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沖縄県認可/専修学校/沖縄

センモンガッコウ ナハニッケイビジネス

専門学校 那覇日経ビジネス 公務員ビジネス科

定員数:
100人

一人ひとりに合わせた学習対策と徹底したサポートで公務員合格を勝ち取る!

学べる学問
  • 法学

    法律の解釈や運用のしかたを学ぶ

    国家と国家、個人と個人の利害の対立や意見の不一致を調整するためのルールである法の精神を体系的に学び、法の役立て方を追求する。

  • 政治・政策学

    行政・都市・民族・外交・産業など多方面から政治のあり方を考える

    政治学では、理論と実例研究を通して国際社会や国家、地域社会などの政治現象を研究する。政策学は、フィールドワークを基礎にした問題発見・解決型の社会科学。

目指せる仕事
  • 国家公務員

    国の施策に基づいて社会全体に貢献

    各省庁やその出先機関に勤め、国防・公安・徴税から農・工・商業の指導監督、国民医療や社会福祉の充実など、国の施策を実行して、国民生活の向上を図るのが仕事です。(2024年11月更新)

  • 地方公務員

    地域住民の利益のために働く

    各都道府県庁や市区町村役場などで働く一般職員、学校で働く教育職員、警察で働く警察官などからなり、地域住民に密着した場所で福祉や利益、安全のために働く。(2025年6月更新)

  • 警察官

    日々の防犯活動と、事件・事故の迅速な解決が要。人々の生活と安全を守る

    警察官の仕事は、社会の治安を守ること。犯罪の予防や鎮圧、捜査、被疑者の逮捕、交通の取り締まりなどを行い、個人の生命や身体、財産を保護する。警察官になるには、「警察官採用試験」または「国家公務員試験」に合格する必要がある。警察官の階級は、巡査、巡査部長、警部補、警部、警視、警視正、警視長、警視監、警視総監の9階級。警察庁長官は、職務上当然最高位にある警察官であるが、階級からは除かれている。(2024年9月更新)

  • 消防士

    火災や災害の現場で人命を守り、防災にも努める

    火災から人命、財産を守るとともに火災、水難、地震などの災害による被害を極力軽減し、予防にも力を注ぐ。建設物の防災上の安全確保の検査、ガソリンスタンドなどの危険物施設の許可行政、危険物取扱者に対する指導などもその仕事の一つ。

  • 刑務官

    服役中の人たちの生活指導や職業訓練に当たる

    刑務所や少年刑務所、拘置所などで、収容されている人たちに生活指導を行ったり、職業訓練指導を行う。施設の管理や保安・警備なども仕事の一つだ。

  • 海上保安官

    海の安全維持から、事故対応、救助作業まで。

    海を守る海上保安官の仕事はとても幅広いものです。密輸や密航など海の上で行われる犯罪の取り締まり、災害や事故が起こったときの救助活動、海洋調査、海図の作成、海の交通を整理することなど、多岐にわたります。海上保安官は、海上保安大学校、または海上保安学校を卒業して就くことができますが、これらの学校に入学したときから、国土交通省を上部組織とする海上保安庁の職員として採用されることになるため、国家公務員の待遇を受けます。

  • 自衛官

    日本の領土と国民を守り、国際社会の平和を担うプロ集団

    自衛官は、日本の領土、領海、領空を守ることを使命とした職業です。外部勢力から国を守る防衛、大規模災害などの事態への対処、国連平和協力活動(PKO)に代表される国際貢献が主な任務です。防衛省の実働組織としての自衛隊には、陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊の3つの組織があり、自衛官を志す人は、いずれかを志望先として選択することになります。高校卒業後の進路には、自衛隊の中核となる一般曹候補生、2年または3年の期間限定で勤務する自衛官候補生などがあります。さらに防衛省には、幹部自衛官を養成する機関があり、国家公務員の業務として学業に臨むコースもあります。(2025年10月更新)

  • 検察事務官

    検察庁で検察官をサポートする国家公務員

    殺人、強盗、器物損壊、贈収賄など、さまざまな事件が日々起きています。犯罪や事件を詳しく調べて、被疑者を裁判にかけるか否かを決める役割の検察官(検事)をサポートするのが、検察事務官の仕事です。不正を許さない正義感や、社会、国の治安や秩序を守るという使命感が求められる職業です。検察事務官になるには、人事院が行う国家公務員試験に合格し、全国各地にある検察庁に採用される必要があります。

  • 裁判所事務官

    裁判のスムーズな進行と、裁判所の運営を事務面からサポート

    裁判所事務官は、司法にまつわる事務のエキスパートです。裁判所の組織は「裁判部門(裁判部)」と「司法行政部門(事務局)」の2つに分けられ、それぞれの部門で裁判所事務官が活躍しています。裁判部門の裁判所事務官は裁判所書記官の下で各種裁判事務を担当し、司法行政部門の裁判所事務官は事務局で裁判所の運営に必要な、人事や会計などの事務を担当します。仕事内容はそれぞれ異なりますが、いずれも裁判および裁判所を支える縁の下の力持ちと言えるでしょう。裁判所事務官になるには、裁判所が実施する「裁判所職員採用試験」に合格することが必要です。給与水準や待遇面は国家公務員と同等であることから、志望者は多く、採用試験の競争率は非常に高くなっています。(2024年9月更新)

