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神戸国際調理製菓専門学校 製菓スペシャリスト本科/昼間部2年

定員数:
80人

実習1050時間以上+インターン90時間以上!カフェ実習や神戸の人気店での実習でプロに

学べる学問
  • 経営学

    企業とその活動を実務的に研究する

    経済学に比べてより現実のビジネスや経営方法に近く実践的で実務的。生産、販売、人事、財務など企業経営のノウハウを理論や実務研修、調査実習を通してつかむ。

  • 栄養・食物学

    栄養と食についてさまざまな角度から研究する

    食べ物をテーマに、調査、実習、実験などで多角的な研究をする学問。栄養学は料理法や栄養について、食物学は食品を実習を通して総合的に学ぶ。

目指せる仕事
  • バリスタ

    おいしい一杯を淹れるコーヒーのスペシャリスト

    日常生活にひとときの安らぎやうるおいを与えてくれる一杯のコーヒー。コーヒー豆や抽出法などの専門知識と技術を活かし、香り高く風味豊かなコーヒーを淹れるスペシャリストがバリスタです。バリスタはイタリア語で「バール(軽食や酒も提供するイタリア風カフェ)で働く人」を意味し、主にエスプレッソコーヒーを淹れる人を指します。日本では専門職としてのバリスタの認知度はまだあまり高いとは言えず、ドリンク全般をはじめ、フード作りやサーブ、接客など幅広いカフェ業務を任されることも多いようです。

  • 和菓子職人

    和菓子作りの達人。繊細な和の世界観・季節感を菓子に表現

    和菓子職人は和菓子を専門に手がける菓子職人です。和菓子は歴史ある日本の伝統的なお菓子であり、和菓子職人はわび・さび、季節感など、“日本ならでは”を表現することを大切にしています。蒸す・焼く・練るといった技法をベースに、自然の美しさや芸術性を自らの感性で感じ取り、小さな菓子に表現します。資格や免許が必要な職種ではありませんが、一人前になるまで時間と努力を要します。和菓子職人になるには製菓専門学校で和菓子独特の技術を学び、和菓子店や和菓子メーカーに就職するのが一般的ですが、和菓子屋の門を叩き、弟子として下積みから和菓子職人を目指している人もいます。世界中で和食ブームの今、和菓子への注目も高まっており、和菓子職人が世界で活躍することも夢ではありません。

  • パン職人

    食卓に驚きを。人々の笑顔を引き出す、理想のパン作りを追求

    パン職人は美味しいパンをつくるプロフェッショナル。パンは老若男女問わず広く愛され、今や日本人の生活に深く浸透しています。スーパーやコンビニでも購入することができますが、パン屋さんのパンはやはり特別。焼きたてのパンを求めるお客さまのため、朝早くからお店をオープンさせます。パン職人になるのに必要な免許や資格、問われる学歴はありません。自分で店を開きたいなら「菓子製造業許可」や「飲食店営業許可」を取得すればOKです。ただし、美味しいパンが焼けるようになるにはコツがいりますので、製菓・調理専門学校に通うほか、パン屋で働くなどして、プロの技から学ぶ必要があります。

  • パティシエ(洋菓子職人)

    洋菓子店やレストランの洋菓子専門シェフ

    洋菓子だけを専門につくるシェフ。ケーキ、ムース、ババロア、クッキーなど洋菓子とひと言で片付けられないほど、幅広いメニューをつくり出す。店舗でお菓子作りをするだけでなく各種コンテストに出場したり、講習会の講師としても活躍するケースがある。

初年度納入金:2021年度納入金 169万円  (特別実習費、海外研修費などは別途必要)
年限:2年制

神戸国際調理製菓専門学校 製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の学科の特長

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の学ぶ内容

学校でカフェ運営を体験!お客さまの反応がそのまま伝わるから、自信も、やりがいも生まれます
街角カフェのように、スイーツ、ドリンクなどの豊富なメニューを考え、お客さまに提供する実習です。将来は自分のお店のプロデュースもできるようにオリジナルメニュー開発にも挑戦。運営に必要な経営感覚も磨きます。

