きな魅力。

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 製菓衛生師科(1年制)の募集コース・専攻一覧

  • 製菓衛生師クラス

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 製菓衛生師科(1年制)の学べる学問

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 製菓衛生師科(1年制)の目指せる仕事

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 製菓衛生師科(1年制)の資格 

製菓衛生師科(1年制)の取得できる資格

食育指導士

製菓衛生師科(1年制)の受験資格が得られる資格

  • 製菓衛生師<国>

製菓衛生師科(1年制)の目標とする資格

    • フードコーディネーター

    野菜ソムリエ ほか

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 製菓衛生師科(1年制)の就職率・卒業後の進路 

製菓衛生師科(1年制)の主な就職先/内定先

    東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ、リーガロイヤルホテル大阪、ANAクラウンプラザホテル、大阪帝国ホテル、株式会社Plan・Do・See、株式会社ひらまつ、明月記、和旬撫子、なだ万、東天紅、東天閣、エスクリ、五感、サニーサイド ほか

※ 2024年3月卒業生実績 (学校全体)

大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA 製菓衛生師科(1年制)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒530-0002 大阪府大阪市北区曽根崎新地1-1-4
TEL:0120-235-233(入学総合案内)

所在地 アクセス 地図
大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA : 大阪府大阪市北区曽根崎新地1-1-4 「大阪梅田(阪急線)」駅から徒歩13分
「大阪梅田(阪神線)」駅から徒歩13分
地下鉄「淀屋橋」駅から徒歩5分
JR「北新地」駅から徒歩7分
JR「大阪」駅から徒歩13分

地図


大阪調理製菓専門学校ecole UMEDA(専修学校/大阪)

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