
本学科は臨床現場と兼務している先生が多いので、教科書にある内容だけでなく実際の場面ではどうなのかという視点で、多くの知識や技術を習得することができます

少人数の演習で実践的に学修できます

ボランティアや学内イベントに積極的に参加

同じ夢を目指す大切な友人です
言語聴覚士は言葉や聴力に関する訓練を行う仕事だと思っていましたが、実際はとても領域が広いことに驚きました。食べる・飲み込むことや子どもの発達、失語症、高次脳機能障害など多岐に渡る内容を学んでいます。発表の機会やグループワークを通して自分の意見を人に伝える力も身についたと感じています。
患者様が話しやすいと思える人柄で、細かな変化にも気付ける言語聴覚士になりたいです。想像以上に領域が広く、知識や対応力が求められるため自分がなれるだろうかと不安を感じることもありますが、多くの方に必要とされる職業であると知り、言語聴覚士になりたいという思いはさらに強くなりました。
医療に興味があり、難聴の子どもの支援に携わりたいと思ったことがきっかけです。帝京平成大学は、国家試験の合格実績があり、専門科目だけでなく教養科目も学べるところに魅力を感じ進学を決めました。
同じ夢を目指す友人と協力し、様々なことに挑戦し乗り越えていく大学生活はかけがえのない時間です。本学では授業、実習、就職活動など様々な面で手厚いサポートを受けることができます。ぜひ一緒に学びませんか?
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