  • 入国警備官

    不法に入国・滞在する外国人を調査し、摘発、送還する仕事

    外国人の日本への不法入国、不法滞在を調査し、取り締まる国家公務員。配属先は全国各地にある地方入国管理局や支局、出張所など。法律上必要な手続きをせずに日本で働いたり、滞在していたりする外国人の情報を集め、調査を経て摘発。入国管理センターへの収容や本国への送還までを担当する。入国管理センターでの警備や収容者の管理なども入国警備官の仕事。

初年度納入金:2026年度納入金 93万円  (2年コース93万円、1年コース93万円。学費は入学金15万円を含む。別途、テキスト代などの諸経費が必要。)
年限:2年制(公務員ビジネス科【1年コース】は1年制となります)

専門学校 那覇日経ビジネス 公務員ビジネス科の学科の特長

公務員ビジネス科の学ぶ内容

公務員ビジネス科のココがすごい
学生が落ち着いて学べる環境に常勤の教員が40名おり、いつでも学生をサポート。教員たちは一人ひとりの成長と未来のため真剣に全力で学生と向き合っています。また、基礎や試験に即した重要ポイントをまとめたNIKKEI独自の教材が用意されています。さらに自習室は夜間も開放されており、いつでも学習できる環境です。

公務員ビジネス科のカリキュラム

じっくり学びたい2年コースと最短で合格を目指す1年コース
受験時期や履修スタイルに応じてコースが選べます。2年コースでは公務員試験対策のノウハウを基礎から学び、適性試験や面接対策までケア。さらに、合格後のキャリア形成まで考えパソコン技能などの資格取得指導も行っています。1年コースでは過去データ分析から最重要ポイントを学び、効率的な授業で最短合格を目指します。

公務員ビジネス科の授業

実績が証明!NIKKEIだからできる合格への対策 その1
中学・高校の基礎から公務員試験本番に即したオリジナル教材で、効率よく学べます。また、公務員試験研究センターの講師を招き、試験内容の理解や、効率のいい勉強法を獲得するための集中ガイダンスを実施。さらに模擬試験に数多く取組み、得点力を鍛えます。常駐の講師がおり、つまずきや疑問はその場で解決できます。
実績が証明!NIKKEIだからできる合格への対策 その2
個人面接や集団討論、プレゼンなどを行い、二次面接試験も徹底サポートしています。また、先輩による合格体験談話会が行われ、必勝するための勉強術を直伝。加えて「職種研究」や卒業生と対話する「語やびら」を通して公務員の仕事の最新情報を収集できます。合格後のキャリア形成も視野に入れ、資格取得もサポートします。

公務員ビジネス科の先生

全力で学生と向き合う教員がいます!
教員たちは勉強や進路の悩みに耳を傾け、学生と一緒になって人生の道を切り拓いてくれます。また、入学と同時に「社会人になること」を意識できるよう指導を行っています。校内研修や体験学習を通して、自ら考え行動できる力、社会人としての心構えを身につけられるよう支援します。加えて就職活動も万全にサポートします。

公務員ビジネス科の卒業後

高い公務員合格実績!複数の職種で「県内独占合格」を成し遂げています
公務員ビジネス科の合格実績は毎年、高い数字を打ち出しています。2025年度公務員採用試験においては、一次試験合格者実績100%(212名中212名)という実績です。さらに、最終合格状況においても、在席学生の91%にあたる193名が合格を勝ち取っています。

専門学校 那覇日経ビジネス 公務員ビジネス科の学べる学問

専門学校 那覇日経ビジネス 公務員ビジネス科の目指せる仕事

専門学校 那覇日経ビジネス 公務員ビジネス科の資格 

公務員ビジネス科の目標とする資格

    • Excel(R)表計算処理技能認定試験 、
    • ビジネス文書検定試験 、
    • 文部科学省後援 ビジネス能力検定(B検)ジョブパス 、
    • 日本漢字能力検定 、
    • 簿記能力検定試験 (全国経理教育員会)

    数学検定、電卓検定 ほか

専門学校 那覇日経ビジネス 公務員ビジネス科の就職率・卒業後の進路 

公務員ビジネス科の主な就職先/内定先

    主な就職先/海上保安庁、沖縄防衛局、沖縄地区税関、那覇地方検察庁、沖縄総合事務局、福岡出入国在留管理局那覇支局(入国検査)、外務省、厚生労働省、国土交通省、東京出入国在留管理局(入国審査・入国警備官)、東京税関、横浜税関、東京地方検察庁、東京労働局、東京国税局、沖縄国税事務所、裁判所職員、刑務官、琉球大学(大学事務職員)、沖縄県職員、沖縄県警察官、糸満市職員、宜野湾職員、浦添市職員、那覇市職員、名護市職員、宮古島市職員、石垣市職員、西原町職員、南風原町職員、那覇市消防局、浦添市消防本部、豊見城市消防本部、島尻消防組合、東部消防組合、中城北中城消防組合、警視庁警察官、神奈川県警察官、大阪府警察官 ほか

※ 2025年3月卒業生実績

専門学校 那覇日経ビジネス 公務員ビジネス科の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒902-0067 沖縄県那覇市安里1-1-53
TEL:098-866-9611

所在地 アクセス 地図
那覇校 : 沖縄県那覇市安里1-1-53 ゆいレール「牧志」駅下車、徒歩2分

地図

他の学部・学科・コース
  • 公務員速成科
  • キャリアビジネス科
  • グローバルビジネス科
  • ネットワークスペシャリスト科

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