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年のカリキュラム

洋菓子、和菓子、製パンなどの基礎を習得。1年次の10月からは2つの専攻コースを選択します
1年次は洋菓子、和菓子、製パンをじっくり学び計量から仕上げまですべて行います。1年次の後半からは「パティスリーコース」と「カフェスイーツコース」に分かれ専門性を高めます。
・洋菓子や工芸菓子に特化した「パティスリーコース」
・洋菓子和菓子製パンの応用をメインとする「カフェスイーツコース」

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の先生

  • point こんな先生・教授から学べます

    「もっと技術を高めたい!」と熱い思いを持つ学生を応援する「レベルアップレッスン」

    放課後に意欲ある学生を対象に先生が指導する「レベルアップレッスン」では、全国規模のコンクールに入賞するための技術とケーキづくりの発想法が学べます。「実習では、とにかく“考える”ことを厳しく言っています。なぜこの素材なのか?どうしてこの手順でないとダメなのか?を考えてつくることで、…

    神戸国際調理製菓専門学校の先生

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の実習

2年間で1050時間以上の充実した実習授業
1年次では洋菓子・和菓子・製パンの基礎を学び、2年次には、より深い専門知識と製造技術を身につける充実したコース選択を展開。実習時間は1050時間以上と現場で活きる力が身につきます。さらにケーキなどの製造から販売まで行う「カフェ実習」など魅力的な授業が豊富。
調理も勉強したい人には「サマーチャレンジ実習」で幅が広がる
製菓だけでなく、調理も勉強したいという人には「サマーチャレンジ実習」があります。「サマーチャレンジ実習」は夏季限定で開催される調理・製菓の特別授業。希望者は自由に選択できます。使用する設備や器具、食材にいたっても、プロが働く現場と同じものを使うことで、よりレベルの高い実習を受講できます。

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の学生

  • point キャンパスライフレポート

    お菓子づくりの楽しさを学び、憧れの名店への就職も実現しました!

    小さい頃から母とお菓子・ケーキづくりをしていて、パティシエになる夢を持ちました。この学校に入学を決めたのは、実習の内容がどの学校よりもプロの現場に近く、深いことも学べることに魅力を感じたからです。

    神戸国際調理製菓専門学校の学生

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の制度

担任・副担任制で学生一人ひとりのレベルをしっかりと把握した充実のサポート
担任・副担任制で、学生一人ひとりのレベルをしっかりと把握するほか、就職担当のスタッフが学生の就職希望条件を詳しくヒアリングするなど充実したサポートを行っています。本校の卒業生たちは、阪神間だけにとどまらず、全国各地で活躍中。50年以上の歴史を活かした多彩なネットワークで強力に就職をサポートします。

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の研修制度

希望者には「海外研修」
フランス・パリで海外研修を実施しています。研修中には有名お菓子店などを訪問。また、本場のパティシエから学ぶ実習のプログラムを通して、ワンランク上の国際感覚を身につけながら楽しく学びます。

神戸国際調理製菓専門学校 製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の学べる学問

神戸国際調理製菓専門学校 製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の目指せる仕事

神戸国際調理製菓専門学校 製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の資格 

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の受験資格が得られる資格

  • 製菓衛生師<国>

カフェクリエーター3級・パティスリーラッピング資格

神戸国際調理製菓専門学校 製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の就職率・卒業後の進路 

製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の主な就職先/内定先

    オリエンタルホテル、キルフェボン、神戸三田ホテル、スイスホテル南海大阪、ドンク、阪急阪神ホテルズ、ザ リッツカールト大阪 ほか

※ 2020年3月卒業生実績

神戸国際調理製菓専門学校 製菓スペシャリスト本科/昼間部2年の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒650-0023 兵庫県神戸市中央区栄町通3-5-1
フリーダイヤル0120-03-1815(携帯可)
info@ikusei.ac.jp

所在地 アクセス 地図・路線案内
兵庫県神戸市中央区栄町通3-5-1 JR・阪神・「元町(兵庫県)」駅から西口を出て海側へ徒歩 3分

地図

 

路線案内


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