京都芸術大学(通信教育部) 芸術学部 文化コンテンツ創造学科
- 定員数:
- 2500人
音楽、イラストレーション、映像、デザイン、書画、食、文芸…多様な文化コンテンツの担い手を育成
| 学べる学問 |
|
|---|---|
| 目指せる仕事 |
|
| 初年度納入金: | 2026年度納入金 39万8140円~40万5140円 (コースにより異なる。授業料・選考料・入学金・学生教育研究災害傷害保険料を含む。) |
|---|
京都芸術大学(通信教育部) 芸術学部 文化コンテンツ創造学科の学科の特長
芸術学部 文化コンテンツ創造学科の学ぶ内容
- さまざまなコンテンツについて、「つくる力」と「届ける力」を学ぶ
- 放送、出版、配信など、さまざまなメディアを通じて共有される作品や、美的価値の創出に向けた専門的教育を行います。
また、制作に関わる知識・技術だけでなく、生み出した作品やコンテンツを広く流通させていく方法論を伝えることで、メディア産業のクリエイターのみならず、文化創造・文化発信を担う人材を養成します。
芸術学部 文化コンテンツ創造学科のカリキュラム
- 多種多様な文化コンテンツを網羅する7つのコース
- 「音楽」「イラストレーション」「映像」「グラフィックデザイン」「書画」「食文化デザイン」「文芸」の7コースを設置。自分の興味や将来の進路に応じて専門性を深めることができます。それぞれの専門分野の知識・技術を学びながら、発想力・表現力を磨き、作品やコンテンツを社会に伝える力を育みます。
芸術学部 文化コンテンツ創造学科の先生
- 第一線で活躍するクリエイターによる、丁寧な指導とフィードバック
- 通信教育部全体で延べ1000名以上の教員が所属しており、業界で活躍するクリエイターや専門家から手厚い指導を受けることができます。提出した課題には具体的なアドバイスがきめ細かく書き込まれて返却され、自身の現在の課題・強みを具体的に把握でき、次のステップアップに繋げることが可能です。
芸術学部 文化コンテンツ創造学科の制度
- 完全オンラインで卒業可能。オススメの履修プラン・モデルが用意されていて簡単にアレンジ可能
- 通学不要の完全オンラインで卒業でき、学びは章ごとに分割された映像教材が中心となっているため、仕事や家事などを行いながら無理なく学ぶことが可能です。また、学習用Webサイトに「履修プラン」機能があり、おすすめの「履修モデル」が確認できます。自分用に簡単にアレンジでき、学習計画を立てるのにぴったりです。
- 学びもコミュニケーションも支える充実のサポート制度
- 全国の学生・卒業生・教員と交流できる専用SNSが用意されており、疑問や不安を気軽に相談しやすく、高いモチベーションで学べる環境が整えられています。また、学習の進め方や学生生活をわかりやすく説明する「学習ガイド」や、教員や事務局による質問フォーム「コンシェルジュ」など、学習面のサポートも充実しています。
芸術学部 文化コンテンツ創造学科の入試
- 学力試験なし。短大・大学・専門学校出身者は3年次編入学が可能
- 学力試験はなく、アドミッション・ポリシーに基づき、入学希望者の熱意や意欲などを踏まえ、広く入学希望者を受け入れています。
1年次入学のほか、短大・大学・専門学校出身者は3年次編入学が可能です。
京都芸術大学(通信教育部) 芸術学部 文化コンテンツ創造学科の学べる学問
京都芸術大学(通信教育部) 芸術学部 文化コンテンツ創造学科の目指せる仕事
京都芸術大学(通信教育部) 芸術学部 文化コンテンツ創造学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116
TEL:0120-20-9141(通信教育課程入学課)
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 瓜生山キャンパス : 京都府京都市左京区北白川瓜生山2-116 |
地下鉄「北大路」駅(北大路駅バスターミナル)よりバス約15分 叡山電車「茶山・京都芸術大学」駅より徒歩約10分 |
